『はい次はジャンプしてみようかー・・・ハイ、イイヨイイヨー』 パシャッパシャッと軽快にシャッター音が響く。 そう、今は撮影の真っ最中。ようやく待ちに待った我が娘、千聖の写真集とDVDの発売が決定したのだ。 長かった・・・ずいぶん前から俺は上層部にかけあって・・・でもそんなことはどうだっていい。 「エヘヘ・・・イエーイ♪」 リ ^一^リv ミュージカルの稽古の間を縫っての強行スケジュールだというのに心から楽しそうな千聖。 これを見ればそんな俺の社内営業なんてどうだっていいのさ。これはいい写真集になりそうだぜ。 パシャッパシャッ・・・ このフラッシュ、そして「女」の表情を見せる千聖。 俺は、高校時代の「あの子」のことを思い出さずにはいられなかった・・・。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 受験生だというのに俺の肉棒と精巣は毎日フル稼働。 朝から愛理ちゃんや菅谷をアンアン言わせて。昼休みにはちぃや茉麻とこっそりハメハメして、放課後は早貴ちゃんにイタズラしたり。 うれしい悲鳴ってこういうことをいうんだなwww 今日はそんな中でも俺が特に可愛がっている後輩の・・・ 「じっ、じじじじジミー先輩!きょ、今日はあのその@poiuytre///」 まーた、赤面しちゃってナニ言ってるかわかんないよ、岡井ちゃんw 今日は前から決めてて、こないだ行ったラブホにまたイク約束をしてたんだよね。 制服のままアーケード街を抜けてホテルに向かう間、腕を組むのがまだ恥ずかしくて俺の袖をちょこんとつまんで着いてくる岡井ちゃん。 顔を赤くしたまま下を向いて歩いてるのがまた本当にカワイくて。 早く堂々と俺の腕にその魅力的なおっぱい押し付けて歩けるようになってくれるといんだけどなあ。 そして部屋に入る俺たち。岡井ちゃんはもういつ始まるかとソワソワモゾモゾ落ち着かない様子だけどw さーて今日はどうしようかな。 イヤ俺もさすがに無策、ってわけじゃない。今日、実は秘密兵器を持ってきたんだよね。 じゃーん、デジカメ×2!! 前からひとつは持ってたんだけど、親父のお下がりでそこそこ性能いいヤツをもうひとつゲットできたんだよね。 いいカラープリンターも手に入ったことだし、今日はそれを何とか活かせないかなあ〜、なんてねww 1 さっそく撮影開始だ! 2 いや、先にキスで身体と緊張をほぐしてからだ 3 いや、先に風呂で身体と緊張をほぐしてからだ 4 今日は使わないでおこう 5 その他 3かな ハメ○りかw 1 てゆーか制服でラブホ入っちゃったのか?w 「あ、あの、部活とかでちょっと汗かいちゃったんで、そのぅ・・・///」 そうだね、興奮を押さえつつもまずは風呂に入ろう。 これも本当は二人で洗いっこしたりしたいんだけど、岡井ちゃんはまだ結構恥ずかしがるからね。 残念だけど最初は別々に入る。俺は先にさっと浴びて、岡井ちゃんを待つ。 「あ、お待たせしましたっ。やっぱり、あのぅ、おっきいお風呂って気持ちいいですよねハハハ・・・」 恥らいを隠すように話をする岡井ちゃん。お湯のおかげで心も身体も少しはリラックスできたかな。エッチはやっぱり力を抜いて愉しまないとねww 髪もだいぶ伸びて、ずいぶんと大人っぽくなった岡井ちゃん。最初に会った頃はまだ男の子みたいだった。 それが今や学年でも噂の美少女へと急成長を遂げた。