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それでは第5話のヒロイン選択をお願いします。

1 GW特選・彼女をその気にさせるホテル特集(担当ル*’ー’リ)
2 潜入取材・女子高の潜む霊をスクープだもんに〜(担当从´∇`从)
3 スクープ!現代の悪魔首都に降臨?!(担当川´・_・リ)



そろそろ1 


2で 



週刊!Berryzタイムズ〜第5号〜
GW特選・彼女をその気にさせる?ホテル特集

うふふふ〜♪ついにやってきたよっ♪
あの人とずっこんばっこんされちゃう日が♪
デスクに無理やり頼み込んでこの日のために持ち込んだ企画〜♪

そうです!素敵なホテルを紹介するという企画なんですぅ♪
美味しいものを食べてぇ、ちょっと大人の時間を過ごしてぇ、そしてそしてぇ
「桃子、ディナーが終わったね。でも、今夜のメインディッシュはまだ残ってるよ。それは桃子、お前だよ。」
「うんっ。もぉをおなかいっぱいたべていいよぉ///」
「きゃぁ〜っ♪もぉぬうれぬれですぅ〜♪」

バシッ!
「もも!浮かれるのはそこまでデス!」
「なによぉ〜!私がここまで待ってたんだから少しぐらいはめられ、羽目外したっていいじゃん・・・」
「分かってます。でも、本来の目的を忘れないデス!あの人の体を元に・・・」
「はいはい!そこはもぉがうまくやりますからっ!それじゃあ〜ね〜♪」
「んぉ〜・・・ももが一番心配なんデス・・・」

ちょっと邪魔が入ったけど、ここからは彼ともぉの甘い時間なのぉ〜♪
えっとぉ、取材先はぁ・・・

1 夜景の美しいスイートと極上ディナー。そしてエステとジャグジーでとろけちゃえ♪都心の高級ホテルで1泊?1発?
2 都会の喧騒を離れて、ペンション風のお宿と露天風呂でふたりっきり♪一晩中くっついちゃえ♪(もぉのあそこも♪)
3 プールも付いてるちょっとリッチなラブホテルで君に溺れたい。きゃーっ♪ 



1で 


3 



なんとぉーっ!都心のあの新しいツリーも見える高級ホテルに1発、1泊なんです〜♪
えっ?うちみたいなケチな編集部にそんな予算があったかって?それとも自腹?
とんでもないですぅ〜♪デスクに
「もぉ、ホテルに泊まるお金が欲しいのぉ〜♪いいでしょっ、ちらっ♪」
ってやったらこんなにくれたんだよぉ〜♪

「あっ、桃子さんこっちです。」
彼がホテルのロビーで待っててくれたの。うーん、かっこいい♪
でも、カメラを持ってるのはどうか名って思うんだけどぉ〜。取材なんだけどさ・・・
「ねぇ、     くんっ。今日は取材とかそんなの忘れて楽しもうよっ。」
「でも・・・・」
「堅い事は言わないの。固いのはこっちだけでいいんだからぁ♪」

スーツの上から彼の固くなったあれをさわっとなぞると、びくんっ!って敏感に反応してるのぉ。
かわいいっ♪今すぐ食べちゃいたい♪でも、おいしいものは最後までとっておくんだっ。 

「えーっ!?予約が入ってないのぉ?嘘でしょ〜?」
「嗣永様ですね・・・申し訳ございませんが、承っておりませんが。」
「どうしましたか?」
フロントマネージャーらしき人が現れて、部下と何かこそこそ話してるの。

「大変申し訳ございません。こちらの手違いだったようです。ご希望のお部屋は用意できませんが、ワンランク上のお部屋ならご用意させていただきます。もちろん料金は当初のままでサービスさせていただきます。」
うっそ〜?なんかラッキー♪
でも、もぉはその時その男の人がにやりと笑ってたのに気づかなかったのぉ。

「うわぁ〜きれいっ♪みてみてぇ〜、新しいツリーだよっ♪あっ、遠くに海も見える〜♪」

<Boy's SIDE>
高級ホテルで1泊かあ。しかも桃子さんと1晩。もちろん、他の子みたいにやっちゃうんだろうな。
なんと言うか、桃子さんは他の子と違って積極的だし、何よりもエッチな体つきだ。
特にぷりぷりお尻とか。ああ、早く夜が来ないかな!我慢できねぇーっ!

1 ねえねえ、温水プールがあるんだって。一緒に泳ごうよ〜♪
2 食事の前に桃子さんを試食したい・・・背後から抱きついて、いやぁんっ、せっかちぃ///
3 コンコン。失礼します、ルームサービスです。 



3で 


1 


1かな 



「うわぁ〜♪このベッド、お姫様みた〜い。それにふっかふかだぁ〜♪」

桃子さんがダブルベッドに向かってダイブしていった。
ほらもうドレスのスカートがめくれて、パンツが丸見え?
思いのほかパンツが食い込んでぷりぷりのお尻が丸見えのTバック状態です!
ドクンドクンと股間がうずいて・・・苦しいです。

「ねえねえ、温水プールがあるんだってぇ〜。せっかくだから一緒に泳ごうよ♪」
「でも、水着もって来てないですよ。」
「大丈夫〜♪水着もちゃんと売ってるからっ。お金なら大丈夫♪たーくさんっ取材費もらったからっ♪」
桃子さんが言うなら仕方がないな。それに、桃子さんの水着が生で・・・はぁはぁ。

「それじゃあ着替えてくるからねっ。もぉは別に   くんと一緒に着替えてもいいんだけどぉ・・・」
それは嬉しいです!いや大変です!そんなことしたらもうプールどころじゃありません!

