「ジミーっちぃ、サボんないで掃除しようよぉ」 
「んー、めんどい……」 
椅子に座って携帯をいじる。 
ちぃがホウキ片手に俺に文句を言ってくるけどちぃだってホウキを動かしてるだけでゴミは全然集まってない。 
「早く終わらせて帰ろうってばー」 
「んー、もうちょい…」 
重い腰を上げて机の整頓を始める。 
どうしてこう毎日使うわけでもない教室を掃除しなきゃいけないのか理解に苦しむね。 

「何見てんのー?メール?」 
「バイトのシフト」 
「うそー、だってさっきいじってたじゃん、メールとかじゃないの?」 
「ないってば」 
夏休みが終わって学校が始まり、これまでみたいに毎日バイト、ってわけにはいかない。 
けど小遣いも足りない、でも遊ぶ時間もほしい。 
どれだけバイト入れるかも悩みどころなんだよ。 
まぁメールも授業中に来たやつ最初は返信とかしてたけどさ。 

「……あーあ、つまんないなー、ジミーっちこれから帰んの?」 
「んーそうだな…」 
体育の授業が持久走だったからかもうクタクタだ。 
どうすっかな… 

1.じゃあ帰りどっか遊びに行くか? 
2.寄り道してくかな、○○と約束しててさ 
 (誰がいいかも書いてください) 
3.帰って買ったばっかのエロビデオでも見るわw 



2も気になるが 
千奈美も興味ある3で 



「今日疲れたし帰って買ったばっかのエロビデオでも見るわ」 

「……ふーん…」 

思わずパッケージ買いしちゃったエロビデオ、昨日届いたばっかりで楽しみにしてたんだw 
思い出したら早く見たくなってきたw 
「さ、帰ろうぜちぃ……ちぃ、どした」 
「…別に……」 
声のトーンが低い、と思って振り返る。 
つまんなそうに机にもたれてる徳永さん、あれあれ?どうしました? 

「帰んないの?」 
「帰りたいならさっさと帰ればいいじゃん、そんなにビデオが楽しみなら!」 
「何怒ってんの」 
「怒ってない!」 
ふんっ、とそっぽを向かれてしまった。何だよ、意味が分からない。 
怒ってないっていうけど明らかに機嫌悪いじゃん。 

「なぁちぃ、どうした?」 
「…どうもしないってば、ジミーっちのバカ」 
んー…どうしたもんかな、これじゃ埒が明かなそうだ。 
なんでちぃはこう機嫌が悪いんだろう。 

1.どっか行きたかった? 
2.ちぃも見たかった?アダルトビデオ 
3.もしかして、アレの日?w 



まずかったかな 
1なのかな 



「えっと違ってたらごめん、もしかしてちぃ、どっか行きたかった?」 
「………」 
ちぃが唇をとがらせたまま俺を見返してくる。 
少なくとも言い返してこないってことは合ってそうだけど。 
「じゃあどっか行く?」 
「…いいよ、そんなついでみたいな感じで誘わなくても」 
「ついでなんて思ってないって」 
正直、ちぃがなんでこんなに機嫌悪くしてるのかが全然分からない。 
どうすりゃいいんだよ… 

「ジミーっちさ、最近なんかあたしといても楽しくなさそうだもん」 
「そんなことないって」 
「そんなことあるよ。最近あんまり遊びに行ったりしなくなったし、さっきだって生返事ばっかりだし」 
…言われてみれば。 
学校でしゃべったりバイトの行き帰りにいっしょにしゃべることはあっても、どっかにデートに行くとかそういうことは確かに減ったかも。 
さっきの生返事は…確かに、言い訳できない。 

「最近2人きりになることも全然ないしさ」 
「………ごめん」 
正直、いっしょにいるのが当たり前みたいになってたかもしれない。 
それでいてデートもしない、2人きりにもならない、人前で手も繋がない。 