本人は知らないみたいだけど、結構気にしてる男の子も多いらしい。 まあ、愛理ちゃんと菅谷の話を聞くとまだクラスでは男勝りでやんちゃしたりしてるらしいけどw でもそんな子でもこんなに美少女になって、しかもむちむちでおっぱいもこんなにおっきいとなったら、そりゃガキ共も堪らないだろうな。 それも俺との恋のおかげだという。 俺に恋して、俺に処女を捧げたことにより、岡井ちゃんはこんなにも美しく成長してくれた。 女性ホルモンなんて野暮なことは言うまい。 女の子って本当にすごいなって思う。 そんな岡井ちゃんが、いまバスタオル一枚を身体に巻いた状態で、ベッドの俺の脇へとやってくる。 一年生の諸君、申し訳ないけど、このコは俺のモノだからねwww 1 キスから 2 ペッティングを・・・あっ! 3 カメラあるんだけど・・・ 4 岡井ちゃんからする? 5 その他 2 あっ て何だw 最初から3だと警戒されそう 2で 4でデジカメをフル活用 あまあまで 1 「じ、ジミーせんぱ・・あ。」 ガマンできず、俺の隣に腰掛けてきた岡井ちゃんのバスタオルをバッと外してしまう。 そしてグイッと抱き寄せて、その瑞々しい柔肌の感触を堪能する。いきなりもうペッティングだ。 背中にも手を回して、手のひらで肌全体を撫でまわすように愛撫してやる。この手に岡井ちゃんの感触を刻み込みたい。 「あ、あ、ンフッ・・・あ。」 岡井ちゃんも俺にそのおっきな巨乳を押しつけながら抱きついて来て、同じように俺のカラダの感触を確かめるように触ってくる。 撫で回してるだけなのにもう吐息が漏れ始めていて、伝わる動悸のテンポが上がっていくのがわかる。 このしっとりとした手触りは、風呂の水分なのか、熱の汗なのか。 「あ、ン・・・ふぅ〜・・・」 うっとりと眼を閉じて俺の胸元にもたれかかり、抱き付いている岡井ちゃん。俺に密着できるのがうれしくてたまらないみたいだね。 だんだんと手は背中からお尻へと伸び、脇腹を通ってふとももを撫でて・・そして付け根を通して逆側・・・あっ! ヌルッ。 たまたま指先に感じた粘性の感触。 なんだなんだ岡井ちゃん、君ってコは抱き合ってるだけなのに、もうこんなにアソコ濡らしちゃってるのかい?! なんてエッチなコなんだ君はwww 指についたヌルヌルを、わざと岡井ちゃんの目の前で指を開いて見せつけてやる。 「ああっ!あの、その、これは、ちがっ、あのzxcvbnm,」 何言ってるかわかんないよw まったく、しょうがない子だなあ。 1 お仕置きで写真を 2 感じてる証拠を撮ろう 3 じゃあオナニーしてみせなさい 4 その他 可愛い 1から2 1→3で ますます濡れ濡れw 2! じゃーん!これなーんだ? 「ふぇっ?・・・あ、え、あの、デジ・・カメですか?」 うん、そうだね、どっからどうみてもデジカメだね。 そんなにキスもしないうちから感じちゃってる岡井ちゃんにちょっとお仕置きしちゃおっかな〜、なんてさw 「ひぇっ、お、お仕置き、って・・・カメラで? あ、あのどんな・・・??」 まずはパシャッ! 「あっ!ま、まぶしいですよぉ〜・・・んん?? ああ〜!ち、千聖のハダカ撮らないでくださいよぉ!」 慌てて自分の身体を抱えるようにしておっぱいを隠す岡井ちゃん。いまさら隠さなくってもww だ〜か〜ら、今日は岡井ちゃんがどんなに感じてるのか、俺が写真撮って分析しちゃうからっ!ね、これもうお仕置きだから決まりだよ! 