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ユリーナと別れた俺は次の部屋へと飛んでいた。この子は・・・サキだっけ?
ほかの子の部屋と違ってサキの部屋にはモニターが置いてあり、その前で俺に背を向けてモニターに見入ってるサキ。
よく見るとちょっと前かがみで何かもぞもぞしている・・・
モニターの画面を見ると・・・チナにマーサにモモ、そしてユリーナとのエッチの様子が映し出されていた。
こうしてみると俺ってすごいえげつないことしてるな・・・

「はぁはぁ・・・こんなこと・・・され・・・たい・・・くぅっ!」
サキに気付かれないように近づくと、サキが少し上ずった声で左手を股間に・・・
「オナニーをしてるのか・・・見かけによらずエッチだな・・・」

「はぁはぁぁんっ!もぉ・・・だめぇ・・・やぁぁんっ!」
かなりエキサイトしているのか、サキは右手を使って自分のおっぱいをまさぐってきた。
背の割にはけっこうなおっぱいだな・・・

1 イクまでサキのオナニーを鑑賞する
2 我慢できない!背後から襲います♪
3 お付き合いで一緒にオナニー 



まずは1 


とりあえず1かな 


1で見てましょう 



こんなエッチな子なのかサキは。はしたな・・・いやすばらしい!
いますぐいただきたい!でも、こうやってオナニーを鑑賞するのも悪くないな。

「ジミーっ!きてぇぇっ!なかにぃ・・・あんぁぁんっ・・・もうだめデス・・・」
サキの喘ぎ声に混じってあそこを弄る音が聞こえてくる。右手でははだけた乳房を揉みしだき、乳首も摘んでいた。
「だめぇぇ・・・もうっ・・・わたしぃ・・・いくぅ・・・あぁぁぁんっ!」

サキの身体がびくっと大きく震え、椅子の背もたれに身を投げ出していた。
「はぁはぁ・・・すごくぅ気持ちよかったデス・・・はぁ・・・」
「俺もだよ。こんなエッチなサキが見られて。すごく興奮したよ。」
「はい。喜んでもらえて・・・えっ!きゃっ!」

サキはびっくりして後ろに立っていた俺のほうを振り向いた。勢いが付きすぎて椅子から落ちそうになるサキ。
そんなサキの身体を引き寄せて後ろから抱きしめる俺。
「サキ・・・こんなに身体が火照って・・・俺の心にも火が点いたよ。」
「・・・恥ずかしい・・・デス。あっ・・・お尻のあたりに何かごつごつって・・・熱くてどくどく・・・」
「サキのせいだからね。こんなエッチな姿を見せられて俺のあそこもはちきれそうだよ。俺の・・・欲しい?」
「はっ、はいっ!欲しいデス!」
「え?聞こえないよ。もっとはっきり言ってごらん。じゃないとしてあげないよ。」
「・・・お、おちんちんが欲しい・・・です。ジミーのおちんちんを・・・私に・・・ください・・・」
「よくできました♪ごほうびをあげるよ。」

1 お互いの性器を貪る
2 まずはキスかな
3 先にサキのあそこをバイブでほぐしましょう♪ 



1→3のコンボで! 


2→1→3の流れでお願いします



まずはサキの美味しそうな唇にキスを・・・
俺は背をかがめてサキの顔に近づきキスをした。
「あんっ・・・舌が・・・すごいデス・・・はぁんっ・・・」

乾ききったサキの口の中に唾液を流し込みながら舌を絡ませる。俺のジュースをたっぷり召し上がれ♪
「はぁはぁ・・・ふぅっ・・・ううぅんっ・・・ぷふぁー・・・」
唇を離すと俺とサキの口の間に唾液の端が・・・

「それじゃあそこにねそべってくれないか。」
俺はサキの服を全部脱がせ、69の体勢でサキに覆い被さった。
目の前に広がるサキの密林。ほかの子と違ってふさふさと生い茂っているサキの陰毛。
そしてサキの陰毛は先ほどのオナニーでぐしょぐしょに濡れていた。
その下は口を開けて蠢くサキの花弁・・・・

