こんばんは、舞美です。皆さん暑いですが暑さに負けずガーッと汗をかいていますか?
私?私は季節に関係なく汗をかいて、とか言ってw

そうそう、昨日いろいろ撮り貯めていたビデオを見てたんですけど、ちょっと前にダウンタウンさんの番組になっきぃと千聖と出させていただいたのも見てました。
初めてなんでちょっとドキドキしてたなあ。私のお家もビデオカメラで撮ったのを紹介したり
あっ思い出した!この時は大変だったんですよ!
あの変態が調子に乗って!もぉーっ    ったら!
なっきぃや千聖まで・・・・今思い出しただけでも恥ずかしい///


「おじゃましまーす!」
「ようこそ♪って、なんでマネージャーさんがいるんですか!?」
「なんでって・・・初のゴールデントーク番組なんだからマネージャーでもある俺も気合入れていかないとな」
「ゴメンね舞美ちゃん。お兄ちゃんが『千聖と早貴だけじゃ不安だから』って、どうしても行きたい言うから・・・」
「んもぉー・・・・今日は家族はいないから。でも、あんまり無茶しないでくださいね!」

<Manager's SIDE>
あらあら、舞美さんったらつれないのね。でも、「今日は家族がいないから」って言ったよね?いっ・た・わ・ね?
せっかく3人揃ってるんですからここは時間をかけてゆっくりとお宅拝見
ついでに3人の体の奥底まで探検だw

1 まずは2階に上がって吹き抜けからリビングを撮影。おっ、階段の下から早貴のぷりぷりヒップも録画しなくちゃな♪
2 舞美、ファンのためにお部屋を見せなくちゃな。下着はここか?
3 自慢のお風呂を撮っておくか 



1のなきケツ 


1で
写真集では意外にも?キュートだったなw 


レス遅くなったが1かな
今回はナカジマに期待 



「まいみちゃーん!寒いんだから中入るねっ!」
痺れを切らした早貴と千聖が玄関になだれ込むように中に入って、舞美はしょうがないかと半ばあきれた感じで諦めて俺を招き入れた
すれ違いざまに舞美が何かを耳元で囁いた。
はっきりと聞き取れなかったが「今度・・・」みたいな感じで、あれのお誘いか♪
でも、それとこれとは別。今日はたっぷりと楽しませてもらうぜw

「それでは自慢のリビングを吹き抜けから撮りたいと思います〜。」
舞美が先導して階段を上り、千聖と早貴が後について2階に上がっていく
俺は後からカメラを回して3人についていく
今日は3人ともパンツルックか・・・おっ、早貴のお尻って結構ぷりぷりしてるな
桃子は別格だが、早貴も負けていないな。
しかもうっすらとパンティラインが見えて、階段を1歩上がるたびにぷりっぷりっ!とリズム良く震える。

「マネージャーさーん!はやくーっ!」
あぶないあぶない。早貴に気づかれるところだった。これは編集して永久保存版にしておくかw
「うわぁーかわいいっ♪」
「そう?ちゃんと撮ってくださいね〜」

2階から吹き抜けのリビングを見るとこりゃすごい。早貴も千聖も目を丸めて驚いている。
しかし、部屋の表現に可愛いっておかしいだろw

1 こら千聖はしゃぎすぎるな!危ないっ!リ*・一・リ<あっ・・・お兄ちゃん・・・どこつかんでるんだよぉ///
2 可愛いリビングの次は可愛い舞美さんのお部屋が見たいです!
3 おっ、そこにいるのは可愛いコロンちゃんではありませんか。って俺に吠えてるんですけど 



3 


1のでっかー 


乙女な部屋も見たいが
ここは1で確かめとかないとw 



「まいみちゃんのおうちマジできれーい!今度泊まりに来てもいい?」
「いいよぉ〜♪」
「うわぁ〜♪やった〜っ!」
吹き抜けの手すりに手を掛けて身を乗り出してはしゃぐ千聖。おいおい、あんまりはしゃぐと・・・
危ないっ!思わず千聖を抱きかかえて後に倒れこんだ。

「千聖!気をつけろって言っただろ!」
「ご、ごめんなさぁい・・・」
「大丈夫か?怪我はないか?」
「うん、お兄ちゃんがしっかりと支えてくれたから・・・あっ///」

千聖の無事を確認した途端に手のひらに感じるむにゅっとした弾力ある柔らかな感触。
こ、これは千聖のマシュマロパイじゃないか!
「お、おにいちゃぁぁん・・・どこつかんでるんだよぉ///」
服の上からでも千聖のマシュマロが十分に堪能できる。無意識に両手の指を動かして感触を更に味わう。

「あぁぁっ、やぁぁんっ・・・ばかぁっ///」
千聖の体温が暑く感じふわっとした女の子の香りがすごく心地良い。
もう少しこの快感を・・・
ばしっ!