「ふぇぇ〜・・・そ、そんなぁ・・・じみぃせんぱぁい・・・」 強引にコトを進めて、俺もデジカメを使う理由をつけないとねw 困り顔の岡井ちゃん。俺のお願いはあんまり断れないんだよね、いい子だね。 でも大丈夫、気に入るように頑張るから。 じゃ、まずはキス写からいこうかな。今日はまだしてなかったもんね。ほら千聖、おいで。ちゅ♪ 「ん、ンフゥ!・・・・・・・・ン、んん〜・・・・あん、ンムッ///」 肩を抱き寄せて唇を割って、舌を入れて絡ませる。岡井ちゃんはエッチだと甘えたがりでキスも大好きだからこれでオチるハズw 「んちゅっ、あむっ、んはっ・・・ぺろ、んちゅ〜〜〜っ♪」 パシャ! 「んふ〜ンン! んあ、ろうしてしゃひん・・・んあ・・・///」 ピピッ、パシャッパシャッ! まだちょっとカメラを見ちゃって集中しきれないかな。でもこれからこれからw 1 もっと濃いキスを撮ろう 2 おっぱいを撮ろう 3 アソコを撮っちゃえばw 4 その他 1で 4 カメラの前に感じさせまくっちゃうのもアリかも ほら、わかる?今俺たちのキスしてるとこ、カメラに収めちゃってるんだよ。 舌を絡めてくちゅくちゅやってるとこ、鮮明に撮ってあげるからねw 「んあ、しょ、しょんなことしていいんですかぁ?ち、千聖そんなの聞いたことな・・あ、ん、んん〜///」 ちょっと濃いの撮ってもっとコーフンさせちゃおうw 「んんッ?? あ。。。 くちゅ♪ちゅっ♪うちゅ♪ じゅるっ♪じゅるっ♪じゅるっ♪」 パシャッ!パシャッパシャッ! くちびるを密着させて、唾液を吸い合うようなイヤらしいキスをしてやる。 そして空いた手でうまく角度をつけてシャッターを切る。 逆の手はガマンできないからもうおっぱいをぐんにょぐんにょと鷲掴みにして揉んじゃってるけどねw どう岡井ちゃん?キモチイイ?いい表情撮れてるよ♪ 「あ・・ん・・は、ハイぃ・・・///」 うん、恥ずかしがってるけど、顔がいつもよりもうっとりしてる気がする。 そう、女の子ってのは本当は撮られるのが好きなハズなんだ。自分が主役になりたいものなんだ。 今日は岡井ちゃんをたくさん撮って、自信をつけさせてあげて、より素の本当の岡井ちゃんを解放させてあげようかなって。 ま、その方がエッチもさらにキモチ良くなるハズだしねwww 1 アソコみせてごらん♪ 2 オナニーしてみせて♪ 3 フェラチオしてくれないか♪ 4 その他 まだ1 同じく1で さらに羞恥心を さてねっとりとキスもしたところだし、さっきの時点であんなだったアソコ、どうなってるかな。 じゃあ岡井ちゃん、俺に君のアソコ見せてごらん♪ 「ふ、ふぁぁ・・・は、はじゅかしいですぅ・・・あああ。。。」 体育座りのような姿勢から、立てた膝を優しく開いてあげて、いわゆるM字開脚状態にしてあげる。 そのむっちり小麦色のふとももをゆっくりと開いていくと・・・おおお。 だんだんと見えてくるキラキラしたモノ。 そう、それはすでに止まらぬ愛液でしっとりと濡れそぼった陰毛がライトに反射して光っている光景。 そしてその下の「源泉」からは溢れるヌルヌルで既に陰唇ちゃんはねっちょねちょwww でもそれでもヒクヒクしてる小さなピンクのアソコとピョッコリクリちゃんは可愛すぎて。 かわいいよ岡井ちゃん。岡井ちゃんのアソコ、すっごいキレイだよ。撮らせてね。 パシャッ!パシャッパシャッ!