「ご褒美だよ。たーんと召し上がれ♪」
そう言うとサキは一心不乱に俺の肉棒をしゃぶりだした。
う、うまい・・・とても初めてとは思えないほどの舌使い。おまけにカリ首の絶妙な責め方・・・歯まで使って。
これは負けていられない。俺も負けじとサキの花弁に顔を近づけた。

「ぴちゃ・・・じゅるっ・・・サキのじゅーすがもうこんなに・・・」
「はぁぁん・・・じゅぶっ・・・ふんごぉい・・・ああおきくてぇ・・・じゅるっ・・・おいひいですぅ・・・」
お互いの性器を貪る音が室内に響き合う。すごい反応だ。もっとサキの喜ぶ声が聞きたい。
俺は頭の中にある道具を思い浮かべ、目の前に出現させた。

「えっ!こ、この音・・・なんデスか?あぁぁんっ!」
サキは未知の音と感覚に衝撃を覚えた。


ブーンと低音で響くモーターの音。肌色のその奇異な形、男性の陰茎を模したその正体は・・・バイブだった。
サキはオナニーの仕方は知っててもバイブの存在は知らないんだろうな。

「サキ。今俺の肉棒を弄ってもらってるからそのお返しにサキのあそこを気持ちよくしてあげるから。大丈夫怖いのは最初だけだから。」
「は、はいっ!気持ちよくさせてください!」
フェラを続けるサキ。俺はクンニを一旦やめてサキの陰部にバイブをあてがった。

「あぁぁぁんっ!あそこがぁ・・・ぶるぶるってぇ・・・はぷぅ・・・ふぅぅんっ!」
「サキ。もっと俺のをしゃぶって。俺をイカせてくれ。」

俺はバイブをサキの未開の膣内へと沈めていった。
「はぁぁんっ!あそこの中でおちんちんがぁ・・・あばれてるぅぅ・・・」

これはすごいな。頭の部分がくにくにと動くのか。
それにしてもサキの声がすごいな。こんな小さい体からよく出るな。
バイブの先をサキの膣内奥深くへと沈め、また出して・・・
その度にサキから歓喜の声が聞こえ、愛液が膣口からどくどくと溢れ出てくる。

「わたしぃ・・・もういく・・・かもデス・・・あんあぁんっ!」
「俺のものも・・・中に出すぞ・・・・たっぷり飲んでくれ・・・」
「やぁぁんっ・・・・イク・・・イクぅぅぅ・・・・きゃぁぁぁっ!」

サキの膣内からバイブを引き抜くとサキのフレッシュな潮が吹き出して床に水溜りを作っていく。
「こほっ・・・うぅぅーん・・・ごくん・・・はぁはぁ・・・いっぱい出ましたねぇ・・・はぁ・・・」
俺から出た白濁液を残さず飲み干したサキ。唇についた精液をぺろっと舐めるその姿に興奮したよ・・・

1 サキの膣内に射精(だ)したい
2 まだまだサキの身体を・・・そのおっぱいをいただきたい
3 バイブでアナルを・・・ 



せっかくだし3そして2つの穴を同時責め 


3
自分も最後まで付き合うのでリサコ編がタンパクな感じにならないようにだけお願いします 



精液を舐めり取るサキの姿に興奮した俺はとんでもない悪戯を思いついてしまった。
「サキ。これをあそこに刺して壁に手を突いて立ってくれないか。」
俺はサキにバイブを刺す様に言って背を向かせた。サキのあそこで震えるバイブ。

「あっ・・・すごい・・・デス・・・はぁぁ・・・」
バイブの刺激に身を捩じらせるサキ。まだまだだよ。もっとすごい刺激をサキにあげるよ。

俺は腕輪の力で液体の入った小瓶を取り出しその液体をサキの菊門と自分の陰茎に塗りたくった。
「ひゃぁぁんっ!つ、つめたいデス・・・・なんデスかぁ・・・」
「これはお尻の穴を滑らかにする薬だよ。最初は痛いけど。慣れれば気持ちいいよ♪」
俺は悪戯っぽく微笑んで自分の陰茎をサキの菊門へとあてがった。 


「ふぅぅんっ!い、いたぁぁいっ!」
やはりアナルへの挿入は想像以上の抵抗感があるみたいで、サキも苦痛に耐え切れず声を上げてしまった。
慎重に・・・・俺はローションを流し込みながら切れないようにゆっくりと肉棒をアナルの奥深くへと突き進めた。
なんとか根元まで納まったか。

