あの小さかった舞ちゃんも今や高校生。

色々と過保護でうるさかったあの変態兄貴がいなくなったおかげで、舞ちゃんも自由に俺の部屋に来れるようになった。

今は髪の毛もちょっと茶色に染めたりなんかして、さらに美人になってきてるんだよね。

俺自身は俺とのエッチが増えたから、それでキレイになったんじゃないかと踏んでるんだけどねww

帰宅部として、放課後は自由に色々と遊んでるらしい舞ちゃん。

さーて、今日は俺とどんなことして遊ぼうか?ww

1 お風呂に入ろう
2 キスから
3 しゃぶってくれない?
4 さあ脱いで♪ 



きてたー
1見たい 


1で 


4 


1 



よく来たね舞ちゃん、汗かいたでしょう、お風呂はいろっか?ww

「はぁ〜?なにジミーちゃんいきなり変なこと言いだしてんの?ww」

ま、まあ、そんなこと言わずにさあ・・・ね、俺もちょうどこれからシャワーだったんだよ、ね?

冬に俺の家に押し掛けてきて泊った時にはまだお風呂なんてもっての他だった舞ちゃん。
あれから何回かSEXしたし、そろそろどうかな・・・?

「え・・・つか、マイだってまぢ恥ずかしいし・・・」

いいじゃん、もう俺たち裸は見慣れてるハズでしょ?w 俺、舞ちゃんと一緒にお風呂入って、もっと仲良くなりたいなぁ♪

「え〜・・・なんで・・・う〜・・・」

じゃ、じゃあさ、俺、先に入ってるから!待ってるから、ね!

「まって、まだマイ決めてない・・!」

そうやって半ば強引に話を進めてみるw
舞ちゃんは強気なクセに意外と寂しがり屋で押しに弱かったりするところもあるんだよね。


ざっとシャワーを浴びて、舞ちゃんが入ってくるのを待つ。
まあ、来なきゃ来ないでまた別の道を考えるだけだけど。

さて舞ちゃん、混浴っていう新しい一歩を踏み出せるかな??

1 入ってくる
2 入ってこない 



あえて2 


2
ジミーが上がったらまだモジモジしてて見せつけるとかw 



・・・・・・。

・・・・・・・・・・・。


来ない。


舞ちゃん・・・やっぱりまだ早かったか。


バスタオルで身体を拭いて出ると、舞ちゃんが下着姿で俺のベッドに腰かけていた。


「・・・・・・・」

どうしたの、舞ちゃん。

「・・・・やっぱり、まだマイには恥ずかしくて・・・」

いいよ、ムリしなくて。誘ったのは俺だし。
それにそのカッコ、舞ちゃんも頑張って入ろうとしてくれてたんだね。

「・・・・ゴメン、ジミーちゃん・・・」 

あの舞ちゃんが、こんな格好で俺のベッドにいる。

薄い黄色のかわいいブラ。そしてセットのパンツはなんと横で縛るタイプの紐パンだ。

そしてまだソックスは履いたまま。

ちょっと悩ませちゃったせいか、恥ずかしそうにしながらも、憂いを含んだ瞳で、下を向いている舞ちゃん。

ゴクリ・・・。

舞ちゃんのカラダも今や岡井ちゃんよりも大きくなり、愛理ちゃんと同じくらいになった。
胸こそまだ小さいけど、脚の長さと腰のクビレは一級品だ。

舞ちゃん・・・ゴクリ♪

こんな子をいつまでもこんな格好でベッドに居させてそのままにしておくのは俺の流儀に反する。
さあどうしようか。

1 押し倒してキスしちゃえ
2 シャワー浴びてきなよ
3 しゃぶってくれる?
4 おわびにご奉仕してもらおうかなw
5 おわびに目隠しさせてもらおうかなw
6 ご希望 