ピピッピピピ 「あ、ああ〜・・・ダメ、ママにも見せたことないのにぃ・・・だめぇ、じみぃせんぱぁい・・////」 シャッター音に反応しちゃって閉じようとする太ももをしっかり押さえて撮影を続ける。 うわ、俺こんな可愛い後輩をM字開脚させておまんまん℃アップで写真に収めちゃってるよwww チョロン。 あ、あれれ?いま、ピンクの奥から溢れてタラ〜リと・・・。 ちょ、ちょっと岡井ちゃん?このコ、写真に撮られてだんだんと感じだしてる。 「はぁ〜、はぁ〜・・・イヤぁ・・・撮っちゃ、そんらの撮っちゃらめぇ・・・///」 今もイヤイヤ言いながらも、目は虚空を見上げて、自分で太ももに手を回して押さえ出してるし・・・。 撮られるの、スキになってきちゃったかな? トロォ〜〜〜。 あああ、さらに奥から溢れてきてるwww こりゃ結構なスキモノだねぇwww 1 さあ本番のハメ撮りいきましょかww 2 オナニーさせちゃえ 3 フェラもさせたい 4 その他 全部見たいので 2から 岡井ちゃんはオナ見せも電話エッチもしちゃってるからな そろそろ2 3! ここまできたら2しかないだろ 「ハァッハァッ・・・ふぅ〜ッふぅ〜ッ・・・ハァハァ・・・」 だいぶ呼吸も荒くなってきたな。ノッて来たみたいだw じゃあこの調子で・・・岡井ちゃんを抱き寄せて、少し落ち着かせる。 「あ・・・せ、せんぱぁい・・どうしよう、千聖なんかどんどんヘンなキモチに・・////」 いいんだよ千聖。俺、千聖のカワイイところもっともっと見せて欲しいな。だ、か、ら。 次はオナニーして見せて♪ 「そ!それは・・・あッ・・・あ、そんなコトは・・・あふン♪」 嫌がる前に耳たぶ噛んであげたりチロチロ舌入れてあげたら、もうカラダは抵抗できなくなっていた。 そろり、そろりと自分から股を開いていく岡井ちゃん。イイヨイイヨーww 眉をひそめて、右手をそーっと自分のアソコに当てがう岡井ちゃん。ちゅるん、と指が入っていく。 ちゅくちゅく・・・チョックチョック・・・だんだん音が聞こえてくる。 俺もその痴態を余すところなく収められるようバンバンシャッターを切る。 その度に光るストロボが、ますます岡井ちゃんの心をハダカにしていく。 前見た時はただただ舞ちゃんの見よう見マネみたいなオナニーだったけど、今や膣内でクイッと指を曲げて感じるトコがわかってきてるみたいだね。 そして中指を膣内、人差し指はクリちゃんをクニュクニュと刺激して二点責めまで憶えてるみたい。 まったく、女の子の性長ってすごいもんですねェwww パシャッ!パシャッパシャッ!ピピッピピピ 「んあ・・・んふぅ・・・ハァハァ・・・い、ん、あああ・・・////」 感じてきた?千聖?どう?イイの?教えてごらん、千聖♪ 「ん、ふああ・・・ち、千聖、じ、じみぃせんぱいに見られてるのに、こんなことしてェ・・・写真まで撮られてぇ・・お、おかしくなっちゃいますぅ///」 いいんだよ、どんどんキモチ良くなりなさい。ほら、おっぱいも自分で揉むんだ。キレイだよ、カワイイよ千聖。 さあ、俺の目の前で、そしてカメラの前で、イクところみせてごらん。 「いい、イイのぉ・・?ち、千聖、しょんなコトして、せんぱい、き、キライにならないでくれますかぁ・・ハァハァ・・・??」 当たり前じゃないか、千聖。さあ、見ててあげるから、イッちゃいなさい。ね?ww 「は、あ、あ、ん、んんん、ンンンンッ!ん、あ、あああああああああ!! あ。。。。。。」 