「ゆっくりと腰を動かすけど、痛かったらすぐやめるから。」
「は、はい・・・・私は大丈夫デス・・・」
俺はサキの腰に手を回してゆっくりと腰を動かした。
最初のうちはきつきつだったアナルもローションのおかげで徐々にすべりがよくなって来た。

「あっあっんっ・・・おなかのおくぅ・・・にあたってますぅ・・・はぁんっ!」
サキの様子を見ると痛みよりも未知への快感に酔いしれてるようだ。本当にこの子はエッチへの順応が早いな・・・
俺はサキのアナルを突きながらバイブに手をかけ、膣内を上下に動かした。

「はぁぁんっ・・・まえと・・・うしろ・・からぁ・・・おかされてぇ・・・わたしぃ・・・いやぁぁん・・・」
「イヤなのか?いやならもうやめる?」
「もっとぉ・・・もっとついてぇ・・・あんっ・・・おまんこもぉ・・・おしりもぉ・・・」
サキの膣内から漏れた愛液は太腿を伝い足元に水溜りを作っている。
前と後ろの穴を同時に犯されたサキはもうすぐ絶頂を迎えようとしていた。

「あぁんっ!きてぇぇ・・・わたしぃ・・・いくぅぅぅっ・・・あぁぁぁぁんっ!」
サキのアナルに大量の精液を注ぎ込む。サキはその場にしゃがみこんで果ててしまった。
サキのアナルからは俺の精液が逆流しぽたぽたと床に落ちていった。
サキ、今度は前の処女をいただくよ。

1 駅弁で合体
2 史上初?逆駅弁
3 (そのほか希望の体位があれば) 



1→2でw 



「はぁぁはぁ・・・おしりとあそこの奥がじんじんしてます・・・」
俺はサキを抱き起こしてバイブを取った。
「今度は前の穴の処女をいただくよ・・・」「はい・・・」

俺はサキを抱き上げて駅弁の体勢で挿入した。
「す、すごいデス・・・・」
顔を真っ赤にするサキ。たまらないなその表情。
俺はサキを落とさないようにサキを突き上げる。

「あんっあぁぁんっ!さっきのよりすごぉぉい・・・あんっ!」
バイブでほぐれたサキの膣内を突き捲る。サキの愛液は尽きることなく溢れて出てくる。
「あんっ・・やぁんっ・・・あつぅぃのぉ・・・」
このまま最後まで・・・もっとサキを愉しませたい。

「ふぇ?ど、どうしたんデスか?」
腰を止めた俺を不思議そうに見るサキ。
「ちょっと背を向いて。そう、そうのまま。」
俺はサキを一旦下ろし、背を向かせそのまま抱え上げた。
「逆駅弁っていうのかな。たまにはこういうのもいいかな。」

俺はサキを落とさないようにしっかりと抱きしめ。再び膣内を突き始めた。
「はんっ!あぁぁんっ!すごく・・・きもちいいのぉ・・・あんっらめぇっ・・・」
サキを支えてる手を少し上にずらし、サキの乳房も弄る。たゆんとゆれるサキの乳房。たまらない・・・
「もう・・・いっちゃう・・・あんっ・・・あぁぁぁーんっ!」

「私・・・今まで一人でエッチしてましたけど、それよりも・・・気持ちよかった・・・です・・・」
「俺もだよ。サキがすごく感じてくれてたからすごく興奮したよ。」
「でもお尻の穴は・・・びっくりしました・・・良かったけど・・・」

照れながらもありったけの笑顔で答えてくれたサキ。そんなサキが可愛らしくて唇にそっとキスをした。
「あっ・・・・また・・・私にエッチを教えてくださいね♪」 



サキに別れを告げた俺は最後の子・リサコが待つ部屋へと飛んでいた。

「あっパパーっ♪りぃまってたんだよぉ〜♪」
笑顔で俺に抱きつくリサコ。すごく甘い香りがするな。そして胸に感じる柔らかいこの感触・・・
ふとその感触のある場所に目を遣ると服が窮屈そうと言わんばかりの二つの膨らみ。