更衣室に入り水着に着替える。プールサイドに出てみると、誰もいないな。事実上貸し切り状態か。
桃子さんはまだかな・・・・あっ

1 胸の谷間とぷりぷりお尻が強調されたピンクのビキニ(肩紐なし)
2 赤地に星の模様が入ったビキニ。紐の部分が細くて、取れそう・・・
3 白のハイレグ風競泳水着。大事なところが透けてる・・・
4 暖色系のチューブトップに下は短パン風。下の隙間から黒いものが・・・
5 背後で怪しい気配が。この臭いは、また化け物か? 



写真集のやつかw
2を 


写真集の2かw 


2で 



水着に着替えた桃子さんがプールサイドに現れた。
こ、これは・・・散々エッチな裸を見た俺でも桃子さんのエッチすぎる水着姿には言葉を失うほどの衝撃を覚えた。
「じゃじゃーん!どう?にあうかなぁ♪」

俺の目の前でくるっと回りセクシーポーズを決める桃子さん。
赤のビキニに白い星がプリントされている水着。
少し前にかがんだ時の谷間もクリティカルだが、何よりもその豊かなヒップがはみ出してぷるんとしてるところがたまらん!
そして背中とか肩紐とかショーツ部分の横の紐が細い。
もし何か緩んだり、切れたりしたら・・・・はぁはぁ・・・

「どしたのー?顔が赤いぞっ。まだ動いてないのに暑いの?それとも・・・もぉのセクシーな水着を見て興奮したぁ?」
いたずらっぽく微笑みながら顔を覗き込む桃子さん。
桃子さんったら、無邪気な顔して小悪魔すぎます・・・

「へぇ〜、思ったよりも広くて大きいんだね〜♪これなら一日遊んでも飽きないね♪」
ホテルに隣接した屋内の温水プールは、さすが高級ホテルらしく施設が充実している。
競泳用プールに楕円形の流水プール。横には冷えた体を温めるジャグジー。
それに子供用のウォータースライダーに、ミストサウナまである。

いろいろ遊べて楽しいですけど、俺は桃子さんと触れ合って、ついでに早く股間も触れ合いたいんです!

1 もぉ泳ぎがにがてなのぉ。桃子さんに泳ぎのレッスンで密着
2 流れるプールで浮き輪に乗りながら密着いちゃいちゃ
3 ウォータースライダーで桃子さんの水着が・・・ポロリ?
4 ねえ、   のここがはちきれそうで苦しがってるよ・・・今すぐしようっ。ここじゃはずかしいから。サウナで/// 



2かな
ムッチムチの桃を堪能w 


4 


3で 



「ねえねっ、流れるプールでいっしょにあそぼっ♪」
俺と桃子さんはまず流水プールで遊ぶことにした。
桃子さんのリクエストで大きな浮き輪に2人で入りながら浮かんでる。まるでラッコの親子みたいだw

「ももこさん狭くないですか。やっぱり俺抜けます。」
「だいじょうぶだよぉ。このほうが    とぴったりできていいもん♪」
桃子さんが前になって、その後で俺が支えながら浮き輪に乗って流れに身を任せる。
「ほらぁ〜、もっと早くこいでぇ〜。えいっ♪」

浮き輪の中は隙間ができなくらい狭く、もちろん桃子さんと俺の体はぴったりと密着している。
もちろん俺の腹部下辺りで桃子さんのぴーちっちが暴れるわけで。
「きゃはははぁ〜っ、うごけうごけぇ〜♪」
桃子さんがはしゃぐたびに桃尻が擦れて・・・逃げ出すにも逃げ出せない状態で・・・

「きゃぁぁっ!んもぉー!あぶないよぉ・・・ほらっ、もぉに腕回して、しっかりはなさないでねっ。」
油断していたらバランスが崩れ浮き輪がひっくり返りそうになった。
俺は申し訳なさそうに後から桃子さんの体に両腕を回した。

「ちがぁ〜う、もう少し上、もっとぉ・・・うんっ。    の腕に抱かれるなんてぇ・・・しあわせっ///」
ちょっと腕の位置が上過ぎたかな。気がつくと腕に感じるぽわんとした感触。
こ、これは桃子さんの下乳の感触!?
上ではおっぱい、そして下のお腹では桃子さんの桃尻の感触。
思わぬダブルソフト、ヤマ○キ春のパ△祭りに俺の鼓動と股間は激しく脈を打っていた。

1 桃子さんが向きを変えて、俺に飛び乗るように体を絡め、キスをしてきた
2 が、我慢できない・・・ビキニの上からまずは桃πを堪能
3 とりあえず出したい!下腹部を桃尻に擦り付けてみる
4 あ、誰か入って来た。じゃまだなあ・・・ 



2で
後を頼みます 


3でとりあえず出しちゃえw 


2で 


2で 



ひゅーひゅーと風の鳴く音がした、空調か?いや違う。
桃子さんの荒い息のようだ。桃子さんの胸の鼓動が腕越しに感じ、呼吸に合わせ胸が上下に動いている。
「もぉもぉ・・・たまらないのぉ///」
これはOKってことですか?それでは遠慮なく。

どこからいただこうか。桃子さんの体は全身おいしそうだが、まずはこのビキニに包まれている桃πから・・・
「はぁぁっ♪じょうずぅっ。んんっ、もっとはげしくしていいよぉ///」
ビキニの上からたわわな桃πを揉む。ビキニ越しからでもその柔らかさが十分に味わえる。
直に触ったらどうなっちゃうんだろう。