1から 


ねちっこく言葉責めしながら自分で下着を脱がせるように持っていきたいw 


2で 



ムラムラきてしまった俺はたまらず舞ちゃんを押し倒す。

「? きゃっ!」

あはは、きゃ、だって、可愛い声w

「は?なに? もう、なんなのジミーちゃんは??」

だって、舞ちゃんが可愛いからさ。俺の彼女だし。

「え…///  ンッ・・・ハムッ、クチュッ・・」

そして唇を奪う。
髪も伸びて茶色に染めた舞ちゃんは、女らしさ、大人っぽさの中にまだ子供っぽいところを残す、小悪魔みたいな子だ。
強引にひっぱってあげたり、意思を尊重してあげたり、駆け引きが難しい。

でも、そんな中で一番の解決策はやっぱりエッチで身体を重ねることだ。
愛こそすべてなのさ。

「アムッ、ンチュッ、ちゅ、ちゅ、ちゅむむ・・・ハァハァ・・・////」

もう熱を帯びた眼差しで俺を見上げてくる舞ちゃん。
その可愛らしい唇はすでに俺の唾液にまみれてヌラヌラと光っている。

頬や耳、首筋にキスを落として徐々にカラダの力を奪っていく。
舞ちゃんのカラダがキスの度に俺の腕の中で柔らかくなって重さを失っていく。 

舌出してごらん・・・そう・・・チュルッ、チュルルル、チュバッチュバッ。

「ン〜〜〜〜・・・ング、あうぅぅ・・・ちゅば、ちゅば////」

キスに集中させている間に、可愛い下着は俺の手であっという間に剥ぎ取られる。
だいたい、こんな下着をつけてきている時点で俺とのエッチを想定しているのだ。

俺に唾液を吸われながら、ソックス以外は全裸になってしまった舞ちゃん。
そうだ、もう高校生なんだから、もっとオトナのエッチをしたいよね?
どんなこと教えてあげようか。今から考えて俺の股間は盛り上がった。

さて次は

1 キツめにおっぱいいじめちゃおうかな
2 顔騎を覚えさせようかな
3 ちょっとカーテン開けて露出を味わわせようか
4 目隠ししてみようか
5 縛ってみようか
6 道具は慣れてるよね?w
7 普通に愛してあげよう
8 ご希望 



4で 


遅れた

全裸に靴下だけのマイマイとか得ろ杉w
4で 


4→5→6で。
作者さんのイメージとずれるようなら6でお願いします。 



キスをしながら全身を優しく愛撫してやる。
小さいおっぱいも手の平で優しく包んで、ゆっくり揉んでやる。
キュッと締まった腰とお腹を撫でて、お尻を揉みしだき、既に薄めの陰毛の奥がしっかり濡れていることを確認する。

「ハァハァ・・・あ、あふぅん・・・んッ・・・///」

目を閉じて快感に身を委ねる舞ちゃん。
キスをやめると口を突き出して求めてくる。その表情、とってもエロいよ。

だけどいつまでもこんな箱入りのエッチではいけない。俺からの提案だ。
舞ちゃん、もう高校生なんだし、もっと進んだエッチをしたくない?

「ん、ふぁ? ど、どういうこと・・・?」

俺、舞ちゃんのことが好きだから、もっとオトナのエッチをしたいと思ってさ。
ね、いいでしょ?舞ちゃん。もう高校生なんだからさ♪

「え・・・う・・・・」

「・・・・・・・コクン」

舞ちゃんはおずおずと頷いた。さっきのお風呂に入れなかったことも関係してるのだろう。
実際舞ちゃんは岡井ちゃんにヘンなこと教えたりして耳年増なところがあるのは知っている。
だからこそ、恥ずかしいけど本当は心の奥では色々経験してみたいと思ってるはずなんだ。
ようやく高校生になって、今までよりも自由になった今だからこそ、こういうことにチャレンジするチャンスなのさ。