「いやぁ・・・りぃのおっぱいじーっと見ちゃぁ・・・」
「恥ずかしいの?そんなことないよ。とっても大きくて魅力的だよ。」
「ほんとぉ?わーいほめられちゃったぁ♪」
俺の腕をぎゅっと掴んで喜ぶリサコ。腕にリサコの膨らみが・・・

「あのね・・・りぃエッチってどんなものか分からないの。だから怖くて・・・」
俺の腕を一層強く掴むリサコ。
この子は優しく、壊れ物を扱うように繊細にしてあげないとな。

1 やはりキスから
2 その立派な膨らみを優しくほぐして・・・
3 お腹をこちょこちょとくすぐってみる 



1だよ 


まずは1で 



リサコは立派なおっぱい・・・身体をしてても心はまだまだ幼い少女だもんな。
いきなり激しいことをしたらショックで心を閉ざしてしまう。
だからじっくりと心をほぐしていかなくちゃ。

「リサコ。怖くないからね。だから笑って。」
俺はリサコのおでこにそっとキスをした。

「うん♪パパならリサコのすべてをあげてもいいよ。」
その屈託のない無垢な笑顔に思わずうるっとしたよリサコ。
そしてリサコは目を閉じて唇を俺のほうに突き出してきた。

「あっ・・・くすぐったいよぉ・・・」
小鳥がついばむようにリサコの唇にそっと触れるだけのキスを繰り返す。
俺は唇を首筋、鎖骨へと徐々に下へと移していく。
「あんっ・・・りぃのからだ・・・あついよぉ・・・」

1 まだまだじっくりと全身を優しくタッチ 
2 唇をもっと下に。お腹や太腿に・・・
3 リサコのたわわなおっぱいをタッチ 



3
りしゃπははずせません 


3だね 



「あんっ・・・りぃのからだあついよぉ・・・」
他の子なら興奮するんだけど、なんかリサコの場合はいけないことをしてる背徳感に狩られてしまう。
でも、身を捩じらせるときにぷるんと震えるリサコのおっぱいを見てると・・・
ちょっとだけならいいよな?

「リサコ。パパはリサコのおっぱい触りたいんだけど・・・いいかな?」
「う〜ん・・・パパだったら・・・痛くしないでね。」
俺は服の上からリサコの豊満な乳房をそっと撫でた。

「あっ・・・りぃのおっぱいがむずむずするぅ・・・ゆぅーん・・・」
まだ感じたことのない感覚に戸惑いながらもリサコは乳房へのタッチに敏感に反応していた。
「あんっ・・・ぱぱぁ・・・ふぅぅーん・・・はぁ・・・」
リサコの目がとろんとして顔が薄紅色に染まってきた。段々と感じ始めてきたのか・・・

「リサコ。リサコの綺麗なおっぱいを見たいんだけど・・・いいかな?」

1 恥ずかしいけど・・・いいよと自ら服を脱ぐ
2 パパも裸になってくれるなら・・・いいよ 



今から参戦!2でしょ。 


2
もっと激しくやっちゃってw 


2で 



「いいよ・・・でも恥ずかしいから・・・パパも一緒に裸になって・・・」
少し涙目になりながら俺をじっと見つめるリサコ。可愛い・・・何もかもが可愛すぎる。
「分かった。リサコのお願いだもんね。」
俺はその場で服を全部脱いで裸になった。

「きゃっ!」
リサコは俺の股間に聳え立つシンボルを見て驚いたのか、手で顔を隠して頭を振った。
「怖くないよリサコ。象さんだと思えばいいよ。ほ〜ら象さんだぞ〜♪」
俺は股間のシンボルをぶらんぶらん振ってリサコに見せた。
指の隙間からそっと覗いてたリサコの表情に笑顔が戻ってきた。

「うわぁ〜パパの象さんかわいい〜♪・・・約束だからりぃのおっぱい見せるね・・・」
リサコは俺に背を向けて上の服を脱ぎ、胸で手を隠して振り返った。
「恥ずかしいからじっと見ちゃいや・・・」
リサコは手を外し俺に乳房を見せた。その乳房の大きさに美しさに、そして雪のような白い肌にはっとした。

「綺麗だ・・・」
「やだよぉ・・・あんまりじっとみないでぇ・・・うれしいよぉ・・・」

1 後ろからリサコの乳房をタッチ
2 リサコのおっぱいちゅーちゅーしたいな♪
3 り、リサコのおっぱいでパパの象さんをはさんでくれない・・・か? 



