ツアーが始まってリハーサル漬け、そして私達のブログも始まり忙しいけど充実した毎日を送っている。
いくら寝ても足りないくらい疲れてるはずなのに。昨日まではすぐ眠れたはずなのに今夜は眠れない。
・・・あの人がいけないんだ。
あの人が私を眠れなくさせてるんだ。

(大丈夫か?!早貴!)
振り付けの練習中に勢い余ってよろけた時、飛び込んで抱き締めてくれた。
突然だったから何も言えなくて・・・
あの人がダンスの先生に怒られ、気まずそうに離れていく背中を見てた。
その後なんか妙に意識しちゃってうまく踊れなかった。
「早貴ちゃんこれならうまく踊れるよ!」って舞美ちゃんがずぶ濡れの顔をタオルでごしごし拭きながら誉めてくれたけど・・・
それから順番にブログを更新してからお風呂を済ませ、ベッドに入った。
うるさくなると思ったけど流石にみんな疲れてるみたいで、10分もしないうちに寝息が聞こえてきた。
寝る前に話そうと思って集まったけど、ちっさーや舞ちゃんまでもう夢の中にいて、私だけまだ現実にいる。
明日は本番なのに・・・どうしよう。
寝ようとすればする程暗闇にあの人の輪郭が浮き出て、細かい部分迄くっきりしてくるよ・・・
どうして私を助けてくれたの。ねえ・・・答えて。笑ってないでさ・・・

「?」
枕元の携帯が急に震え、すぐに止まった。メール・・・?こんな時間に誰から

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

From:マネージャー

本文:今からそっちに行くよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ま、マネージャーさん?!こっちに来るって・・・え?どういうこと??
考える暇もなくドアノブが微かに回る音がして、ゆっくりドアが開いていく。
「あ・・・!」
声をかけようとしたけど慌てて口を塞いだ。みんなを起こしたらまずいし。
「まだ起きてたか。寝てないだろうと思ったが、当たったな」
Tシャツにハーフパンツのパジャマ代わりの格好で、私のベッドにそっと腰を下ろした。
「私がもし寝てたらどうするつもりだったの」
すると、彼はにこっと笑って私の肩に手を置いた。
「俺が思った事は現実になるのさ。当たっただろ?」
「変なの」
私の呆れ気味の返事に彼は人懐っこく笑う。もう、何でこんな子供みたいな冗談で笑うのかな。
「早貴・・・」
急に真面目な顔になって、肩に置いた手に力が入る。
「え・・・?」
私を自分のところに寄せようとしてるみたい。ま、まさかこれって・・・¨合図¨?!
待って。いきなりなの?そういうの、き・・・嫌いじゃないけど・・・////


1 キスしようと目を閉じたら「したいのか?」と笑われた
2 「早貴は怪獣に似てるな」って唇をぷにぷにしてきた
3 「ちょっとくすぐったいぞ」っていきなり私のうなじをくすぐり始めた 



3 


まずは1 


2
全員同室で寝てるのかな
これは危険w 



マネージャーさんは何も言わずに私を見つめている。や、やめて、そういうの・・・いやっ////
やっぱりそれが目的だったんだ。エッチなんだから。いいよ・・・しても・・・////

「何か変な期待してないか?」
「は?え?!」
言われてやっと目を閉じてた事に気付いた。そういえば顔が見えないと思ったら
「早貴の頭の中はそういう事ばっかりなんだな。エッチ」
そっちがいつもそういう事ばかりしてくるからでしょ。わ、私は悪くないもん!
「舞美も、愛理ちゃんも、千聖も舞も寝てるんだぞ。早貴だけ抜け駆けしちゃうのか」
私をからかうみたいににやにや笑ってるのがちょっと悔しくて、ほっぺをつねった。
・・・昼間から私の中に居座りっぱなしで、ドキドキさせてばかりのくせに。
「すぐムキになる早貴も嫌いじゃないぞ」
ほっぺに私の指が食い込んでも笑顔を崩さなかった。いつもそう、マネージャーさんは笑ってばっかり。
たまに真面目な顔になるけどすぐにまた笑う。


1 また真面目な顔で私の頭を押さえて、唇を・・・
2 (マネ)<大事な話があるんだ。目を閉じてくれ
3 昼間、どうして私を助けたの? 