俺は近くにあったハンカチで、舞ちゃんにそっと目隠しをしてみた。

「え、え、え、ちょっと、何するのジミーちゃん?? 見えないよこれじゃ??」

いいんだよ、それで・・・。
さあ、始めよう。 

目隠しされた舞ちゃんから一度離れてみる。

「え?あれ?どこ?ジミーちゃんどこ??」

本能的に体を縮めて警戒している舞ちゃん。いいぞ。神経を敏感にするんだ。

そしてそーっと近づいて、乳首の先をチョン、と突いてみる。

「きゃっ?!? ちょ、ちょっとなに? どこ?? なにこれ〜〜??」

ビクンと大きく反応して胸を隠す舞ちゃん。

次は背中をつぅ〜〜っとなぞったり、太ももの内側を急に撫でたりしてみるw

「ヒャッ!? んんっ?? ひぃっ?!」

いいぞ、いい反応だぜww

「やだ、なんか怖いよう・・マイお化け屋敷とか嫌いなんだよ??」

いきなりやりすぎてもよくないのでとりあえず背中から抱いてやる。
安堵感から強張っていたカラダもすぐ柔らかくなる舞ちゃん。
へへへ、大丈夫、ジミーはここにいるよ?w

1 目隠しをとってやろう
2 これからだ、このままペッティング責めだ
3 このまま縛ったらどうなるかな?w
4 ご希望 



もちろん2! 


2で 


2だな
敏感になってるところをねちっこくw 


ここは3→2で 



でも舞ちゃん、本番はここからさ。

「ん・・・え、コレ、取らないの? え、ひゃっ?!!」

見えない舞ちゃんに対していきなり耳に舌を入れてみる。
もちろん驚いて首をすくめ、固くなる舞ちゃん。

「や、ん〜〜・・・ふぇっ、あひぃッ////」

そうして固くなって体を丸めたところに、さらに両方の乳首の先っちょを同時に突っついてやるw

も〜舞ちゃんはヘンな声出して・・・ご近所さんに聞こえちゃうよ?w

「だ、だってジミーちゃんが・・・あふんっ!!////」

舞ちゃんが動けないように後ろからしっかり抱きかかえて、突発的に色んなところを触って刺激してやる。
見えない状態ってのは実は想像以上に神経を使うから、今の舞ちゃんは体全部がビンカンになっちゃってるってワケww 

栗と栗鼠ちゃんをカリッと引っ掻いてやったり、足を上げてるところにそっと肛門を突っついてやったりww
お尻のところ、足の付け根を軽く噛んでやったり、腋の下を舐めてやったりww

乳輪だけ爪でなぞったり、下乳だけ舐めたり。
首筋から鎖骨を甘噛みしたり、触れるだけのキスをしてみたり。

色んなところ、特に肌が弱くてビンカンそうなところを、ちょっとずつ、何周も、変則的に責めてやる。

「アッ!! いやっ!! はぅぅ!! ふああぁ・・・!!  ハァハァハァハァ・・・////」

段々と舞ちゃんの顔が紅潮して息が荒くなってくるのがわかる。
それにカラダも否定はできない、そのかわいいぷっくり乳首ちゃんが既にビンビンに固く屹立してるし、真っピンクのアナルも可愛くヒクついてるww
何よりもアソコだってもうトロトロに溢れてるのがバレバレだよ舞ちゃんwww