「なにやってるんですか!ちゃんと真面目に撮影してください!」
調子に乗っていたら舞美に後頭部を軽く叩かれた。今一瞬記憶が飛んだ気がしたんだけど・・・
「ゴメンねお兄ちゃん。ちさとが調子に乗ったから・・・」
「いやいいんだ。千聖が無事なら構わないぞ。(それにちさとのでっかーを味わえたしw)」

さて、リビングの撮影は完了か。次はどうする?

1 次は浴室の撮影に移ろうか
2 ちょっと休憩しようか。お茶入れますね
3 今の感触を忘れないうちに・・・舞美、トイレ借りるぞ 



3 


2 



「それじゃあ次行くか。」
「みんな、ちょっとお茶でもしませんか?お菓子も用意してますから♪」
「やったー!ねぇ舞美ちゃん、ルマンドはあるの?」
「千聖ー!あんまりルマンド食べ過ぎるとまた50と3に戻るからねっ!」
「うるさいなー!あとでちゃんとダイエットするからいいのっ!魚介は黙れっ!」

「はいはい!なっきぃも千聖も喧嘩しないの!」
「そうだぞ。みんな仲良くしなくちゃ。それに今の千聖俺は嫌いじゃないぞ。」
「やったぁ〜!お兄ちゃん大好きっ!」
「えぇ〜っ!早貴には何も言ってくれないんですかぁ〜・・・」
「早貴もスタイルが良くてセクシーだぞ。」「きゅふふっ♪」
「私は・・・・」

意外なところで舞美が突っ込んできた。そうだな、意外と舞美も負けず嫌いなとこがあるんだな。
握手会で「私の推しになってほしい」とか発言するぐらいだから
「そうだな・・・ありきたりかも知れないが、舞美はすごくスレンダーで健康的だよな。だけど、あまり鍛えすぎはよくないぞ。さっきの一発結構利いたんだからな・・・」
「ばかっ・・・はい、以後気をつけます♪」

和やかな感じになったところでリビングでティータイム。
「あれ?マネージャーさんどこ行くんですか?」
「トイレだよ。ちょっと腹の具合が・・・」
「おにーちゃんばっちー!」「しょうがないだろ!」

千聖の突っ込みもさらっと受け流しトイレへ。はい本当の目的は自家発電でしたw
ズボンを下ろし、便座に座り肉棒を取り出す。痛いほどに勃起していらっしゃる俺の肉棒。
本当はしたいんだけど、さすがに舞美の家の中ではまずいので我慢

コンコン!ドアをノックする音が聞こえた

1 舞美?
2 早貴?
3 千聖? 



難しいな
2で 


2 



「マネージャーさん?いますか?」
この声は早貴?どうしたんだろう。
「あのぉ・・・中に入っていいですか?」
へ?今から自家発電なのに入っていいですかって?もしかしておトイレ我慢できないのか?

「あ、悪い悪い。今出るから。」
「いいんです。そのままで、お邪魔しますねっ♪」
トイレの中に入り込んできた早貴。いったいどうしたんだ?
「マネージャーさんと2人っきりになりたくて///」
「2人きりって・・・舞美と千聖はどうした?気づかれたら・・・」
「大丈夫です。舞美ちゃん、『紅茶切らしちゃった!』って慌てて買いに行きました。千聖もお菓子買いに行くってついていきました。」

そうかそれは絶好のチャンスだな。そんなに俺と2人っきりに・・・
「だってぇ・・・早貴の誕生日もいっしょになれなかったしぃー・・・」
そうだな。気がついたら早貴の誕生日が過ぎてて・・・ゴメン。

「謝るんだったら今ここで・・・」
剥き出しになった俺の肉棒をうっとりと見つめ、舌をペロッと出した早貴。
あれ?早貴とこの前したのもトイレだったな。なんか奇妙な縁と言うか・・・

1 早貴がパンツを脱いで下半身下着姿で俺に跨ってきた
2 「おいしそうなおちんちん///」俺の前にしゃがみ込んでぱくぅっ♪
3 一つ大人になった早貴のお祝いだ。キスで乾杯♪ 



2の厚い唇でフェラ 


2! 