「別に謝んなくていいよ、ジミーっちがあたしのことどう思ってるのか、聞きたいけど」 

1.いつもいっしょにいたい 
2.デートがしたい 
3.エッチがしたい 



難しいな今調べたら前回改めてお祝いするっていう約束してるから 
2で 



「ちぃのことは…好きだよ。確かに夏休みとかバイトとかしてて、いっしょにいるのが当たり前になってたかもだけど」 
「うん」 
「当たり前すぎて、なんか…いればいいや、みたいになってたかも」 
正直、そういう風に思ってなおざりになってたところはあると思う。 
他の子に夢中になってなかった、といえばウソになる。 

「ちぃとデートしたい、って思ってるよ、ホントに」 
「ホントに思ってる〜?w」 
「思ってるってば。ただその、どういうのがいいか全然浮かばないんだよ」 
遊園地、水族館、買い物デート、結婚式モドキ、ゲーセンその他もろもろ。 
やるべきことは大体やってきたし、ひねり出そうにもアイデアがない。 
うちで、ってのも女のコ連れ込み禁止令が出てからというもの、使えなくなってしまった。 
2人きりになる、っていうのにどうすればいいのかわかんなくなって丸投げしちゃってるかも。 

「ジミーっちのバーカ」 
「なんだよいきなり」 
ちぃがデコピンしてくる。 
その顔は俺の言ったことが面白くて仕方ない、とばかりにニヤニヤしてる。 
「難しく考えすぎー、ここんとこにシワ寄ってるw」 
眉の間をつつかれる。言われて気づいた。 

「ジミーっちは難しく考えすぎなの、凝ったのは確かに嬉しいけど普通でいいじゃん」 
「普通ったって…」 
「映画見るだけだって、カラオケ行くだけだってちゃんとしたデートなんだからさ」 
凝りすぎ…なのかなぁ、確かにちぃとのデート、ってなると張り切ってアイデア考えてたけど。 
むしろそうやって楽しんでくれないと、って思って… 
「じゃあ普通のところ、ってなったらどういうところに行きたいのさ」 
「それはジミーっちのセンスでしょ、凝らなくていいけど楽しいに越したことないんだから」 

1.ボーリングかな 
2.マンガ喫茶とか 
3.趣向を変えてアダルトグッズショップとかw 



展開や相手によってはジミーなら3だが 
ここは2かな 



楽しいに越したことない…ねぇ。 
そういうのが一番難しいんだけどな。 
ともあれ、どっか行きたいところ、と考えながらようやく重い腰を上げて学校から出る。 
ちぃの機嫌は…完全とは言えないかもだけどだいぶ戻ってきたっぽいし。 

ファーストフード、ゲーセン、カラオケ、と並ぶ繁華街を冷やかして歩いてるうちにふと見つけた看板。 
これもちょっと面白いかも、と思ってみる。 
「ちぃ、そこのマンガ喫茶とか行ってみない?」 
「マンガねぇ…面白いかな?」 
「ま、これもチャレンジだろ、つまんなかったら出ればいいしさ」 
そんな軽いノリで入ってみる。 
受付をして、ペアシートの個室スペースを取る。 

「すっごいね、こんだけマンガあったら退屈しないよw」 
「俺も初めてだけどさ、ペアシートだし飲み物とか飲み放題だしいいかも」 
「インターネットできるしね、うちだと全然できないしさ」 
初めて入るマンガ喫茶なる空間、個室で2人きり、何気にさっきの条件もクリアしてるし、いいんじゃね? 
パソコンも使い放題だし、マンガも読み放題、飲み物飲み放題。 
流石に周りにもお客さんがいるから話し声は小声になるけど、居心地よさげな個室ブースのソファーにちぃと2人で並んで座る。 

「なんか何でもやれそうで迷っちゃうねw ジミーっちどうする?」 
そんなことを言いながら試しに、とちぃがパソコンを立ち上げてインターネットを始める。 
さて俺はとりあえずどうしようかな… 