おっぱいをぐにょぐにょきゅきゅっと掴んで、指先がアソコの中でクイクイッと激しく動いたかと思うと、千聖のカラダが大きくビクビクン!と跳ねた。 絶頂に達した瞬間、アソコからピュピュッと何か噴射されたのも、俺はちゃ〜んと撮りましたよwww 「ふ、あ、は、あ。。。。。。。。。す、すごいぃ・・千聖おかしくなっちゃったのかなぁ・・こんなに痺れるなんて・・////」 トロ〜ンとした目で、大きく息をしながら余韻に浸る千聖。今までを超える絶頂が得られたみたいだね。 抱き寄せて頭を撫でてやりながらまたもう2〜3枚自撮りする。よくできました、千聖♪ 1 フェラを 2 もうハメよう 3 アナルも 4 その他 1か2か 2かなぁ 1をお願い 「はっ・・あ、ご、ごめんなさい、千聖ばっかりシてもらっちゃって・・・んちゅ♪」 はうっ?!あ、そんなの気にしなくていいのに。本当にイイ子だなぁ、千聖は。 今度は俺に奉仕しようと頑張る千聖。目を閉じて、俺の乳首に舌を絡めて丹念に舐めてくる。 あ、あはは・・また、じょ、上手になったねぇ。とってもエッチないい顔してる。これも撮ってあげるね。パシャッパシャッ! 「はう・・あ、ありがとうございますぅ・・で、でもこっちも・・ひゃっ!も、もうこんなにパンパン////」 ツツツーっと胸からお腹まで舌を這わせた千聖の前にはもう熱くたぎる俺の怒張が。 「モグモグ・・・ずずずーッ♪」 おふっ!い、いきなり深く咥えこんでの引き抜き・・・パシャッパシャッ! 「ぷっぼッ・・ぷっぶぷ・・ぷっぼッ♪」 あああっ!テンポよく咥えこみと引き抜きを繰り返して・・・朝の鍛錬の成果だねww 「ちゅぷちゅぷ♪ちゅっちゅっ♪レロレロ・・・ぬろろろろ〜♪」 あ、すっげえエロい顔してるよ千聖・・・そう、チンポ咥えてるとこ撮るからね・・・パシャッパシャッ!ピピッピピピ 「んふぅ・・は、ハズカシイぃ・・・で、でも、じ、じみぃせんぱいのためだからぁ///」 「クプ♪クプ♪クプ♪ちゅるるる♪ちゅるるる♪」 うあああ・・・た、たまんねえ・・・ち、千聖、おっぱい、おっぱいでパイズリして! ムニン、むにゅっ!と強引におっぱいを寄せて突っ込む。 「は、ハイ♪ ぐぼっ・・ヌクッヌクッ・・ジュポッジュポッ・・プボップボッ♪」 下品な音を立てながら、千聖は俺のドス黒いイチモツをでっかーな胸に挟み、飛び出た亀頭に吸いついてしゃぶってくれている。 時々髪の毛を耳にかけながら笑顔で熱心にちゅっちゅしてくれるのが本当にキモチイイよ。 ほら、目線は上目づかいでこっち見て♪ 「ぐぽっ・・んちゅ・・ニコッ♪」 パシャッパシャッ!ピピッピ 巨乳のパイズリフェラの主観写真・・・最高の絵を頂きましたww さ、こっちもそろそろ本番いこうか! 1 正常位 2 バック 3 騎上位 4 ご希望 1で 1かな でも3で見上げておっぱいが揺れるのも捨てがたい こんなに尽くしてくれるカワイイ女の子、たまんないよね。 俺も早くブチ込んでもっともっと二人でキモチ良くなりたい! でもその前に。今回は2つもカメラ持ってきてるんだし、ベッドの下の方に一台、枕元に一台。タイマーで自動撮影されるようにセットしておく。 準備が済んだら、千聖、入れるよ? 「は、ハイっ・・・うれしぃ・・♪」 左右の足をしっかり持ち上げて、千聖の既に白くぐちょぐちょになったアソコを上に向けてやる。 