3 


3で 


でも2とか 



「ねえ、答えて」
思わず見とれそうになるのを振り切って質問した。
「どうして昼間私を助けてくれたの?」
「よろけたから心配だったんだよ。思わず飛び出してた」
「それだけ・・・?」
予測してない答えじゃなかったけど、実際に聞くと何だか拍子抜けみたいな気持ちになる。
マネージャーさんの事だからふざけるのかと思ってた。え、エッチの約束しようとしてたとか。
「こいつぅ、なーにが不満なんだ?助けてもらっといてそれだけとはなんだ」
「ひあっ?!」
「親切にしてもらったらありがとうだろ。わかったか〜」
やっぱり、ふざけてる。もう・・・私のドキドキは何だったの?
マネージャーさんに後ろから抱き締められ、更に胸の鼓動が速くなる。
「・・・早貴」
「な、なに・・・?////」
か・・・顔近い。唇のしわまではっきり見えるよ。
「ちょっとくすぐったいぞ」
くすぐったい?
「はッ・・・あひゃ、ん!」
笑いだしそうになり思わず歯を噛み締めて声を押しつぶした。
マネージャーさんが抱き締めたまま私の脇腹に爪を小刻みに歩かせている。
いけない、みんな寝てるのに声出したら起きちゃう。だめっだめ、そこはぁあああ////
「い〜い顔だ、早貴♪」


1 (*マ∀ネ)<きれいな脇を見せてごらん♪
2 (*マ∀ネ)<かわいいお臍を見せなさい。ズブ♪
3 (*マ∀ネ)<知ってるか早貴。足の裏は人間の急所だと。うりうりうり〜♪♪
4 くすぐりたい箇所を書いてください 



4でわき腹かな 


2で 



胡坐をかいた膝に私を乗せて、爪でシャツの上から引っ掻いてくる。
「ん〜!ん〜!」
皆疲れてるせいかぐっすり眠ってて、やけに自分の声が響いてる様な気がする。
「おとなしくしてるんだ。暴れたらうまくくすぐれないだろ?」
「しなくて、くふぅっんん、んふふふふ、いい////」
小刻みにくすぐってから押し込む様になったり、指の動きが忙しなく変わって私に耐えられないくすぐったさを与えてきて・・・
「ひっあぁ!!」
急にとん、と乳首に指を押し込まれて思わず食い縛ってた歯が開いちゃった。
「・・・いいのか?そんな大きな声を出しても」
耳元で囁かれる声すらくすぐったくて堪らない。こ、なの、やばい。本当に無理ぃ!
「千聖や舞が見たらなんて思うかな。悪戯好きだから一緒にくすぐりたがるかもな・・・」
そんなぁ。マネージャーさんですらまずいのに、千聖や舞ちゃんまでしてきたら・・・!!
「声は出さない様にしなくちゃな。早貴♪」
「んっうぅ!!」
また乳首・・・やめて、つままないでっ//// 
全身の鳥肌が立って毛穴が開いていく様な感覚が私に襲い掛かってくる。
少しでも気を抜いたら大笑いしてしまいそうで、くすぐりに耐えていた。
手を退けたいのに力が入らなくてされるがままだった。


1 「エッチな唇だな」って私の唇を舌でなぞり始めた
2 やめて!耳たぶ舐めちゃ・・・やぁああああっ////
3 (*マ∀ネ)<お遊びはここまで。次は早貴のぷるぷるお肌を直接くすぐるぞ! 



2 


同じく2で 


うん2 


1 



私の目は順番に寝ている皆の顔を見ていた。
大きく口を開けたままの舞美ちゃん。寄り添う様に寝てる千聖と舞ちゃん。
そしてカッパのぬいぐるみを抱き締めたままの愛理。
・・・見られたくない。こんな姿誰にも・・・見てほしくない。
「体が堅いぞ。緊張してるのか?」
「んん・・・!」
マネージャーさんは少しシャツを捲りお腹を露出させ、お臍の入り口を爪でコリコリしてくる。
「早貴はお腹が感じるんだよな。大丈夫だ、俺は愛する人の気持ちいい場所を忘れない」
何が大丈夫なのよぉ・・・やめてぇ、ひっかかない、で////
「しようか早貴。ここ」
「・・・・・・」
するならしてもいい、けど・・・い、嫌じゃないよ、私。早く・・・