ビキニの真ん中の三角のつなぎ目の部分に指を挿し入れて、ビキニのブラを押し上げるようにして右手を入れる。
「はぁなっ、    のてのひらあついよぉっ。はぅっふぅ、ふぅぅんっ」
温水とはいえ挿し入れた桃子さんの右胸がすごく熱く感じる。
手のひらを這わせるように右胸を揉むと固くこりっとした豆粒ほどの感触が。これは、

「はぁぁんっ!もぉっ、はぅっ、びりりってきちゃったぁっ///」
桃子さんの乳首はすごくこりこりと固く勃起していた。
「やぁぁっ、おっぱいばっかりぃっ・・・いやぁ・・・んっふぅぅ・・・」
ホールドしていた左手を桃子さんの体に這わせ下のほうへ。お願い通り、桃尻もいただきます。

「はぁぁんっ、くすぐったいってばぁ・・・んっ・・・はぁっ・・・」
思ったよりも弾力があって吸い付きそうな桃子さんの桃尻。おっぱいもいいけどやっぱりお尻かな。
桃子さんの水着のショーツを少しずらして左手で桃尻を揉みしだく。
「はぁはぁはぁはぁっ、くるしいけどぉっ、もぉしあわせぇっ♪」
プールの水が沸騰しそうなぐらい熱く感じる。俺と桃子さんの体が熱病のように熱く、盛り上がっている。

1 水中じゃ落ち着かないな。いったんプールサイドに上がって続きを
2 俺も苦しい!桃子さんの水着を半脱ぎして脇から挿入
3 更衣室から誰かが?あれは桃子さん?なんで?桃子さんが2人? 



2で 


なんか面白そうなんで3かな 



も、桃子さん・・・挿入(い)れていいですよね?
ごくっと俺の息の飲む音が聞こえ、桃子さんは黙ってこくんと一つ頷いた。

水中でやるのって初めてだな。
桃子さんの水着のショーツを半分ずらし、俺も水着を脱いでプールサイドに投げ捨てた。
「はやくきてぇ///」
振り返った桃子さんがとろけるような目で見つめながら吐息交じりの甘い声で訴えた。

桃子さんの水着の脇の部分から肉棒を挿し入れて、女芯へと進める。
水着の狭い部分と肉棒の亀頭や幹の部分が擦れてたまらない刺激だ。
水とは違うぬるぬるとした感覚、もう少しで桃子さんのあそこにたどり着く。
この刹那の時間ももどかしい・・・早く・・・ 

「ちょっと待ったぁっー!」
プールサイドに響く叫び声。どこかで聞いたような声?
声のするほうを振り向いてみると、意外な展開に驚いてしまった。
「    だまされちゃダメ!そいつはもぉに化けた化け物なのっ!」

着ている水着はブルーのビキニとこちらの桃子さんとは違うが、顔形は桃子さんそのものだ。
「んもぉー!後から口ふさがれて気を失ったら・・・   せっかくいいとこだったのにぃっ!」
おかんむりの様子でこちらに近づく桃子さん(B)。これは・・・
おっぱいの大きさも、そしてぷりっとしたビキニから少しはみ出たボリュームたっぷりの桃尻は桃子さん(A)と瓜二つだ。
いや、まるで双子かコピーしたようにまったく同じだ。

A「なによぉ〜!あんたこそ化け物でしょ!    ともぉの邪魔しようとしたってむだだから!」
B「あんたこそ邪魔!こっちはお仕事しに来てるの?ちゃんと取材しないと怒られるんだからっ!」
AB「もぉが本物なの!どっちか選んで!」
お互いに向き合って言い争う桃子さん(A・B)。この2人のどちらかが化け物なのか。
いつもなら臭いで分かるのだが、なぜか今は臭いが感じられない。

1 ここはお互いに俺の肉棒を引っ張り合って本物を決めようじゃないか
2 それでは質問です。桃子さんがこの世の中で一番可愛いって嘘ですよね?
3 俺分かりました。本物は・・・あなたです!
4 俺には選べません・・・・なぜならどっちもニセモノだから 



おねだり対ケツとかw
3 


1でw 



「分かりました。それじゃあどっちが本物か俺がテストします。2人ともしゃがんで。」
桃子A「うんっ!」桃子B「わかった〜♪」

俺は2人の目の前に桃子さんの前にいきり立った肉棒を差し出した。
どちらの桃子さんも目を輝かせて喜んでいる。
「それじゃあ、2人で俺の肉棒を取り合って喜ばせてください。」
桃A「えっ?!やだぁ〜っ!でも、    がそうしてって言うなら///」
桃B「本当?!もぉのテクでたっぷり出しちゃうんだからぁ〜♪」

2人の桃子さんは奪い合うように俺の肉棒に手を掛けて、俺の肉棒を舐め始めた。
桃A「ちょっとぉ〜っ、じゃまぁ・・・・じゅぼっっ・・・すごぉい・・・おしるがこんなにぃ///」
桃B「竿のほうもぺろぺろぅっ♪たまちゃんも・・・はむぅ・・・」

2人ともすごすぎ!早漏じゃないけどwもう俺は限界だ!
「うっぅぅっ!もうダメ!でるぅぅっ!」
桃A「たっぷりかけてぇ〜っ!」
桃B「ちょ?!や、やぁぁっ!」

欲望の塊がぴゅっと音を立てて放物線を描き、二人のももこさんの顔を汚していく。
すげえ量だ。

2人の桃子さんはうっとりして指で精子を拭っていた。

「はぁはぁ・・・たいへんよくできました。俺分かりました。本物は・・・」

1 桃子さんA(赤に星型ビキニ)が本物
2 桃子さんB(青のビキニ)が本物
3 と思ったけど、自信が無いからもう一度ためさせてw 



わかんないから3ねw 


3だなww 


3で 



「と、思ったけどやっぱり分かんないや。もう一度試させてw」

今度は2人に目隠しをさせて交互にフェラをさせる。思ったよりも早く出ちゃったけどw
もう既に充填完了ですよ♪
それでは順番に桃子Aさんから、

「はむぅ・・・ぴちゃぁっ。すっごぉい、もうおおきくなってるぅ。かぷっ♪」
カリ首を甘噛みされて出そうになってしまった。
出したいのを我慢して、次は桃子Bさんをテイスティング。