2で 



「お、おい早貴・・・ふぅっ!」
早貴は俺の前にしゃがみ込むと躊躇なくプリッとした唇で俺の亀頭を咥えた。
「うむぅっ・・・ぴちゃぁっ・・・ぷちゅぅっ・・・はぁぅんっ」

上目遣いで俺を見ながらその口マンコで肉棒をしゃぶる早貴。プリッとした唇が膣内の襞のように亀頭に纏わりつく
俺の肉棒は更に硬さと熱を帯び、じわじわと我慢汁が搾り取られていく
「さきぃ、早貴・・・ふぅっ!」
久しぶりの早貴フェラに出そうになるところを、早貴が肉棒の根元をきゅっと指で締め上げて出ないようにした

「はむぅっ・・・まらぁだひひゃらめれしゅぅっ・・・ふんむっぅ・・・」
根元を締めたり緩めたり、時には玉を手で転がしたりして俺のおちんちんを玩具のようにして楽しむ早貴
まったくこういうところだけは一人前の大人だな
「ぷちゅぅっ、もうらしていいよぉ・・・さきのおくちにたっぷりぃっ・・・」
ようやく早貴からお許しが出た。頭を押さえつけてのイラマチオで自らも激しく腰を動かしてフィニッシュへ向かう

「早貴ぃっ!さきぃっ・・・・う゛ぅぅっ!」
特濃のザーメンが尿道を駆け上がり、早貴の口マンコを満たしていく
ごくりとザーメンを飲み込む音が聞こえ、早貴の顔が一瞬苦しそうになったがすぐにうっとりとした顔に戻った
俺は肉棒をゆっくりと扱き、名残汁を残さず早貴の口内へ搾り出した

「ごちそうさまでした♪キュフッ♪」
口を半開きにして口からこぼれたザーメンを指で掬い、パクっと頬張る早貴
早貴のその口の動きがいちいちいやらしいぜ

1 舞美たちが帰ってきそうなので即ハメ。下だけ脱がして対面座位で
2 俺のものをご奉仕したお礼を。早貴のリアルマンコをクンニ
3 成長著しい早貴πとぷりぷりヒップを堪能しながら背面座位で 



3で 


3でキュフキュフ 


1かな 



早貴の蠢く口マンコを見ていたら放出して萎んだ肉棒がまた硬く天を衝くように起き上がった
こうなったら早貴にハメたい。本当は全身くまなく愛撫したいが、時間もないので即ハメで
早貴に下半身だけ脱いでもらい、後ろ向きで俺の上に跨って背面座位で合体する

「本当はパンティ穿いたままずらして挿入したいんだけど」と言ったら
「これだけはダメぇっ!お気に入りのシルクなんだからぁっ」と丁重に断られた
まったく早貴は分かってないな。ショーツの隙間とマンコのキツキツの間に挿入する醍醐味を

後ろ向きに俺の上に跨って秘部に肉棒を沈めていく。じゅぶじゅぶと音を立て俺のモノを飲み込んでいく早貴マン
早貴マンの中は熱くとろとろに蕩けて、愛液が結合部から漏れ出して太腿をべったりと濡らして行く
股間に感じるプリッとした早貴尻の感触。熱いマンコと対照的に少しひんやりとした早貴尻の感触が余計に肉棒を硬くしていく

「それじゃあ下から突き上げるぞ」
「さきにぃぶっといのちょうだい・・・ぃぃっ!」
時間がないから最初からフルスロットルだぜ。早貴の腰を支えてながら下から早貴マンをガンガン突き上げる
「はぁっはっはっはぁぁぅっ!」
腰を打ち付けるたびにパンパンと言う音がトイレに響き渡る
そして快楽に身を委ねた早貴が激しく頭を振るたびに早貴の長い髪が俺の顔を擦ってシャンプーのいい香りが鼻を刺激していく
早貴の雌の香りと相まって射精が早まってきそうだ