¨ニュリュ¨
「んっううぅ!!」
また食い縛ってた歯が開いてしまった。
お、お臍じゃなかったの?!全然違う場所じゃない!
「い〜い声だ。ここも感じる様になってきたな」
私のお腹をくすぐりながら耳たぶを舌でぷるぷる揺らしてくる。
さっきから舌の上まで声が漏れそうになって毛穴は開いたまま、全身をこそばゆさが出口を探す様にはい回っている。


1 ダメ!!服の中・・・やめ・・・////
2 くすぐりが止んだ、とほっとしたらいきなりくすぐられて・・・
3 (*マ∀ネ)<なあ早貴・・・もし誰か寝たふりしてて、感じてるお前を見てるとしたら・・・どう思う? 



3 


1! 


3で 



脇腹からお腹に来た指はそのまま太ももの方に行って、もう片方は膝の裏をくすぐってくる。
「は・・・んんん!」
適当にやってるのかと思ったけど、よく考えるとくすぐられたら弱いところばかりしてる様な気がする。
もしかして・・・本当に私の気持ちいい場所を覚えてるの?それも全部。そんなの、無理にきま・・・あっあぁん////
「なあ早貴・・・もし舞美が寝たふりしてたらどう思う?」
ま、舞美ちゃんが・・・えええ////寝たふりって事はつまり、私がくすぐられてるのを見てるって事?!
「千聖がもし寝たふりしてたらどうだろうな。早貴のことはしたないって思うかも」
そんなはずない!こ、これもマネージャーさんの作戦なんだ。私を恥ずかしがらせようと
「きっと思うぞ。ただこちょこちょされてるだけで乳首もカチカチだしな」
嘘・・・みんなもしかして見てるの。私のこんな姿。
見ないで!お願いっ!違うの、私エッチじゃない!お願い・・・みんなぁ////

・・・本当は気付いてたけど、考えたくなかった。分かるよ自分の体だから。
・・・・・・¨そこ¨がさっきよりも熱くなってるって・・・でも・・・気付きたくない////


1 マネージャーさんが足を開かせてパンツの上からそこをなぞり始める
2 (*マ∀ネ)<くすぐりもいいがそろそろエッチな唇を食べたいな!
3 また急に真面目な顔になって「早貴に・・・これを大きくしてほしいんだ」って下だけ裸になった 



2 


1! 


1で 



少しでも体を動かしたら笑ってしまいそうで、一歩も動くことが出来なかった。

「・・・やーめた」
触手みたいにうねうね這いずり回る指が動きをやめたので、思わず倒れそうになった。
「や、やめるって・・・?」
「だってつまんないんだよ。全然反応しないから」
近くにあった水を飲むその顔は、まるで玩具に飽きた子供みたいだった。
「反応してたでしょ。あまり声出したらみんな起きちゃうから」
「あっそ」
ちょっと、ここまでやっといて何それ?!
水なんて飲んでないで続きしてよ!聞いてるの?そんながぶ飲みなんかして

「・・・んぐぅ?!」
一瞬何が起きたかわからなかった。
マネージャーさんの顔がすごく近くにあって、私の喉に生暖かいものが流れていく。
「ん、んっ、んっ」
下手に動いたら液体が溢れそうでされるがまま・・・
「水分補給は終わりだ。さあ、そろそろ早貴のエッチな唇を食べたいな!」
私の唇を舌先でくすぐってくる彼の無邪気な顔に思わず吹き出しそうになる。
「ちょっとびっくりしただろ。本当にやめると思ったか?」
「・・・・・・」
「俺がエッチを途中で止めるはずないだろ。早貴とするなら尚更な♪」
好きにすれば・・・もう、ばか////
・・・悔しいな。思った事をあてられるのって
こうやって私をドキドキさせるんだから・・・


1 おちんちん出して。大きくしてあげる・・・
2 キスしながら脱がしっこしたいな
3 从つゥ・从<トイレ行きたい・・・ん?誰かいるの? 