「うわぁっくすぐったいっ♪はぁっはぁっはぁむぅ・・・ふぅふぅっふっぅー・・・ちゅばぁっ・・・」
こちらもお口いっぱいに肉棒を頬張っている。あっ、そんなに首を振って・・・
「しゅぼっ、うんもぉっ。    のがおおきすぎるからぁっ。ほらっ・・・じゅぼっ・・・」

「桃子さん、もういいですよ。お楽しみは後にして、答えを発表するから。」 

再び2人の桃子さんを並べて2人を見比べる。

「分かりました・・・正解はこちらです。」
「えっ?!もぉ?!やったぁ〜♪」
そう、正解は桃子Aさん。当然、桃子Bさんが不満そうに言い返す。

「どうしてよぉ〜っ!もぉのこの体が偽者のわけ無いじゃん!」
「それじゃあ、はずみで俺のものが口から外れた時に躊躇無く戻しましたよね。それはなぜ?」
「それは・・・たまたまよぉ。」
「そうですか?俺、あの時弾みでよろけたんですけど。」
「そんなことない!もぉちゃんと見てたんだから!」
「あれぇ?目隠ししてたのに見えてたっておかしいですよね?どうしてかな?」
「・・・・ちっ。ばれたら仕方が無い。せっかく楽しんでからお前の首を取ろうと思ったのに。ならば今殺るまでよ!」

ついに本性を現した化け物。しかし俺は至って冷静だ。
「どうした?動かないのか?ならば、うっ・・・か、体が。」
「どうかな〜?俺の特性ザーメンシャワーは。普通の子なら喜んでくれるけど、化け物が浴びると痺れて動かなくなるんだ♪」
「うぐぐぐ・・・」

お尻をひくつかせて震える化け物。さてどうしてくれましょうか♪

1 ならばお望みどおりお逝きなさい♪お尻の穴に俺の特大バズーカをねじ込んじゃえ♪
2 生意気なことをする子はおしおきです♪水着を脱がしておしりぺんぺん♪
3 ならばこの女を道連れにするまでよ!化け物が桃子さんを羽交い絞めにした 



2 


2で 


2で
おしおきだなw 



「な、なにをする・・・のぉっ・・・」
桃子さんに化けた化け物はお尻を向けて必死で逃げようとしている。
しかし体中が麻痺しているため這いずるのが精一杯だ。
そんな偽者のお尻を掴んでビキニのショーツをずり下ろす。

「きゃぁっ!」
「化け物のくせに可愛い声を出しやがって。いけない子にはおしおきだ♪」

「ひゃぁぁっ!いたいっ!やぁぁんっ!」
叩きがいのある桃尻を両手でパンパンと叩く。桃尻が猿のように真っ赤に染まっていった。
あらら、叩かれて感じちゃってるのか。あそこからとろとろお汁を出して喜んでるぜw
思わず挿入したくなってしまったけど、桃子さん(本物)のほうを見ると腕組みをして睨んでる。
もったいないけどこのまま消えてもらうか。

「いいぃっ!ひゃぁぁっ!あんっ、いっちゃ・・・うぅぅぅーんっ!」
化け物は潮を吹き出すと光に解けるように消えていった。
ちょっともったいなかったけどな・・・

桃子さん、ごめんなさい。ちょっとは疑ってしまって。でも怒ってますよね。
「ばかぁっ・・・もぉ我慢できなくて全部脱いじゃったよぉ。あそこもぬれぬれでいつでもいれられるんだよぉ///」

1 さっきは俺のものを舐めてもらったから、お返しに絞りたての桃のジュースをご馳走してもらう
2 ジャグジーで泡と手でおっぱいとかクリちゃんを刺激してイカせてしまえ♪
3 サウナで汗だくになりながらハメちゃう♪
4 ウォータースライダーで対面座位で合体しながら落ちちゃう 



1で 


4とか 


2かな 



桃子さんが指をあそこに当ててくぱぁと広げて見せる。
適度に茂ったヘアの下で蠢く桃子さんの女自身。とろとろと特濃の桃ジュースが零れてる。
桃子さんの前に跪いてふとももを両手で掴み、あそこに顔を近づける。

「はぁっはぁんっ、うぅっ、じょうず・・・だよっ。」
桃子さんの膣口に直接口をつけて桃汁を吸い上げる。むせ返るほど濃厚な匂い。
デザートだけでお腹がいっぱいになりそうだ。
「はぁっはぁっはっ・・・んんっ」
桃子さんが俺の頭を押さえつけて顔に股間を擦りつける。その間にも桃のジュースは途切れることなく口に注ぎ込まれる。

「あんっ、あっあっあぁっ、んぅんっ、あぁぁぁーんっ!」
洪水のように桃汁が顔に溢れ出し、桃子さんは俺の頭を抑えたままプールの床にへたれこんだ。
「はぁはぁっ・・・しただけでぇっはげしすぎるのぉっ///」

「まだいれないのぉっ・・・」
今度は桃子さんと一緒にジャグジーでいちゃいちゃ。
ただいちゃつくだけじゃなく、泡と指でいろいろほぐしちゃいましょう。
運動の後はマッサージも必要ですから♪
ジャグジーの吹き出し口の前に桃子さんを立たせ、後から桃子さんに抱きつく。
肉棒がお尻の割れ目にフィットしてたまらんです。