1.ちぃといっしょにパソコン触る 
2.適当にエロいマンガ見てますw 
3.映画のDVD借りてきて見ようぜ 



まずは1で 



ちぃがどんな風なサイト見るのか興味もあってちぃと並んでパソコンの画面を覗き込む。 
最初は『見られてたら気になるなー』なんて邪険にされてたんだけどもw 
当たり障りもない自分の名前とか、学校のホームページとか、有名デザイナーのアパレルショップとかから始まって。 
2人であーだこーだ言いながらいろいろ検索をかけてみる。 

遊園地のサイトを調べては「ここ行ってみたいねー」とか。 
最近流行スイーツを調べては「食べに行きたい」とか。 
有名アイドルのコンサートのツアーのサイトで「カワイイ」とか。 
見てても楽しいし飽きない。 

でもこういうのってどうしても見てるとそっち系に流れてっちゃったりするもので。 
サイトのバナー広告とかってエロ系が多いからね。 
うっかりクリックしちゃうとポップアップ画面が開きまくって大変なことになったりするw 
「わわわわわ、ちょ、どんどん開いてくんだけどw」 
「ちょっと貸してみ、こうすれば消えるだろ、で、これ閉じればもう増えないし」 
「慣れてるねジミーっちw やっぱこういうエッチなの見てるんだw」 
ちぃが肩をぶつけてくる。まぁ否定はしないけどさw 
ネットってこういうエロ目的で見る人間も多いからそういうのの対処も知ってないとえらい目に遭うんだよな。 

「じゃあジミーっちはこういうところばっかり見てるからエロくなったと、やーヘンタイだヘンタイw」 
「そのヘンタイなのを楽しそうに見てるちぃは何なんだよw」 
「あたしはエッチ目的じゃなくて面白いから見てたんだもんw」 
結局下ネタ系になっちゃったりするんだよなw 
いい意味でオープンなちぃだからできる、これもちぃの魅力かも。 
いや、こうしてホントの2人っきりになるのも久々だからこういうトークできるのも久々なんだよな。 
流石に2人でバイトの帰りにこんなトークはできないw 

「そうだ、ジミーっちが見るエロいサイトとかってあるの?w」 
「そんなのは言えませんw」 
「いいじゃん、誰にも言わないからさ!」 
んなこと言って、明らかにワクワクしてるじゃねーか!w 

1.エッチ系用語・スラング辞典サイト 
2.アダルトグッズショップホームページ 
3.リアルタイムアダルトチャット 



1でしょう 


1だね 



まぁ正直、エロサイトを見てないなんていったらウソになるしな。 
アダルトグッズ情報とかエロ画像集めたりするのにも使ってるけどさw 
まぁ話のタネにもなるだろ、ってことでエッチ系の言葉を乗っけてるようなサイトをひとつ開いてみる。 

「ふーん、面白いね、こういう単語なら普通に言ってる人いそうw」 
「ってか普通に街中でエッチとか表立って言えないとき使ってるとかあると思うけどなw」 
そんな風にエッチな単語とかスラングを見ては2人で声を抑えながら突っ込みを入れたりおしゃべりする。 
と、ちぃの目がとある場所で止まった。 

「……!! っくwwwあはw、んははははははwww」 
「ちょっとおい、どうした?」 
いきなりちぃがお腹を抱えて笑い出す。 
大声を出せない場所だから口に手を当てて必死に堪えてるけど堪えきれないっぽい。 
何だよ、何がそんなに面白いんだ、と画面を見る。 

俺の目も点になった。 


  ジミー【Jimmy】 − 男性器、ペニス、銃 


「あははははwwwジミーっちがwwジミーっちのジミーっちwww」 
「ちぃ笑いすぎw マジかよ…w」 
俺も知らなかったぞ。 
地味だからジミー、そんな風にいじられ始めたのはいつのことだったか。 