3 


3しかないよw 



私の後頭部に手を添えて舌を入れてきた。い、いよいよだね。緊張するなぁ・・・////
「トイレ・・・」
誰かが起き上がるのが見えて心臓が飛び出しそうになった。誰?!いや今はそれどころじゃない
舞美ちゃんだ、舞美ちゃんが起きたんだ。まずいなんとかしなくちゃ!!
「誰かいるの?」
寝呆けた声で誰かに聞いてる。見られちゃったら終わりだ、早く隠れて!!
「・・・まだ起きてたの?」
「う、ううん、寝てたよ。でも舞美ちゃんがしゃべるから起きちゃって」
「ごめん。気になって。ちょっとトイレ」

マネージャーさんを布団の中に隠してなんとかやり過ごした。でも、これからどうしたら?


1 リ つ一・リ<うるさいなぁ・・・寝られないでしょ
2 布団の中でマネージャーさんが¨悪戯¨を始め・・・あひゃひゃひゃやめて〜////
3 「やっぱりいいや」って舞美ちゃんが戻ってきた! 



2 


1もw 



ひとまず布団に隠したけど、いつばれてもおかしくない。せめて場所を変えて・・・
(この中ならばれないな!さあ続きを始めるぞ!)
「やっ!いやぁああああ!」
やめて!なんでまたくすぐるの?!マネージャーさん!
(言っただろ?俺は簡単に一度始めたエッチをやめたりしないってな)
そこ・・・だめぇえ!あっあん、いきなり・・・指いれないでぇえ////
(いきなりじゃないだろ。十分すぎるくらい準備したさ)
端から見ればやけに布団が厚い様にしか見えないかもしれないけど・・・
(早貴のお臍ペロペロしちゃうからな。ついでにあそこも)
ついで、とは言ってるけど明らかに私の中をほじくる指に力が入ってるみたい。
「うるさいなぁ・・・寝られないでしょ」
「ち、千聖?!」
「さっきからうるさい。静かに寝てよ」
やっぱり聞こえてたんだ。私の声。
「・・・なんでそんな顔赤いの?もしかして熱ある?」
「だ、大丈夫だから!」
「さっきのはもしかして苦しいからうなってたの?大丈夫?」
やめて近寄らないで!見ないで!わ、わ、私は・・・汚れてるの・・・////


1 何でもないから心配しないで・・・大丈夫・・・////
2 (oつv・)<千聖うるさいでしゅ!
3 (*マネ)<頑張れ早貴♪布団をめくられたら最後だぞ♪ 



1 


3 



(よく考えたら俺は見えないから、これで存分に悪戯ができるわけだ)
いや!ぱ、パンツ脱がさないでぇ!ばかぁ////
「本当に大丈夫?真っ赤だよ!ねえ」
いつも千聖の優しさに助けられてばかりだけど、今は苦しめるだけ。
お願いだからもう寝てよ。たのむから・・・このままじゃ私もうだめぇえ!
跳ね上がりそうな体を必死に押さえつけながら私はマネージャーさんのくすぐり攻撃に耐えた。
「汗かいてるよ。びっしょりじゃん!」
「ハァ・・・ハァ・・・お願い、ほっといて・・・」
「ほっとけないよ!」
今にも千聖は布団をめくりそうで気が気じゃない。


1 頼むからもう寝て千聖!!
2 あっあっだめぇえ!布団をめくっちゃ・・・いやー!!
3 (*マネ)<頑張るなぁ早貴。じゃそろそろクンニしちゃうからな 



3 


1 


3で! 


3で 



(頑張るなぁ早貴。よく我慢できるな)
「うるさい・・・!」
「なんか言った?」
「え、ううん。蚊が飛んでうるさいって////」
どんな女優さんだって布団の中で体をいじくられてるのを我慢しながら演技するのは無理だよぉ・・・////
なんで意地悪するの、マネージャーさん。どうして・・・?
私はこんなに貴方の事ばかり考えてるのに、貴方は私をエッチの相手としか見てないんでしょ・・・・・・
(俺も男だ。意地でも喘がせてやりたくなったぞ!)
「きゃああ!!」
「どうしたんだよ?さっきから苦しそうだよ」
ぱ、ぱ、パンツ・・・返して!何してるの?!
(ちょっとくすぐったいぞ。さっきよりもな)
「・・・は・・・ぅ////」
発声練習はするけど、声を出さない練習なんてしたことない。だから・・・もうそろそろ限界かもぉ・・・////
千聖が見てるから下手に体を動かすこともできず、とにかく平然を装うしかない。
マネージャーさんの舌が焦らす様にペロペロと割れ目の入り口をなぞり・・・////
(ちゃんと洗ってる様だな、よしよし)
さっきから好き勝手してぇ・・・ばか、ばか、ばか!