「いやぁぁあんっ!もぉっ、じぶんでするよりぃっ・・・すごいのぉっ!」
桃子さんのピーチパイと桃の雌蕊に当たるように向きを調節する。
後からも肉棒で桃尻を刺激していく。
桃子さん、こんな刺激初めてですよね。でも、まだまだもっとすごいのが・・・

「ひゃぁっん!あそこがくりくりしちゃってぇっ!」
桃子さんはオナニーとか慣れてそうだけど、自分で栗鼠を刺激するのは初めてみたいですね。
感じすぎて俺の指じゃないと満足できなくなっても知りませんよw

「やぁっあぁぁっ!もぉこわれちゃぅっ、あぁぁぁーんっ!」 

桃子さんの全身がほぐれてきたようだな。そろそろファーストコンタクトを・・・
「えーっ、ここでするのぉ・・・もぉこわい・・・」
「大丈夫だって。俺がしっかり離さないから。命にかけても桃子さんを守るから。」
「うん、でも無茶しないでね。    が死んじゃったら二度とできないんだもんっ・・・」

ウォータースライダーのてっぺんで桃子さんと対面座位で合体する。
イク寸前にスライダーを滑り、ゴールと同時に絶頂を迎える。
スリルと快感が倍増でたまらねえよw

「桃子さん、腰動かしちゃっていいですから」
「いいけど、さきにいっちゃだめだからねっ♪」
おずおずと腰を動かし始める桃子さん。ペース配分考えてくださいよ。というのは無理な話かw

「あっあぁっはぁっはぁぁんっ!もぉのおまんこが   のぶっといおちんちんでごりごりおかされてぇ・・・んんんっ!」
桃子さんが腰を上下するたびに肉棒がぎゅっぎゅっと激しく締め付けられる。
油断するとすぐに放出しそうだ。
「やぁんっ、あぅんっ。もぉのからだぜんぶあいしてぇっ///」
腕を回してさらに密着させる。胸板で桃子さんのピーチがぐにゅっと押し当てられ心地良いマッサージみたいに体をほぐす。

「はぅっ、ぴちゃぁっ、んっ、んぅっ・・・じゅぶぁっ・・・」
自然と桃子さんの唇を貪り舌を絡ませる。上と下の口から桃子さんのジュースが溢れてるのを感じられる。
頭が痺れてきてもうすぐ逝きそうだ。

「ももっ、もういっちゃいそうだ・・・まだがまんするの・・・」
「もぉも・・・はぁぁっ!いっちゃうのぉっ・・・はぁんんっ!」
そろそろ絶頂を迎えそうだ。このタイミングしかない。
弾みをつけて腰を滑り台に近づけて滑り始めた。 

「もも、もも・・こぉっ・・・はぁはっ・・・ううぅぅっ!」
「    、いぃっ!いっちゃうっ、いっしょにぃっ・・・あぁぁぁーんっ!」
天地が分からなくなるくらい頭が痺れて、何かが弾け飛んだ。
遠くでジャバーンと水が弾ける音が聞こえたような。ものすごい衝撃だけど、すごく気持ちいい・・・

そう言えば桃子は?
「桃子?!桃子?!」
「うぅぅーん・・・あっ///」
お互いの顔を見合って真っ赤になってしまった。
桃子と抱き地蔵のまま真っ直ぐ落ちて、そのまま繋がったまま俺の膝の上に桃子が乗っかっていた。

「あははっ!」「んもぉ〜!何笑ってるのよっ!」
「だって・・・あんまり間抜けだから・・・」
「    がこうしようって言ったくせに・・・でも・・・」
「何?」「    とこうしてずーっと繋がっていてすごくきもちいいのぉ///」

お約束どおり?変な邪魔者が乱入してきたが、こうして桃子とまずは1発することができた。
しょっぱなからこんなに濃くていいんだろうか?

1 激しい運動をしたからお腹がすいたな。食事をしようか。デザートはもちろん・・・桃子で
2 ホテル名物の本格的アロマオイルマッサージでもしようか。2人きりで
3 屋上のスパで夕焼けを見ながらハメハメしちゃうぞ♪ 



いーんです!
たまにはロマンチックに3 


2で 



その後、桃子とプールで遊び(ほとんどべったりくっついたりキスしてただけだけどw)着替えて部屋に戻った。
「ねぇー、どうするー?ごはんまでまだ時間あるよっ。もう一回・・・する?」
「俺はゆっくりお風呂でも入りたいな。屋上にスパがあるから入ってくるよ。」
「えぇーっ、ひとりでいくつもりなのぉ・・・」
「もちろん、桃子も。行くなって行ってもついてくるつもりだったろ?」
「いじわるぅ・・・もぉはひとりきりだとさびしくてしんじゃうんだよぉ///」

結局2人で屋上のスパに行くことに。今日は特別にこの時間だけ貸し切りで、誰も邪魔しない2人だけの空間。
ということは、
「あぁんっ、くすぐったいよぉっ。そんなに指入れたらよごれちゃうよぉ・・・んもぉ・・・あんっ///」
まずは2人で体を洗いっこ。とは言ってもお互いに感じちゃって余計汚れちゃってますw

「おかえしだよっ!くちゅくちゅ・・・わぁぁ、亀さんがお汁出してる。しゅっしゅっ♪」
染み出た我慢汁を亀頭や裏筋に塗りこんで扱く桃子。時々揉みこんだり、爪を立てたり。
「桃子っ、そんなしたらまたでちゃう・・・・うぅぅっ!」
「こらぁーっ!だしすぎ!だすならもっと早く言ってよ!もったいないじゃない・・・」