1 恥ずかしい格好をさせてさらに責めようか
2 言葉責めしてみようか
3 いきなり写真撮っちゃおうかw
4 目隠しを取ったらどうなる?
5 ご希望 



3で 


1かな 


2で 


ジミーなら1→3しかないでしょ。 



ねえ舞ちゃん、目隠ししてるだけなのにアソコがすっごいことになってるけどなんで?w

「ふあっ・・・そ、そんなことっ・・・////」

そんなこと、ない?
じゃあ本当はどうなのか、しっかり確認させてもらうねww

そう言って俺は刺激に耐え続けて抵抗力の弱まった舞ちゃんの腰をグッと持ち上げる。

「きゃっ?? な、なにするの?? いやあああ////」

そう、舞ちゃんのカラダを逆さまにして、アソコをぱっくり開いて上に向けるこの姿勢、まんぐり返しだ。

「ちょ、ダメ、こんな格好! だめ、開かないでぇぇ!全部見えちゃうぅぅぅ/////」

あの、あの可愛い舞ちゃんのアソコが、俺からの目隠し刺激でこんなにもヌルヌルで溢れているなんて。
今まで何度かしてきた舞ちゃんとのSEXでもこんなに濡れたことあったのかな?ってくらいグチョグチョだww

ほらね、こんなにもうイヤらしいことになってるじゃん。舞ちゃんてこんなにエッチだったんだねw

「ち、ちがっ・・そんなことない、ってばぁ・・・あんッ////」

栗鼠ちゃんの包皮を剥いたり戻したりしてさらに弄ってやる。陰唇の周りをなぞったり、ビラビラをつまんだり。
アソコの周りの柔らかいお肉を噛んだり、お尻を舐め啜ったり。
そうかと思えばビンビンの乳首をいきなり引っ張ったりして声が出るのを楽しんだりww

「あんッ!! んにゅぅぅ・・・はひぃっ!! いやぁ・・・ハァハァハァハァ/////」

こんなに感じてるクセに、まだ認めないんだ、舞ちゃんは?w
確かにそのままじゃ見えないもんね、じゃあ証拠を見せてあげるよ。 

俺は目隠しまんぐり返しで動けない舞ちゃんを支えながら、手を伸ばしてアレを用意する。
そして・・・。

ピピッ  パシャッ!

「ん・・・なに、いま何か光ったよ・・・??」

ピピッ パシャッ!パシャッ!

「ちょ、ちょっと!もしかしてこれ・・・!!」

そう、見えない舞ちゃんのかわりに撮っておいたよ、デジカメでww

「はぁ!?やだ、やだよそんなのぉ!!」

大丈夫大丈夫、俺しか見ないんだからさw 舞ちゃんの可愛いトコ、俺の手元に残しておきたいからさw

うまく言いくるめて、更にあからさまにフラッシュをたいてシャッターを切る。

「そんなトコ・・・撮らない、でぇ・・・ハァハァ…」

最初は嫌がっていた舞ちゃんもいつしか抵抗が薄れてきている。そう、女の子はみんな撮られるのが好きなのさ。
それどころか・・・ 

ニュルッ・・・ぐちゅぐちゅぐちゅ♪

「ッ?? いやぁっ、あッあッ///」

あれ、さっきよりもまたお汁増えてない?ww舞ちゃんて撮られるだけで感じちゃうんだ?ww
アソコに指を突っこんだまま、さらに意地悪をしてみるw
こんなにベトベトの白い愛液垂らしといて今更・・・ww

「しょ、しょんなこと・・・あはぁん・・・/////」

もうトロトロに柔らかくなってる舞ちゃん。チンポなしでもここまでトロけさせることもできるもんだなww
さ〜て、そろそろ本番だ♪

1 正常位
2 バック
3 騎上位
4 座位
5 ご希望

A:目隠しを取る
B:目隠しはそのまま 



できれば鏡の前で2Bで途中で目隠しをはずす感じで。 


5Aで鏡の前で乱れ牡丹を
とろとろに蕩けているマイマイのおまんまんを見せ付けながら♪ 


3Aかな 


鏡の前で2Bの途中から取るのいいねえw 


2Bで 



ぐったりした舞ちゃんを抱え上げてなんとか立たせ、目隠しをしたまま部屋の姿見の前に連れていく。
そしてそこの壁に手を突かせ、腰を突き出させる。
柔らかくもハリのある舞ちゃんのお尻をムニっと開いて、ピンクの肛門と陰唇を露出させる。