1 リ ・一・リ<大丈夫なら心配ないね。おやすみ
2 (*マ∀ネ)<クリトリスとアナル責めのコンボに耐えられるか?!
3 なんで足の裏なんかくすぐるの?! 



1 


2で 



「大丈夫なら心配ないね。おやすみなさい」
やっと千聖が自分のベッドに戻ってくれた。これで一安心・・・
・・・できない。声を出したらいけないのは変わらない。
「これで堂々と布団を取ってできるな♪」
「だめ!ちょ、マネージャーさん!」
暗闇に私の裸体が晒されて・・・////
「見えるか?早貴の感じてる証拠」
「見せないで・・・////」
わざわざ私の目の前で指についた液を伸ばし、糸を見せてくる。
・・・私のこと本当に好きなの?こうやって恥ずかしがらせるやり方ばっかり。

「はぁ、あっ、やっぱりきついな」
私を寝かせたまま正常位の体勢で・・・
「ん・・・うぅうう!」
入ってる、マネージャーさんのおちんちん・・・!
痛いよ、やめて。そんなに早く入れないで。自分が気持ち良ければいいの?
マネージャーさんなんか・・・もう・・・!

¨・・・ギュッ¨

「・・・??」
「早貴、これで俺とお前は一緒だ。離さないぞ」
手が・・・熱い。彼の体温が、温もりが伝わってくる。
な、何のつもり?急に優しくしてきて。


1 (*マネ)<このまま恋人つなぎでしよう。早貴!愛してる!
2 キスしてくれなきゃ許してあげないもん////
3 腰を自分から揺らしてもっと快感を求める 



2 


3 


2と3で 



「早貴は頑張り屋だからな。頑張り過ぎて目が離せないんだよ」
「そ、そんな危なくないもん。私なら大丈夫だから!」
・・・また、よけいな事言った。マネージャーさんがやっと優しくしてくれてるのに。
「知ってるよ、早貴なら大丈夫だ」
口ではそう言ってるけどあまり笑ってない。苦笑いって感じに見える。
「ラジオも頑張ってるし、ブログもまめに更新してる。だから・・・たまには、さ」
「んぅ・・・?!」
キスしてほしいからそう言うつもりだった。
・・・お見通しか。ううん、そんな言い方はやめなきゃ。
私がしてほしいことをちゃんと分かってくれてるんだね。嬉しいよ・・・////

「・・・、・・・!ぁ・・・////」
私の想いを伝えるために声を出したかった。でも・・・声に出さなくてもきっと伝わるよね。
「早貴・・・ん、あっ、今夜の早貴は・・・セクシーだ」
「やめてよぉ////・・・っ!ぁ・・・ん////・・・っ!!」
私の中を彼のものが入り込んで、中を擦り付けてくる。
「早貴の唇はエロいなぁ。プルプルして鱈子みたいだ」 

「たまには、俺が早貴を甘えさせてやるよ」
「はぁっ、あっあっ、あっあんっあっあぁっ////」
わ、たしを、あまえ・・・させる・・・?
マネージャーさんはしっかり私の両手を握り締めたまま離さなかった。
私の中から溢れだすものを掻き出される音が、部屋中に響いてるよぉ・・・////
「どうだ・・・?いつもより気持ちいいだろ」
・・・本当にそうだ。なんで・・・あっ、そんな激しくされてないのに、疼いちゃうぅ////
「さっきから体が緊張しっぱなしだったからな。その反動で気持ち良さが増してるんだ」
もしかしてやたらくすぐってたのはその為なの?あ、後で私がもっと感じる為・・・
「・・・・・・何回見ても可愛いな。その顔。んっ、あっ、出るぞ早貴ぃい!!」
「あぁあああ・・・・・・・・・ん〜〜〜!!」

いつもみたいな激しい射精じゃなかった。
ゆっくり、私のお腹の中を隅々まで満たしていく様な、優しい・・・////
「へへ・・・・・・出しちゃった♪」
「もぉ・・・・・・出されちゃったぁ////」
まるで子供の会話みたい。ばかみたい・・・キュフフ


1 ねえ・・・次はあなたの部屋に行ってもいい?
2 これからも私のこと守ってくれる?
3 (o・v・)つ携帯<ばっちりおさめたでしゅ! 