桃子が俺のものを咥えてもぐもぐとお掃除し始めた。あ、また股間が元気に・・・
「はいお掃除完了♪また出しちゃってもいいんだよ♪」

1 夕焼けとツリーに見守れながら露天風呂の縁で背面座位
2 も、桃子・・・下の毛剃っちゃっていいかな?しがらみで剃り残しのちくちくを味わいながら合体
3 洞入り本手でひたすら突きまくる 



2にしてみるかw
すいません後はお願いします 


1で 



桃子の全身がにザーメンで汚れちゃったな。顔とか胸とか、それに下のほうも・・・
「桃子・・・あのさ・・・」
「ど、どうしてもぉ///」「うん、だめかな?」
「でもぉ・・・あーんっ!    がそんな顔をしてお願いしたら・・・いいよぉっ///」

「桃子、動いちゃダメだからな。」
「やぁっ、くすぐったいよぉっ・・・」
桃子のあそこの毛を剃刀で剃っちゃている。もちろんこんなの初めてだ。
桃子の大事な部分を傷つけないように慎重にゆっくりと剃刀を這わせる。
「やぁぁっ、はないきがくすぐったいってばぁ///」

あれあれ?石鹸みたいな白い液が出てきたぞ?おかしいなw
「へんたぁいっ、もうほかの人に見られたらもぉしんじゃうからぁ///」
「大丈夫。俺しか見ないから♪」「ばかぁっ///」

すっかりとつるつるになってあそこが観察しやすくなったな♪
「きゃっ!なにしてるのぉっ///」
桃子の股間に顔を埋め剃り残しが無いかチェック。
唇を這わせると、剃り残しのちくちくした感じが。まあ、このくらいは許容範囲で。

「あんまりじっとみないでぇ///」
仰向けに寝かせた桃子の足を少し開いてヘアを剃って見通しの良くなった女芯を眺める。
つるぺたの桃子を見られるなんてたまんねえな。変態といわれようがお構いなしw

そして剃ったからこそのお楽しみがもう一つ 

「ううっ、なんかちくちくして変な気分・・・」
しがらみの体位で桃子とつながる。桃子は不満そうだが、この地区っとした感覚がちょっとたまらんのだw
ゆっくりとこの感触を味わう。円を描くようにゆっくりと腰を動かす。

「あっ、はぁっ、うんっ・・・こんなのでこうふんするなんてぇ・・・またおおきくなってるぅ・・・んっ」
口では不満そうな感じの桃子だが結合部から愛液がいつもより多く溢れて俺のヘアまでびっしょびしょだ。
「桃子、あそこの毛が生え揃ったらもう一回剃ってもいいかな?」
「やぁぁっ!もぉっ・・・んんっ!じょりじょり・・・あんっ!くりちゃんもぉっらめぇっ!」

後でパイパンの桃子をこっそりカメラで撮っちゃおうかなw 


桃子と剃毛プレイを楽しんで汗を流したあと(お互いにエッチな液をたっぷり流しましたがw)、スイートの部屋に戻って豪華ディナーをいただいた。

「このお肉おいしぃ〜♪お口に入れるととろけちゃう〜♪」
「前菜やスープもすごく旨いよ。こんなのテレビのゴ●になりますだけの世界だと思ってたけど、本当に頂けるなんてラッキーだよ。これも取材のおかげだね。桃子。」
「ぶぅ〜っ!お仕事の話はダメ!せっかくの幸せな時間がだいなしじゃん。」
「わかったよ桃子。だからそんなむくれるなよ。」
「ふんだっ!もぉのあそこの毛をつるつるにして喜ぶへんたいさんに言われたくありませんよー。」

さっきの剃毛プレイがよっぽど恥ずかしかったのか、桃子が少しへそを曲げてしまった。

1 分かったよ桃子。後で俺の下の毛も剃っていいからw
2 桃子がテーブルの下で足を伸ばして俺の足をツンツンしてる。ん?テーブルの下を覗くと桃子の足が開いて・・・
3 すまないとおもうならせーいをみせてよぉ。デザート食べさせて、口移しで/// 



2 


2で 



ツンツン。俺の足が何かにぶつかっているようだ。
ん?違う。桃子がテーブルの下で俺の足をツンツンしているみたいだ。
桃子のほうを見ると、澄ました顔をしている。

え、下の方を見ろ?桃子がジェスチャーで指を下のほうに向けている。
テーブルクロスをめくってテーブルの下に潜り込むと、椅子に座った桃子の足が。
まったく桃子はお行儀がなってないな。
足をおっ広げて、ドレスの中のパンティーが丸見え、え?穿いてない?つんつるてんの桃子のあそこが・・・
「ちくちくするからパンツもはけないのぉ。今もむずむずしてどうしようもないのぉ///」

桃子は切なそうな声を出してあそこに手を当ててもじもじしている。
ダメだな。そんな手で弄ったらばい菌がついちゃうぞ。俺がお口で消毒してやるよ♪

桃子の足元に近づき、さらに足を開かせて股の間に顔を近づける。
うわっ、もうふわっとした桃子のいやらしい匂いが立ち込めてきてるぜ。
桃子の特製スープゴチになりますw

「じゅるっ、はむぅ・・・じゅぅっ・・・はぁはぁ・・・桃子のあそこのスープすげえコクがあって痺れるぜ」
「   がおけけそってからぁっ・・・かんじやすくなっ・・・たぁっ・・・のぉ・・・」
なんだ。桃子俺に毛を剃られて結構喜んでるじゃないか。俺に負けずに変態でインラン娘だなw