「やばい面白いwwwお腹痛いwww」 
「ちぃ…笑いすぎだって」 

1.「嘘だっ!!」と必死に取り繕う 
2.「帰ろうぜ」と怒ったフリ 
3.从*´∇`)<ジミーっちのジミーっち見せてwww 



ちぃが言うんだから3でもOKかな 



「ハァ、ハァ、おかしいw面白いwww」 
「そんなおかしいか?俺むしろ凹んでるんだけどw」 
笑いすぎて涙が出始めてるちぃ。 
まぁ当然といえば当然か自分が普通に呼んでたニックネームがとんでもない下ネタだったんだからw 

「やばいwww ジミーっち、ジミーっちのジミーっち見たいwww」 
「ちょっとちぃ!?タンマタンマ」 
どう扱ったものかと思案してて反応が遅れた。 
ちぃが俺の股間に覆いかぶさってチャックを下ろし、トランクスから息子を引っ張り出す。 
「キミもジミーっていうんだねw ジミーっちのジミーっちwww」 
「そこに話しかけるな!」 
ちぃの肩を引っ張って引き離そうとするんだけどちぃは動こうとしない。 
エロサイトは見てたけどまだ全然興奮とかしてないから平常サイズ、そんなのを見たって面白くないだろ!? 
周りの個室に聞こえないように小声とはいえ、気恥ずかしいんだってば! 

「なんか普通のときのって全然違うね、けっこう可愛いかもw」 
「可愛いって言うなw こら触るなってば!」 
「ぶらぶらーってw ぁ、なんか大きくなってきた、ジミーっちのジミーっちw」 
可愛いって言うなー!!その状態はまだ俺の本気じゃないんだ! 
そして根元をつまんでぶらぶら動かすな! 
そりゃそんな弱い刺激でも海綿体に血は流れ込むってば! 

「エッチしたいんだw ジミーっちのエッチw」 
「ちぃのせいだろw」 
「ふーん、こんなこと言ってるよジミーっちはw」 
だから俺の息子(ジミー)に話しかけるな、とw 
ああ分かったよ、エッチしたいよ!そんなことされたらしたくなるに決まってるよ! 

1.俺のジミーを可愛がってやってください 
2.俺のジミーがちぃとキスしたいって 
3.俺の見せたんだからちぃも見せろ! 



個室でちぃとハァハァ 
3で 



「俺の見せたんだからちぃのも見せろよ」 
「やっぱエッチしたいんだってw ジミーっちはエッチだよねーw」 
もう突っ込む気も起こらないw もう俺の息子に話しかけるちぃはこの際放っておこうw 
俺もズボンを下ろし、下半身を丸出しにして、ちぃのスカートのホックを外す。 
薄いブルーでなにやらアルファベットの模様が入ってるパンツを脱がしていく。 
「もうジミーっちのジミーっちおっきくなってるよw」 
「うるさいなw じゃあちぃの好きなようにしてていいから俺のほうに69で跨って」 
こういうときのちぃは好きにさせとくのが一番、とばかりにちぃと69の体制になる。 

「キミは頭はツルツルしてるし熱くてよく見たら可愛いんだよねw」 
「ん…っ、おぃ、ちぃ…」 
「こうされるとどうかなー?」 
ちぃのそこを指でなぞったりつついたりと刺激する。 
まだまだ全然(性的に)興奮してないのか、全然濡れてこない、ちょっと充血してきたかな。 
このまま責めたらいい感じになってきそうだけど。 

「ちぃ…ってば」 
「なにー?」 
「あの…もっとシてほしいんだけど」 
「えー、せっかくジミーっちのジミーっちとお話ししてたのにー」 
さっきからずっとこんな調子だ、話しかけたり時々触る程度で全然刺激してくれない。 
物足りないし、ちぃもそっちに夢中になってるから全然エッチな雰囲気にならない。 
なんか…盛り上がらないんですけど。 