「あ、あぅぅぅ・・・////」

今までガマンしてきた俺の肉棒はもう抑えきれなかった。
一気にズンッと舞ちゃんの膣内へと爆走してしまった。

「ひゃんッ!! あ、あ、あ、ああああ!!! にゃ、にゃ、なに、しゅ、しゅごいぃぃぃ・・・/////」

そりゃそうだ、舞ちゃんのカラダの受け入れ態勢もいつも以上にビンカンになっていたし、俺のモノだって力を溜めていたんだからねw

勢いよくパンパンパンパンと舞ちゃんの尻肉に俺の腰を打ちつける。
舞ちゃんの膣内・・・さんざんトロけさせたから、熱くてヌルヌルグチョグチョで締めあげてきて超気持ちイイ・・・♪

それにこの引き締まった腰。まだ女子高生だもんなww
背中を舐めたり、覆いかぶさって手を回して乳首を引っ張ったりオッパイを荒々しく揉んで刺激してやる。
パンパンパンパン!!グッチュグッチュグッチュ!!

「アッアッアッアッ!! な、なんか、今日、いつもよりぃぃ〜〜〜!」

なに、いつもより、何? 気持ちイイのかい??ww

「〜〜〜〜〜〜〜/////」

ふふふ、この期に及んでまだ恥ずかしがってるのが可愛いねww
じゃあ、今の自分がどうなってるのか確認してみようかww 

俺はそのまま舞ちゃんに後ろから挿入したまま、抱きかかえて座る。つまり鏡の前で乱れ牡丹の体位になったワケだ。
そしてここでようやく舞ちゃんの目隠しを取ってやる。
その光景に目を見開く舞ちゃんw

「ふぁ・・・ひぁっ//// や、こんなの、見せ、あ、ああ・・・//////」

どうだい舞ちゃん?ほ〜ら、いま舞ちゃんの可愛いアソコがぐっちょぐちょになって俺のイチモツを咥えこんでいるのがわかるだろう?
それにほら、ヒクヒクして、もっと食べたい、もっとおちんちん欲しい、って言ってるよww

「いやぁぁ・・・こんなの・・・ハァハァハァハァ///////」

イヤイヤをして見ないようにしているが、しっかり目に入っているのはわかってるんだよ舞ちゃん。
だって、目線が鏡に行くたびにアソコがキュンキュン締まるんだからねwwバレバレだよwww
ほら続けるよ、ぬっちょぬっちょ、パンパンパン・・・!

手を回してクリを弄りながら腰を上下させてさらに舞ちゃんを犯していく。
ぶちゅぶちゅと抽挿の度に愛液があふれ、舞ちゃんも蕩けた表情で鏡の中の痴態を眺めて俺の肉棒の味に酔い痴れている。

突き上げながら背中を舐めたり乳首をこねたりすることも忘れない。舞ちゃんは感じるたびに嬌声を上げてもう恥ずかしさなどどこへやらw
ヌッチュヌッチュヌッチュ・・・汗に乱れて張りつく茶髪が何ともエロい。 

そうだ、舞ちゃん、これ言ってごらん? ゴニョゴニョ

「・・・やらぁ・・しょんなの・・いえないよぉ・・・////」

言わないとやめちゃう、って言ったら?俺、大好きな舞ちゃんともっともっと気持ち良くなりたいんだけどな〜。
お願い、声に出して言ってごらん?ww

「・・・・・うぅ・・・」

「・・・・ま、マイはエッチな子でしゅぅ・・・ジミーちゃんとエッチしゅるのだいしゅきれしゅぅ・・・//////」

よーし、よく言えました♪
こういうのは思ってるよりも言葉にして口に出すことで更に気持ちが強まるからねww
舞ちゃん、良い子だね♪

さ、ごほうびにいっぱい射精してあげるからねww さあどうしようか??