時間がなくてもちゃんと楽しまないとな。早貴のシャツの裾に手を潜り込ませて胸に向かって手を這わせる
ブラ越しに感じるしっとりとした柔らかな早貴のバスト。成長著しい早貴πも堪能しないとな
「あっあぁっ、ひゃぁぁっ、らめぇぇっ、らんぼうにしなでぇぇっ・・・」

狭い隙間でブラのホックを外すのは難しいが、何度もこなしていると魔法のように一発で外せてしまう
早貴のブラをずらして再び後から双丘に手を這わせて早貴πを揉みしだく
「早貴、まったくいやらしい子だな。もう乳首のこりこりがこんなに大きくなって。はしたない子にはおしおきだぞw」
指の腹で勃起した早貴の乳首をぷるんと激しく擦る
「きゃぁぁっん!」
早貴の体が一瞬ぴくんと震え、膣内がきゅっと締まった。あぶない、先にイかれるところだったw 

そろそろ仕上げだな。左手で早貴の乳房を荒々しく揉みながら、右手を早貴の秘部に這わせ指で栗鼠を擦り上げる
「やあぁっあぁぁっ!あたまがぁ・・・っ!おかひくなっちゃうのぉっ///」
早貴も自ら腰を上下に動かしてキュフキュフと声を漏らしながら俺を求めている

小刻みに膣内が締め付けられて、俺のモノが放出限界区域まで達してきた
「早貴、膣中(なか)に射精(だ)すぞ。」
「きてぇぇっ!さきのぉおまんこにぶちまけてぇっ・・・」

気がつくとお互いの体が汗でびっしょり濡れている。そんなのは気にしていられない
早く早貴の中に欲望の塊をぶちまけたい
早貴を一旦止めさて正面に向かい合わせになり、対面座位でお互いの唇を貪りながら果てたい

1 ただいまー!もう帰ってきたのか!構わない、このまま中に射精しちゃう
2 ばれたらまずい。心残りだがここまでか・・・
3 ドアが開いて、えっ?!コロンとアロマ?! 



1 


早貴マンたまらんなw

1で最奥まで特濃汁を 



「ただいまー!お兄ちゃん?」
まずい!舞美と千聖が帰ってきた!でもこのままじゃ止められない
早貴と重ねた唇があわあわと震えて焦っている。このまま射精(だ)すぞ!

声が漏れないように唇を重ねたまま狂ったように早貴の子宮を激しく突き上げる
「はぁはぁっはぅぅぅっ!はぁっ・・・ふぅぅぅぅぅーんっ!」
頭の中が弾けて真っ白になった瞬間、膣内に吸い上げられるように欲望の塊が子宮の奥底まで注ぎ込まれた。
はぁはぁ・・・唇を離すと早貴と俺の口の間にキラキラと光る涎の糸が渡っていた

すげえ出たな・・・もうしばらくは出ないかもしれないな
早貴との結合部から肉棒を引き抜くと収まりきらないザーメンが便器の前にぽたぽたと零れ落ちた
「    さんのプレゼントたっぷりいただきました♪」
早貴が満面の笑みで微笑むと、急に真顔になり俺の顔を見つめて顔を近づけ・・・

「    さーん!いつまで入ってるんですか!」
「おにいちゃぁーん!お菓子食べちゃうからね!」
「まずい!俺が先に出るから、早貴は時間を見計らって出てこい。あ、あと掃除もよろしく♪」
「んもーぉーっ!」
「分かった。早貴のしたいように後で・・・」
「りょーかいっ♪」 


その後何事もなかったようにお茶を飲んで撮影を終えたはずが・・・

バシッ!
「こんなVTR使えません!」
後日舞美にまた殴られてしまった。どうやら早貴のぷりぷりヒップのドアップとかちっさーのでっかーが映っていたのを消し忘れてしまったみたいだ
自宅紹介のVTRは改めて撮り直して放送には間に合ったが、舞美の機嫌が直らない
どうしちゃったのかな?後で食事に誘ってみようかな。その後は・・・・

<Maimi's SIDE>
もーっ!なんであの後来てくれなかったのっ!あの日はだれもいなかったのに
聞こえなかったのかなあ。「撮影が終わったら2人で一緒に夜まで・・・」
自慢のお風呂に入りながら・・・お誕生日を祝って欲しかったのに〜