1.俺のジミーももっとしてほしいって 
2.しょうがない、俺が責める! 
3.自分でヌいて正しいジミーの使い方を実践 



2人らしいやりとりだなw 
1で 


出遅れた 
1で 



「ちーぃ、ちょっとタンマ、ちょっと1回降りて」 
「なに、せっかく楽しいところなのに…」 
ぺちぺち、と軽くちぃの腰に回してた手でお尻を叩いて起き上がらせる。 
しぶしぶ、といった感じだけど起き上がったちぃと座って向かい合う。 
「あのさ、この子はもっと楽しいことやりたいと思ってるわけ、おしゃべりとかいらないの」 
「そんなのやってみないとわかんないじゃん」 
いや分かるから、そもそも俺のジミーさんの本体は俺ですからwww 
ちぃがちゃんとしてくれないなら…仕方ない。 

「もっと刺激してほしいって言ってるの、な?」 
「ほんとだ、ビクビク動いてる」 
下半身、いや息子に力を入れてビクビク動かしてみせる。 
俺が言ってもシてくれないけど、この子の言うことなら聞いてくれるだろ? 
ちぃは物珍しいのか、そんな様子を凝視してる。 
「だからさ、この子の言うとおりにしてやってほしいんだ」 
「ん、で、どうしたらいい?」 
何とか興味を持ったらしいちぃが俺の股間に伏せる。 

「まずこう握ってこう上下するみたいに…」 
「こんな感じでいいの?気持ちいい?」 
「んぅっ…いいよいいよ、できれば親指こっちの裏側に当てててくれるといいな」 
ちぃの手が俺の息子を包み込み、ゆっくりと、だんだん早くしごき始める。 
親指を裏スジに当たるように刺激してくれると快感は倍増だ。 
ほら、ジミーも気持ちよさそうだろ?さっきより大きく熱くなってきてる。 

1.ちぃにキスしてほしいってさ 
2.ちぃのおっぱいに触りたいってさ 
3.玉のほうも口でしてほしいってさ 



次は2かな 


ちぃにも教え込まないとなw 
3を 



「なんかジミーっち口からネバネバするの出てきた、気持ちいいんだ」 
「いいよ、ちぃの手すっごい気持ちいいから、喜んでるから出るんだよ」 
「キミはジミーっちといっしょでエッチだねぇw キミのほうがジミーっちより素直だけどw 
大きなお世話だよ、と心の中で突っ込みを入れたいのをグッとガマン。 
ちぃの優しく包むような手コキ、気持ちよくて思わず一人芝居を忘れてしまいそうになる。 
多分今日のちぃは一人芝居やめたらやってくれないだろうなぁw 

「ね、ちぃのおっぱいに触りたいって」 
「もう、ジミーっちはエッチだなぁ」 
「違うって、俺じゃなくてコイツが言ったのw」 
ちぃを説得してブラウスのボタンを外し、ブラをずらす。 
そのまま俺を立たせて、俺の息子を自分の胸に押し付けてきて。 
「ん…っ、熱いんだね、キミは」 
「うぁ、柔らかくて、気持ちいい……って言ってる…」 
息子がちぃの胸を押し付けるたびにぐにょぐにょと柔らかく形を変える。 
柔らかく亀頭が埋まる感触に思わず芝居が飛びそうになるのをグッとガマン。 
乳首のコリコリした感触も気持ちいい。 
息子が吐き出した液体がナメクジみたいにちぃの胸につけていく。 

「うぅ…このままどうにかなっちゃいそうだって…」 
「気持ちいい?カワイイね、ジミーっちのジミーっち」 
「んぅぅ! う…ッ……」 
「あっ、熱……」 
先端への柔らかい刺激、そして竿への刺激。 
耐え切れずちぃの胸にジミーは大量の白い液体を吐き出していた。 
「もぉ、何も言わないでいきなり出すなんてキミは悪い子だね」 
憎まれ口を叩きながらそっと萎えかけの亀頭の先にキスしてくれる。 
そんなことしてくれたら俺のジミーもサービスしちゃうよ? 