2&3とかw
でも3含めると2回戦フラグへし折りそうだな…どうしようか 


1 


わからんな
とりあえず2 


3見たいw 


2で 



冷めそうにない肌を重ねて、もう一度キスをした。
「ん・・・あ・・・っ」
彼の言う通り、今日はいつもより感じちゃったみたい。何も考えてない様で、ちゃんといろんな事を考えてるのが好きだよ。
「これからも・・・私のこと、守ってくれる?」
「ああ。髪の毛から爪先まで全部守ってやるさ」
よく意味が分からなかったけどマネージャーさんらしい答えだったと思う。

私の体を撫でる指先の感触が疲れた体に心地よく感じた。
「・・・疲れた。早貴」
「私も・・・」
マネージャーさんの匂いは安心する。
その声は甘くて耳の中に気持ち良く染み込んでくる。
さっきまで冷えてた体は私と触れ合って、ほんのりあったかい。
「覚えてるか?最初の早貴はこういう時はちょっとわがままだったな」
「そうだっけ?」
「そうだよ。まったく自分の事なんだから忘れんなよ」

不思議・・・
こうして抱かれてると、まるであったかい水の中にいるみたい。
絡めた指で時々悪戯するみたいに手のひらをくすぐりながら私の口の中に舌を伸ばし、唾液の中を泳ぐ。


私は・・・あなたのもの。
・・・こうしてると、安心して、でも怖くて・・・やっぱり、胸の奥があったかくなる。
誰にもふりまく愛嬌を、今は私だけに注いでほしいんだ。
「・・・眠い・・・」
「おやすみ、早貴」
それ以上は口では言わなかったけど、絡めた指を強く握ってくれた。