1→2→3じゃん 


同じくwその流れで 


1→2 



「リサコ・・・」
俺はリサコの背後に回り、後ろから豊満な乳房を抱えた。
手に吸い付くような餅のような感触、そしてリサコのドキドキが手のひらに伝わってきている。

「あぁんっ・・・ぱぱぁ・・・いやぁぁん・・・」
「リサコはパパのこと嫌いになった?」
「違うもん・・・なんかぁへんなきもちでぇ・・・あんっ・・・おかしくなりそうでぇ・・・変な子っておもわれそうでぇ・・・」
「そんなことないよ。女の子なら誰でもこうされると感じるんだよ。だからリサコももっと気持ち良くなってね。」
「はぁはぁ・・・うん。りぃがんばるぅ・・・あんっ!」

リサコの乳房を揉みながら頂点に実った苺を指で摘む。リサコは首を振りながら快感を受け入れている。
俺はリサコの腋の下から頭を入れて乳房に吸い付いた。
「やぁぁんっ・・・はずかしいよぉ・・・パパったらぁ・・・赤ちゃんみたいだよぉ・・・ふぅんっ・・・・」

乳房への愛撫でリサコの乳房や身体全体が熱くなっている。
「リサコ。お願いがあるんだけど・・・・いいかな?」
「なぁに?パパー」
「あのさ・・・パパの象さんをリサコのおっぱいで挟んで・・・くれないか?」


「・・・・」
リサコはしばらく黙っていた。そりゃあそうだよな。いきなりこんなことを頼んだら引くに決まってる。
「・・・・いいよ。パパってなんか変だよー。でもパパが喜んでくれるなら・・・りぃがんばる♪」

俺はリサコを仰向けに寝かせ、自分の肉棒を胸の谷間へ置いた。
「パパの象さんをりぃのおっぱいで挟むの?こうかな?」
リサコが手で自分の乳房を寄せて俺の肉棒を挟み込んだ。
肉棒を挟むこの感触。ヤバイ、これだけで射精しちゃいそうだ。
俺は腰を動かしてリサコの豊満な乳房でπズリを始めた。

「パパ・・・どう・・・?気持ちいい?」
「はぁ・・・リサコ・・・すごくいいよぉ・・・リサコは?」
「なんか変な感じ〜・・・でも、パパの象さんがとくとくって心臓の音みたいに・・・私の心臓の音とおんなじだぁ・・・」
「リサコ・・・いいよぉ・・・パパもう我慢できない・・・出すよ・・・」
「いいよ・・・パパ。いっぱい気持ちよくなってね・・・」
「あぁぁーっ!リサコーっ!」
俺はリサコの胸に挟まれて白濁液をぶちまけた。その勢いはすざましく、リサコの端正な顔を汚してしまった・・・

「はぁはぁ・・・リサコ・・・ゴメン・・・」
「パパぁ・・・にがーい・・・でもパパがすごく気持ちよくなってくれたから・・・りぃ嬉しいよ♪」
「リサコ・・・パパを気持ちよくさせたお礼にリサコのことを気持ち良くさせるよ。」

1 リサコに挿入したい
2 リシャまんをぺろぺろしたい
3 お、お尻に・・・ 



2 


まずは2 


2だけどリサコには手マンで潮噴かせてほしい 



「リサコがパパの下の部分を気持ちよくしてくれたから・・・パパもリサコの下の部分を気持ちよくしてあげるよ。」
「うん・・・・パパにだったらいいよぉ・・・」
俺はリサコのパンツに手をかけ下へと下ろしていく。控えめな陰毛の下には幼いリサコの花弁。
何かいけないことをしている気持ちだ。逆にそれが俺の興奮を高めていく。