そこに俺のギンギンに膨れ上がった怒張、亀頭を軽くヌリヌリして馴染ませると、もう力を入れなくてもヌぷぷぷぷ・・・っと入っていく。 「はうっ!き、来た、入って、きたぁ・・・じ、じみぃせんぱぁい♪ ハァハァ・・・しゅ、しゅっごいおっきいですぅ♪」 正常位でしっかりと奥まで、お互いの鼠頸部をくっつけ合わせて、一番深いトコで千聖とつながる。 ズッズッズッ・・・ヌぷッヌぷッヌぷッ・・・! ピピッ パシャッ!パシャッ! 「はぁぁ〜・・・う、うぅ・・あ、あの、じ、じみぃせんぱぁい・・き、キス、くださぃ・・///」 しょうがない子だなァ♪ 千聖は正常位でエッチしながらキスするの大好きだもんね。 これが一番二人で密着してつながってる感じなのかな。とにかく俺の愛を感じたいんだよねw ちゅっ♪ちゅっ♪ ズンズンズンズン!! ピピッ パシャッ!パシャッ! そうだ千聖、コンコンしてあげようか?w あれもスキだろう?ww 「あ、は、ハイ、お、お願いしますぅぅぅ・・あれイイのぉ・・・あれしゅきぃ///」 俺はグイッと千聖のカラダを引き寄せて、さらに奥の方まで挿入を深める。そうすると亀頭に感じてくる子宮の感触。 千聖はココをノックされるのがスキなんだよねwww 俺も腰を深く沈めて、亀頭でリズミカルにコンコンしてあげる。 ぬちっぬちっ!コンコン♪コンコン♪ 「はああああっ!こ、コンコンきてますぅ〜♪ ハァハァ・・・き、キモチイイですぅじみぃせんぱぁい・・!」 いいぞいいぞ、後ろのカメラはしっかり開いたアナルと結合部を撮ってくれてるなww そして枕元で時々光るストロボは、千聖の感じてるアヘ顔をしっかり押さえてくれているハズwww キスでぐちょぐちょの正常位、キモチイイなあ!!! さあ、最後はどの体位でいこうかな? 1 正常位 2 バック 3 騎上位 4 ご希望 A 膣内 B 胸射 C 顔射 D その他 3のCで もちろん最後はお掃除ですよねw 3Aで 2D 舌の上に沢山出してあげて撮るとかw 2Aが良いよ バックのアヘ顔をカメラしっかりと よし、最後はコーフンしてる千聖に騎上位させよう。 俺はそのまま抜かずに千聖を抱きかかえて、後ろに仰向けに倒れてやると、そのまま騎上位になる。 さあ千聖、最後はスキに動いていいんだよ。キモチ良くなってごらん♪ 「ふ、ふあああ・・・ひ、じ、じみぃ、せ、んぱぁ・・あッあッ・・あああン!!」 パンパンパン!ヌパンヌパンヌパン!にゅぼっにゅぼっ♪ ピピッ パシャッ!パシャッ! 俺は枕元のカメラを取って、俺の上で淫らに動く後輩の痴態に連続してシャッターを切る。 片手でおっぱいをムギュしたり、クリを弄くったり。 最後には動く千聖に指を差し出したら悦んでしゃぶり始めたとこもしっかりと撮りましたw 「ニュブッニュボッ・・・ちゅぱっちゅぱっ・・・はうう、ぷはぁ/// き、キモチイイ、ぞ、ゾクゾクしてますぅ♪」 後は千聖のカラダを倒させて、おっぱいを口に含みながらこっちでガンガン突き上げる! パンパンパンパン!!ぱちゅんぱちゅんぱちゅん!!! 「んッ!んんんっっ!!は、あ、じ、じみぃ、せん、ぱぁ・・も、もう、ち、千聖・・あああああああああ〜〜〜ん!!!」 俺ももうダメだッ!!先に絶頂に達した千聖の鬼のような締め付けから引き抜いて、身体を入れ替えて発射する!!! ドクッ!!ドプッドプッ!!ビュッビュッ!!