1 コンコン。失礼します。デザートをお持ちしました。
2 あらあら、あそこから涎が垂れてるぞ。はしたないな、お掃除しなくちゃな♪
3 おや?あそこが熱をもってるな。いけない、氷で冷やさないと 



1→2で 


1やね 



コンコン。部屋のドアを叩く音がした。
「やぁぁっ、だれかきたよぉ・・・んっ。もうやめてぇっ////」
「ダメだよ。どうにかしてって頼んだのは桃子だろ。途中にしたらまたちくちくして我慢できないぞ。それにほら、こんなにお汁が漏れ出している。」
桃子の膣内に指を2本入れて関節をぐっと曲げた。

「きゃぁぁんっ!」
「ほら、またお汁が漏れてきた。大丈夫、こっちはちゃんとお掃除するから。よろしくね♪」

「お客様?どうされましたか?」
「ど、どう・・・ぞ。入ってくださいぃ・・・」
「失礼します。デザートをお持ちしました。あれ?お連れの方は?」
「ちょっ・・・とぉっ、おトイレ・・・にぃぃっ!」
「お客様どうされました?お具合でも悪いんですか?」
「ううんっ、なんでもないですぅっ!こちらに・・ぃ///」

<Momoko's SIDE>
   のばかぁっ。ボーイさんが部屋の中に入ってるのにもぉのあそこをちゅうちゅうすってるのぉっ。
もしかして、もぉががまんしてるのをたのしんでるのぉっ?へんたい・・・
でも、すごくきもちいいのぉ///いつばれちゃうかもしれないこうふんがもぉのからだとあそこをあつくしちゃうのぉっ。

「それではどうぞお召し上がりください。桃のジュレでございます。ところでコーヒーはいつお持ちしますか?」
(5分後に持ってきてもらって。)(えっ、そんな早く?)
(いいから、それと部屋に入るときはノック不要と言ってね。)
(なんでよぉ・・・)(まあまあ、俺に任せておいて) 

「かしこまりました。それでは失礼します。」
「ちょっとぉ〜っ!どういうつもりぃ!ばれたら大変じゃないの!」
「ふふふ、怒った桃子も可愛いよ。ちゅっ♪」
俺は、テーブルの下から顔を出して桃子にキスをした。
「結構スリルあって興奮しただろ?」「うん、まぁ///」

そうか。すごい喜んでくれたんだな。それじゃあもっとスリルのあって興奮することを・・・

1 服を脱ぎ捨てて全裸でうしろ櫓。早くイかないと見られちゃうぞ♪
2 服を脱ぎ捨てて全裸で立ちかなえ。早くイかないとお尻が丸見えだぞ♪
3 服を脱ぎ捨てて全裸でバック。わざとじらしてスリルを味わっちゃえ♪ 



3で 


2を
すいません後を頼みます 



「な、なにするのぉっ・・・」
テーブルの下から出てきた俺は服を脱ぎ捨てて、桃子のドレスを脱がして遠くに投げ捨てた。
「ちょっとぉっ!な、なによぉぉっ!えっ///」

痛いくらいにいきり立った俺の肉棒を見て言葉を失う桃子。
「俺だって我慢できないんだ。早くしよう。じゃないと・・・」
「わかったぁ・・・でもくちもとゆるんでるぞぉ・・・」

桃子を四つんばいにさせてバックから突く。
肉棒を挿し入れると亀頭に纏わり付く粘膜と襞が心地良い。早く出したいけど、わざとゆっくり突いてスリルを味わう。
「あっあっあっ、もっとぉ・・・はげしくしてぇいいよぉぉっ・・・」
桃子を突くと歓喜の声が漏れるが、何回も突いて耐性がついたせいかそう簡単には絶頂にいかない。

ぱんぱんと肉棒を打ち付けて桃尻と当たる感触が気持ちよくてもっと激しく突きたくなる。
でもその衝動を抑えてあえてゆっくりと腰を動かす。
「んもぉっ!これならどうっ!」

きゅっと膣内が締め付けられ、欲望の塊が一気に上がりそうだ。
「おいっ!ももっ、やめっ!そんなにしたらちぎれちゃう・・・ううぅっ!」
不覚にも途中で逝ってしまった。でも桃子はまだ満足してなさそうだ。 

「はぁはぁ・・・満足した?早く服着るから    も・・・きゃぁっ!」
「まだ1分も残ってるだろ。桃子をイカせないと気がすまない。」
桃子の左足を肩にかけてホールドして反対の手を腰に回す。立ちかなえの体位でもう一度合体だ。

「桃子、もっと激しく動いて。早くイカないと可愛いお尻が見られちゃうぞ♪」
「やぁぁっ!あんっ!いいっっ!はぁぁぅっ!」
もどかしそうに腰を動かす桃子。焦れば焦るほど空回りしてる。そんな必死な桃子が可愛いよw

「ほら、あともう少し。桃子のぷるりぷりお尻が揺れておまんこが俺のチンポに貫かれてるのを見られたいのかい?」
「あぁぁっ!はぁぅっ!おねがぁぃっ!もぉを・・いかせてぇぇぇ///」
ちょっと涙顔になった桃子。可愛そうだな。あと30秒、本気を出すか。
「あっあっあっあぁぁーっ!もっとぉっ、もぉのなかぉっ・・・ぐちゃぐちゃにおかしてぇっ!」

目を瞑って頭と腰を必死に振る桃子。俺ももうすぐ出そうだ。

1 このまま膣内に出しちゃう
2 桃子、俺の特濃スープをごっくんしてくれ
3 桃子のピーチパイと桃尻ジュレにホワイトソースをぶっかける 



2で 



「もうらむぅぇっ!はぁぁん、はぁっ・・・あーぁぁんんっ!」
桃子の中がぎゅっときつくなり、粘度のある液体で溢れかえってきた。
中もいいけど、俺の特濃スープでディナーを締めよう。