俺はリサコの女自身へと顔を埋めていった。
「ひゃぁんっ!ぱぱぁ・・・ぶるぶるって・・・いきがぁ・・・あぁぁんっ・・・」
リサコの秘部は敏感に反応し、鼻息だけでも感じるほど感度が高くなっていた。
「ぴちゃ・・・リサコ・・・ここにパパのおちんちんが入っていくんだよ・・・初めてだからこうやってやさしくほぐしていくんだよ・・・」
「あんっ・・・やだぁ・・・もぉ・・・おとだしちゃぁ・・・」

リサコはあそこを舐められている恥ずかしさで顔を手で覆っている。
俺はリサコに聞こえるようにいやらしい言葉を囁いた。
「すごいよリサコ。リサコのあそこからお汁がとろとろと・・・美味しそうだよ・・・」
「やぁぁんっ・・・だめぇ・・・きたないのなめちゃぁ・・・あぁんっ!」

幼いリサコの膣内からは愛液がじわじわと染み出している。まだまだ潤わせないと。
花弁につけていた口を一旦離し、照準をリサコの栗鼠へと移した。
「パパ?どうしたの?」
「リサコにもっと感じて欲しいから・・・ちょっと我慢してね。」

俺はリサコの栗鼠を覆っている皮を指で丁寧に剥いた。
「ひゃぁぁんっ!パパぁ・・・」
リサコの栗鼠を指で剥くと香ばしい香りが俺の鼻を刺激し、大切に守られていたリサコの真珠が目の前に晒された。


「リサコ。パパが今触ってるのがクリトリス。パパのおちんちんと同じように触られたり舐められるとすごく気持ちいいんだよ。」
「・・・・本当なの?」
「パパは嘘なんかつかないよ。だからパパを信じて。」
俺は指でリサコの栗鼠を擦った。

「ひゃぁぁんっ!ゆぅ・・・・びりびりってぇ・・・りぃへんなのぉ・・・」
今まで感じたことのない感覚にただ身を捩じらせるリサコ。小さい真珠は擦られるうちに段々と丸く膨らんできた。
俺はリサコの栗鼠をさらに指で擦り、舌で転がしてみた。
そして反対の手でリサコの膣内を犯していく。

「はぅぅーん・・・すごい・・よぉ・・・あぁぁんっ・・・パパぁ・・・」
栗鼠と膣内の同時責めでリサコの身体全体が快感に支配され、いつしか顔を覆っていた手は外され、その手は無意識に乳房を弄っていた。
「あぁぁんっ・・・ぱぱぁ・・・あたまがぁしびれてぇ・・・もうなんにもかんがえられないよぉ・・」
「リサコ。もう少しで気持ちよくなれるよ。リサコ、がんばって。」
「うぅぅん・・りぃがんばるぅ・・・あんっ・・・ぱぱぁぁぁぁぁーっ!」

リサコは痙攣したかのように身体を二、三度震わせてぐったりとしていた。
指で犯されたリサコからは新鮮な潮が吹き出して俺の顔を潤していた。
「パパぁ・・・これがきもちいいことなんだね・・・りぃ・・・これで大人だねぇ・・・」
「うん、そしてこれからもっと気持ちよくなることをしてあげる。パパと一緒に気持ちよくなろう。」

1 正常位で挿入
2 リサコが上で騎乗位
3 (その他リクエストがあればどうぞ) 



1 


対面座位でベロチュー→騎乗位πモミ→正常位フィニッシュ 



「リサコ、いくよ。」
リサコはだまって頷いた。俺はリサコの股に体を入れてリサコの秘部に肉棒をあてがった。
指でほぐしたとはいえリサコの幼い膣内は俺のモノを簡単には受け入れなかった。
肉棒を押し進めると先に感じる抵抗感。

「いたぁぁいっ!・・・ぐすっ・・・ひっく・・・」
痛みに耐え切れず泣き出すリサコ。
「ゴメン!痛かった?ゴメンね。パパが乱暴で。パパのこと嫌いになったよね。」
「ううん。りぃのほうこそゴメンね。初めてだから。今度は大丈夫だよ。」

歯を食いしばって必死に笑顔を作るリサコ。こんな俺のためにありがとう・・・
俺はそんなリサコを気遣い、今度はゆっくりと時間をかけてリサコの膣内へ肉棒を押し進める。
口をきゅっと結び声を出さないようにするリサコ。すごくいじらしくて可愛い。
時間はかかったが何とかリサコの膣奥まで肉棒を沈めていった。