・・・ 「あ、ああああ・・・で、出てるぅ、先輩のあっつぃの・・すごいぃ、ビュービュー出てるぅ♪♪」 千聖のその魅力的なおっぱいに溜まりに溜まった俺の精液をこれでもかと吐精する。 あっという間にドロドロになり、谷間やくぼみに流れていく俺の精液・・・それを千聖はすくう様にして指に絡めて口に入れる。 ピピッ パシャッ!パシャッ! ほら千聖、まだココの尿道に残ってるかもよ。全部吸い出しておくれ♪ 「は、はい、もちろん!レロレロレロレロ♪ちゅるるる♪ちゅるるるるん♪ぢゅるるるる〜〜〜♪ んっんんっ♪♪」 よ〜し、そしたら飲む前に舌の上に溜まったザーメン見せて。 「ふ、あ、ん、んごご・・・んっぷ」 はい撮りまーす、パシャッ! じゃあゴックンしていいよ♪ 「んら、は、ん・・・くちゅくちゅ・・・んく、んっく・・んぷ・・・・・・ごっくん♪♪」 「あ〜〜〜ん♪ はい、飲めました♪」 パシャッ! よし、ゴックン後もちゃんと撮ったぜ。 よーしよし、よくできたね、イイ子いい子だね千聖♪♪ 「は、ハイっ////」 終わった後、千聖の肩を抱きながら、イチャイチャと一緒に画像を確認した俺たち。 「ふああああ、えええええ!!だ、ダメですこんなの、絶対見ちゃダメですよぉぉ!!あ、これはzxcvbんm、。/////」 結合部の写真や俺に突かれて陶酔してるアヘ顔なんかもばっちり写ってたのでびっくりして慌てふためく千聖。 顔真っ赤にしちゃって、これさっきまで自分が実際にヤッてたことなんだけど?w 千聖は前にAV見たことなんかはあったみたいだけど、これはモザイクもないし、何より自分のカラダと体験だしねwww リアル感がたまらないでしょ?? この写真、俺の宝物にするからねw 「た!たからってそんあsdfghjkl」 まーた、もう、何言ってるんだかわかんないってばww そうやってイチャイチャとからかってたら、ふと俺の太ももに何か濡れる感触が・・・千聖?? 「あッ・・あ、あの、その、これhあ」 自分の痴態写真みてまた濡らしちゃったとかwwもう、本当にこのコはwww 俺たちはその後も何度もまぐわって、最後はフラフラになるまで、その日はたーくさん、盛り上がったのでした☆ 数日後、俺はわざわざ千聖の教室へ行って、呼び出した。 「あ、じ、ジミー先輩!!ど、どうしたんですかこんなとこまで来てくれて・・////」 恥らう岡井ちゃんにプレゼントを。 「え、あ、何ですかこ・・・ってわあああああ!!ちょ、ちょちょちょっとジミー先輩????」 驚きに目を白黒させる岡井ちゃん。そう、これは先日撮った画像を厳選してプリントアウトしたモノでーす♪ チンポ舐めてるところ、俺の唾液飲んでるところ、尻穴開いて俺のを受け入れてる結合部などなどwww 「こ、こんなのもらって、あの、千聖どうし、学校、くぇrちゅい9お0−p@」 状況を理解して顔を真っ赤にして慌てふためく岡井ちゃん。いいけど、絶対にみつかるなよww これ見て、またいーっぱい、オナニーするんだよ♪いいね? これは俺たち二人だけのヒミツだからね♪ 「はっ・・ひ、秘密・・・////」 肩を抱き寄せて囁いてやって、最後にキスを。また顔を真っ赤にしてうつむいちゃう岡井ちゃん。 俺のカワイイ後輩。クラスでは男勝りでも、俺の前ではどこまでも純情で尽くしてくれる女の子。 俺がここまで手をかけちゃうのは、やっぱりこのコに心の一部を持っていかれちゃってるんだろうな。 岡井ちゃん、いや、千聖。 俺はこのコからまだまだ離れられそうにないや・・・。