「桃子っ!口開けて、俺の特濃スープを飲んでくれ!」
「ふぅぇっ?あわわわっ、はぁぁっ、うぐぅぅっ・・・ごくんっ・・・はぁはぁ・・・」

「失礼します。コーヒーお待ちしました。え?お客様・・・?」
「ご、ごくろうさまぁ・・・そこにおいてくださいっ///」
「それでは・・・あっ・・・」
「も、もうだいじょうぶですっ///」
「失礼しました。それではごゆっくり・・・」
「お片づけはしばらくあとでいいからっ、余韻を味わいたいから(エッチのぉ)///」

ボーイが部屋を出て行った。
「ふぅ〜、どうだった?」「どうじゃないっ!ひどいよぉっ!」
「しかし桃子は機転が利くなあ。ナプキンとテーブルクロスの端っこでうまく隠すなんて。」
「もぉっ!笑わないでぇっ!本当もぉの恥ずかしいところ見られたらどうしようかと思ったもん!」
「俺だって正直ほっとしてるよ。桃子のこの体は俺だけのものなんだから。」
「ばかぁぁっ、そんなまがおでいわないでぇっ。またいれてくるんだからぁ・・・今度はゆっくりしよぉっ///」
「うん、桃子。夜はまだ長い。じっくりゆっくりと桃子を味あわせてくれ。」
「うんっ♪やぁっ、ちくびおはしでつまんじゃっぁっ、こりこりしてっぇっ、ちゅうちゅうしちゃってあかちゃんみたい・・・あんっ///」

(こうしてゆっくりと桃子を味わうのもいいな。ところで、クロスとナプキンで隠しきったつもりだと思ったら、少しかがんだせいで横乳とお尻の割れ目が見えてたのは内緒にしておこうw)

「おいっ!スイートのボーイはまだ帰ってこないのか!皿磨きがたくさん残ってるんだぞ!」

「俺疲れてるのかな。お客さんのおっぱいとお尻の割れ目が・・・いや、そんな間違いは・・・でも、我慢できない・・・はぁはぁ・・・うっ!」
その夜、ボーイさんが皿磨きをサボって自分の肉棒を磨いてたのはまた別の話で・・・しません。 


<Momoko's SIDE>
その夜もぉと   はたーくさんえっちをしたんだっ。
シャワールームでお尻の穴とクリちゃんをシャワーでいじりながら騎乗位でとかぁ
廊下で裸になりながら駅弁しちゃったりぃ、ベッドの上でもぉが上に乗っておちんちんを入れながらくるくるまわったりぃ・・・
両手の指でたりないくらいたーくさんえっちをしたんだっ♪
せっかくゴージャスなベッドがあったのに寝るひまもなかったの。

でもね、すっごいベッドで寝るよりもぉ、    に抱かれて二人でいちゃいちゃ横になるのがし・あ・わ・せ♪
「ねぇ、もうねちゃった?」「ううん、まだだよ。」
「あのね、突然だけど、   の夢ってなぁに?」
「俺?そうだなあ・・・立派なカメラマンになること。かな?」
「うっそだぁー!へんたいえろカメラマンのまちがいでしょ〜」
「ひどいなー。俺傷ついたぞ。」
「あそこの毛をそったりする人がよく言うわよ〜。でも、   ならきっとなれると思うよっ。」
「桃子・・・ありがとう。桃子の夢は?」
「な・い・し・ょ♪」
「生意気だな。そんないけない子にはおしおきだ。」
「きゃっ!おかされる〜♪あっ・・・ふぅぅんっ、はむぅ・・・ぴちゃぁっ・・・きすじょうずぅっ///」

もぉのゆめは・・・    とこうやってふたりっきりでいること・・・なんだよぉっ・・・



翌朝、結局俺と桃子は空が白くなるまでお互いを求め合っていた。
ちょっとだけうたた寝をしたくらいで起きて目が覚めて、モーニングコーヒーで乾杯をする。

「えっとぉ〜、このオムレツふわふわしておいしそぉ〜♪あっ、あっちのソーセージもぉ♪」
「おいおい、そんなにたくさん取って食べられるのか?」
「だいじょうぶだもん。   とたーーーーーくさんえっちしたからおなかぺこぺこ♪」
「こらっ!声が大きい!」
「あれ〜?    でも恥ずかしがるんだ〜♪うふふふっ、かわいいっ♪」

当然のごとく取材のつもりがただ美味しいものを食べて遊んで、一晩中桃子とエッチしまくってたわけで。
記事になるはずなんてなかった。それでも、
「デスクぅ〜、あのホテルいまいちだったよぉ〜。今度はもっといいところ選ばなきゃだめだぞっ♪」
いったい桃子はどんな力でやりこめたんだ?実は怒らすと怖いのかもしれない・・・

あ、メールだ。
「おっはよぉ〜♪げんきぃ〜?こんばん    のところにおとまりしていいかな?もちろんいいよねっ?もっともっとえっちしよっ♪」


「結局桃はエッチしただけと・・・まあ、最初から予想はしてたけど。」
「まってよぉ〜!ちゃんと任務は果たしたんだから!」
「はいはい。悪魔に気絶させられてそっくりに化けられてたところを彼にうまく見抜いてもらって・・・」
「みやまでその冷たい目はなによっ!」

「でも、これであと2体かあ。長かったようであっという間ね。」
「本当に戻るの?」
「大丈夫なはずデス。あの人なら本当の体を・・・」

〜第5号おしまい〜 


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