・・・私は・・・あなたの・・・ 


(マネ)<お、占いか。たまにはやってみるか リ|*‘ヮ‘)|<いらっしゃ・・・ (マネ)<結婚運について占ってくれる? リ|#‘ヮ‘)|つ三水晶 ブン! ごきっ! (::)マネ(:)<成る程、急いだら痛い目にあうわけね リ|#‘ヮ‘)|<あんたは客じゃないわ! (マネ)<一人しか愛さないから放置される子が出るんだ (マネ)<だから俺のこれは三本になった。一度に沢山の子に愛を注げる様にな ル;’ー’リ<近寄らないで!きもいです! リl|;´∀`l|<うわぁ・・・別々に動いてる (o;・v・)<きもっ!!! (マネ)<別に1人に3本使ったっていいんだぜ? (*マネ)<1穴に3本まとめてブチ込むもよし、後ろの穴と分けて使うもよし・・・愉しみ方はお前たち次第なのさ ル;’ー’リ<どっちにしろきもいです! リl|;´∀`l|<発想がおかしいでしょ! (o;・v・)<マジありえないから!!! ル*’ー’リ<(でも本当はすっごい興味ある・・・♪) リl|*´∀`l|<(こんなのが3つも同時に入れられちゃったら・・・♪) (*・v・)<(だれもたいけんしたことないてんごくにイケちゃうでしゅ♪) (マネ)<分かった。愛を欲しがる可愛い子供達のために、俺は更に進化する ノノl;∂_∂'ル<・・・? (#マДネ)<うぉぉぉぉぉぉぉぉ!! ボコッ ボコッボコッボコッ 川;´・_・リ<ひゃ?!さらにあそこから四本生えてきた!! (#マДネ)<かぁああぁああああああぁあ!! ボコッボコッ ボコッボコッ 从;゚ー゚从<いやっ!!左右の肩から二本ずつ!! (#マ皿ネ)<きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!! ボコボコボコ!! リ;・一・リ<お腹から三本・・・あわわわわわ (*マ∀ネ)<これでベリキューまとめて愛せるぞ♪カモーン♪ キモ━━━━━━━━ノノl;∂Д∂'ル川;´・Д・リ从;゚Д゚从リ;・Д・リ━━━━━━━━イ!! (*マネ)<この形態では計14本の愚息から一斉射撃できるのだ (*マネ)<しかも連射もオッケーよ♪ ノノl;∂_∂'ル<こんなの人間じゃない・・・夢よこれは夢なんだわ (*マ∀ネ)<さっさと来なさい愛する子供達! 川;´・∩・リ<すごい匂い・・・うぷ!   (*マ∀ネ) <ほらほら、来ないならこっちからイクぞぉ〜♪ ⊂※※※※つ   ※※※※   ※※※※    ∪∪ ☆映像の一部が規制されています 从*・ゥ・)<どうジミー?似合う?? ノソ*^ o゚)<ちょ、ちょっと中が・・・スースーして・・/// http://www31.tok2.com/home2/pbyyq/up/src/maturi29_0843.jpg http://www31.tok2.com/home2/pbyyq/up/src/maturi29_0841.jpg (*ジミー)<イイヨイイヨーww これは新鮮だぜwww (*ジミー)<(姉ちゃん協力ありがと、後でごほうびあげるからね♪) 川;´・_・リ<え、まさかあの二人も?!それはダ 川´・(ジミー*) chu♪ 川´//_//リ 州*‘ -‘リ<パパ〜ミルクのおじかんでちゅゆ〜 http://img341.auctions.yahoo.co.jp/users/4/0/9/3/yumihari2nd-img346x494-1272010155ltg6bk94325.jpg (*ジミー)<愛理ちゃん、次は「こっち」のソムリエになってねw         俺も昔飲んであげたんだからいいよね♪ <うっぷ http://up3.viploader.net/geino/src/vlgeino012408.jpg (*マ3ネ)<ママおっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい! 州*‘ -‘リ<よしよし♪ (*マネ)<桃子の大学入学を祝ってエッチしよう! ル*’ー’リ<ウフフフ♪ (*マネ)<キャストオフ! Σル*’o’リ<きゃっ?!すごい、服がぁ! (*マネ)<クロックアップ! ・・・それは、桃子がまばたきする一瞬の出来事だった・・・ (*マネ)<クロックオフ♪ ル*゜o゜リ<あはぁぁん?!なんかいきなり・・・気持ち良くぅ?!すご・・・お腹が一瞬でタポタポですぅ//// (;マネ)<クロックオフじゃなくてクロックオーバーだった ル*゜ー゜リ<え・・・? (*マネ)<訂正のためにもう一回♪ ル;゜Д゜リ<アッー?! (*俺)〆<検索してるうちにすっごい裏サイトみつけちゃったぞ・・・これはヤバいだろww (*俺)〆<えッ?!「あの大人気アイドルグループの最年少がケツ穴ぽっかりさんに」?? (*俺)〆<きたああああああああクリッククリックぅぅぅ ポチポチ http://up3.viploader.net/geino/src/vlgeino012422.jpg ('A`)〆 ダマサレタ・・・ (o・D・)〆<お、バカがひとりひっかかったみたいでしゅねww ttp://www31.tok2.com/home2/pbyyq/up/src/maturi29_0876.jpg ttp://www31.tok2.com/home2/pbyyq/up/src/maturi29_0877.jpg (*マネ)<早貴め、男を誘う術を覚えやがって・・・よかろう、今夜は俺が相手だ♪ ttp://natsu.gotdns.com/img/nat00360.jpg ttp://www.a-market.jp/item-23303.htm (*マネ)<ほぅ・・・あの真野ちゃんがこんなモノ使ってるとはねぇwww (*マネ)<何事も基本が大事だ。俺がみっちり教え込んであげましょう♪ http://hellokids.info/cgi-bin/greentea/img/kids3_3604.jpg (*マネ)<揉ませんかい梨沙子ぉぉぉぉぉ!!! (*マ∀ネ)<見えたあああああああああ!!! http://stat.ameba.jp/user_images/20100430/21/kusumikoharu-blog/d2/3b/j/o0673102510519006872.jpg http://stat.ameba.jp/user_images/20100430/21/kusumikoharu-blog/80/65/j/o0768102410519003009.jpg http://stat.ameba.jp/user_images/20100430/21/kusumikoharu-blog/66/45/j/o0565102410519003008.jpg http://stat.ameba.jp/user_images/20100430/21/kusumikoharu-blog/80/00/j/o0766102410519002257.jpg http://stat.ameba.jp/user_images/20100430/21/kusumikoharu-blog/66/9d/j/o0800107210519002256.jpg http://stat.ameba.jp/user_images/20100430/21/kusumikoharu-blog/6f/6b/j/o0788102410519002258.jpg (マネ)<・・・・・・ (マネ)b<・・・俺は雅ちゃんや舞美で慣れてるから問題ない