「それじゃあ動かすよ。」「うん・・・パパいっぱい気持ちよくなってね♪」
俺はゆっくりとリサコに腰を打ち付ける。
「はぁんっ!あんっ!パパのぉおちんちんがぁお腹にあたってるぅ・・・」
痛みを我慢していたリサコの表情が和らぎ、快感を受け入れるようになってきた。
一旦腰を止めてリサコを抱き起こし、俺の上に座らせる格好にさせた。

「パパはリサコとキスをしながら気持ちよくなりたいな。」
「うん♪」
対面座位の体勢になり俺とリサコは激しいキスを重ねた。
「ゆぅん・・・パパのしたがぁ・・・いいのぉ・・・ぴちゃぁ・・」
下からリサコを突きながらリサコの下を貪る。
2人の汗とリサコの口から溢れる唾液、そしてリサコの愛液が2人を濡らしていく。
「リサコ・・・好きだよ・・・ぴちゃ・・・」
「りぃもぉ・・あんっ・・・パパぁ・・すきぃ・・・」


「パパ。ちょっと待って。」
リサコに呼ばれて俺は腰の動きを止めた。
「どうしたんだ?まだ痛いのか?」
「違うの。もっとパパに気持ちよくなってほしいから・・・」
「気持ちよくなって欲しいから・・・あっ!」

気がつくと俺はリサコに押し倒されてリサコがマウントポジションを取る格好になった。
「さっきのお返しだよ♪今度はりぃが腰を動かすから♪」
舌をぺろっと出して笑うリサコ。ふふっ騎乗位とはなかなかやるな。

「いくよパパ♪あんっ!」
リサコは俺の胸に手を突いて腰を振り出した。すごい、膣内ですごい締め付け・・・
これは負けてられない。俺は目の前でたゆんたゆん揺れるリシャπに手を伸ばした。

「あばばばばば・・・おっぱいはぁ・・・はぁぁんっ!」
「はしたない子にはおしおきだぞ♪ほらほらっ」
「あぁぁんっ!ちくびぃいじっちゃぁ・・・らめぇ・・・あぁんっ!」
さらさらの髪を振り乱して上と下の快感に溺れるリサコ。すごく綺麗だよ。

リサコの上下ピストンに負けじと俺も下から腰を突き上げる。

「はぁぁんっ!あんっ!りぃ・・・もういっちゃうよぉ・・・あんっ!」
「俺もだよ・・・はぁ・・・リサコ。一緒にイこう。」
「うんっ・・・あんっ・・・パパぁ・・・すきぃ・・・あぁぁぁんっ!」
「リサコぉぉぉぉーっ!」

リサコの膣内がぎゅっと締め付けられ、俺はリサコの膣内に大量の白濁液を放った。 


「リサコ。好きだよ・・・・」
「りぃも・・・パパぁ・・・」
俺は体の上に倒れこんだリサコをそっと横に寝そべらせ優しくキスをした。

「すごぉい・・・こんなにりぃの中に・・・パパのと私のはじめての・・・」
リサコの破瓜の証と俺の精液が混じったピンク色の液体を愛しそうに見つめるリサコ。

「りぃね・・・エッチが怖くてどうしようもなかったの。だって知らない人とエッチするなんて。それにりぃのはじめてをあげるなんて・・・」
「リサコ・・・」
「でも良かった。パパみたいな優しい人に出会えて、たくさん愛してもらって。」
「リサコ・・・ありがとう。」
「これはりぃからのごほうび♪ちゅ♪」

ほっぺたに柔らかい感触。ありがとうリサコ。

「お楽しみのところすみません・・・無事任務完了ね。」
「ミヤ・・・随分冷静なんだな。」
「あら、私はいつでも冷静ですけど!って、そんなことはいいから。早く脱出の準備をしなくちゃ!」
「はいはい分かりました。」
「パパ。ああ見えてもミヤやきもちだから。ちゃんとふぉろーしてあげてね♪」
「リサコっ!」

相変わらずミヤは不機嫌だけど、とりあえず任務は完了。
あとは地球を脱出して・・・と言いたい所だが、実はとんでもない事態がこのあと起ころうとは・・・
この時は誰も知る由はなかった・・・ 

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