1 膣内
2 顔射
3 胸射
4 口内
5 ご希望

☆体位もご指定ください 



最後は正常位からの2で
舞ちゃんに言わせるパターンでw 


しき小股で可愛いお尻に 



繋がったまま舞ちゃんを俺の方に向かせて、そのまま倒れこめば正常位になる。やっぱ最後はコレだな!

もう半目で喘ぎ声を上げて快感に身を任せるだけになっていた、まだ高校1年になったばかりの舞ちゃん。

「ふぁ・・・あふぅぅぅぅん!!!  ・・・・ハァハァハァハァハァハァハァハァ//////」

正常位で俺が深くまで腰を落とすと、腰が跳ねるほどの快感で軽い絶頂に達したようだw
これが女子高生のイク時の締め付けだよなwwwたまんねwww

「ンン・・・あむ、んあ、チュバチュバ、んちゅ、くちゅくちゅ、んあッあああああん〜〜・・・」

ピストンしながら顔を近付けると、また舞ちゃんからの口をとがらせたキスのおねだり。
唾液をたっぷり落し込んで、舌で舞ちゃんの口内をかきまわしながらピストンを繰り返せば、俺の肉棒ももう限界だ。

そうだ最後も舞ちゃんに言わせてみよう。舞ちゃん、どこに俺の精子出してほしいの?

「ンチュッ、んあ・・・しょ、しょんなの・・・////」

言わないと射精してあげないよ?どこ?このまま膣内に出す?それともお顔?お口?
さあ早く言ってくれないと俺もうガマンできないんだ!w

「ん、あッアッ、じゃ、じゃあ・・・・ん〜〜〜・・・」

ほらほら、早く!あ〜〜、もう出ちゃうぅ!! 

「ん〜〜〜、・・・・・・カオぉ・・・/////」

なに?ちゃんとおねだりしてごらん??

「ん〜〜〜〜・・か、顔にぃ・・アッ・・・出して、くだ、さぁい///////」

よ〜〜しわかった!!イクぞっ!!!!

ずちゅずちゅずちゅ、パンパンパンパン、ヌックヌックヌック!!

んんんッ!!!
ドビューーーッ!!ビュッビュッビュッ!!ビュクビュクビュクッ!!!!

「ふあああああああああん!!! あッ・・・あふっ・・・・はあああああああ・・・・・・///////」

舞ちゃんの痴態を見続けて煮えたぎった俺の精液は、一気に噴出して舞ちゃんの可愛い顔に降りかかって汚していった。
見る見るうちに俺のドロドロのザーメン液で白くコーティングされていく舞ちゃんの顔。

「あ、あっつぅい・・・めぇ開かないよぉ/////」

はぁはぁ・・・すっごく可愛いよ舞ちゃん、最高だよ。
へへへ、じゃあその顔も残しとこうかなww  ピピッ  パシャッ!

「あっまたぁ!やだよもぅ〜〜//」

あはは、顔射美少女頂きました〜〜w 


そんなこんなで、今日は舞ちゃんとのエッチの幅を拡げることができた。
ラブラブ以外での舞ちゃんの素顔や性癖がこれからも少しずつわかるようになるだろう。
それはエッチを通して舞ちゃんをよりよく知ることで、より愛するために必要な行為なんだ。

さ、だからこれからもどんどんオトナのエッチを覚えていこうね、舞ちゃん。

「う〜〜〜〜〜・・・なんか騙されてるっぽい・・・」

ははは、まさか・・・ていうか、今日はこんなにエッチしたのに、やっぱりこの後に一緒のお風呂ってのはダメなの??

「それとこれとは話が別なの!恥ずかしいからヤーダ」

タハハ・・・女の子ってのは本当に難しいですなぁ・・・・。

ま、いいや。舞ちゃん、またウチにおいでよね。
好きだよ、舞ちゃん。

「ん・・・マイもスキだよ・・・ちゅっ♪」