1.ジミーが「俺の主人がちぃを気持ちよくしたい」って言ってる 
2.ジミーが「ちぃにもっと触りたい」って言ってる 
3.ジミーが「ちぃにもっと愛をあげたい」って言ってる 



どれも同じ内容になりそうだけどw3で 
こっからさらに恋人同士のラブラブな感じでいっていただきたい 



「ちぃ…俺のジミーがちぃに『もっと愛をあげたい』って言ってる」 
「ふふwありがとw キミは優しいねージミーっちと違ってw」 
「そういうこと言うなよw コイツも一応俺の一部なんだからさw」 
ちぃはすっかり俺の息子ことジミーのことがお気に入りだなw 
言ったの俺なのに指先でしごきながらまた先っぽにキス。 
なんかそんだけ扱いが違ったらちょっと嫉妬しちゃうなw 

「嬉しいこと言ってくれたからあたしもキミにしてあげるね」 
「うぅぅ…ッ!」 
「んっ、んぐ、んるっ、んぐっ…」 
ちぃが胸の白い液体そのままに俺のジミーを咥え込む。 
そのままピストンしながらねっとりフェラを… 
「う…ぁっ、ちぃ、やばいっ…てぇ…」 
「んっ、んっ、ん♪」 
そんなにされちゃったら俺のジミーもまたすぐに戻っちゃうってばぁ。 
そんなことを知ってか知らずか、目を笑わせて舌を絡ませてくる。 

「ひみーっふぃ、ひもひいいっふぇいっふぇぅ?」 
「ん…!言ってる言ってる!やばい…ってぇ!」 
あったかくてぬるぬるする口、そして絡み付いてくる舌。 
俺のジミーよ、いつからそんな幸せ者になったー!! 
俺よりちぃに愛されちゃってるんじゃないか!? 

「んんっ! …っは……出た…ちぃの口に、愛が出た、って……」 
「んんーー!! んっ…んぐぅぅ……」 
ちぃの口の中に俺のジミーが大量に愛を吐き出す。 
口から息子を引き抜いたあとも何度も咀嚼しながら時間をかけてちぃは全て飲み下してくれた。 
「ちぃ、大丈夫か?ほらお茶」 
「ん…ジミーっちの……だから、飲めた…」 
やべぇ、軽く涙目で潤んだ表情が可愛すぎる。 

1.手で愛撫しよう 
2.ジミーで愛撫しよう 
3.今度こそ69で愛し合おう 



息子ジミーは本番に控え一旦温存w 
1を 



「ほらちーぃ、今度は俺がしてやるな」 
「もぉ、ジミーっちのエッチ」 
ちぃと体勢を入れ替えて後ろから抱き締めてやる。 
そのまま片手を胸に、片手をあそこに這わせてちぃの身体を愛撫する。 
「んっ…ぅ、ジミー、っちぃ…」 
「ちぃのここ、すっごい熱くなってる…」 
ちぃのそこはもうすっかり熱くなってて、ぬるぬるしたジュースが溢れてきてる。 
ゆっくりゆっくり指を挿し込み、中の具合を確かめるように指を曲げ伸ばし、ピストンする。 

「んぅぅ、ダメぇぇ…」 
「ダメじゃないよ、ちぃのここもすっごい喜んでる」 
ゆっくりと人差し指に加えて中指をちぃの中に挿し込んでいき、ジュースをたっぷりつけた親指でちぃの栗と栗鼠も刺激する。 
びくびくと身体を震わせ、熱い中が指を締め付けてくる。 
「ほら、ちょっと腕上げて」 
「んぁっ!」 
脇から頭をくぐらせてちぃの乳首に吸い付く。 
胸、栗と栗鼠、あそこ、全部を同時に責めてやる。 

「じみーっちぃ、ね、じみーっちがほしい…」 
「してるよ、ちぃが気持ちよくなるように、全部してあげる」 
「そうじゃなくて! …ジミーっちの…ジミーっち……」 
ちぃの脇越しに体の間から、反対の手でもうすっかりいきり立ってちぃのお尻に押し付けられてる俺のジミーを触られる。 
俺のジミーもちぃの中に入りたいって言ってるよ。 

1.対面座位で突入 
2.屈曲位で突入 
3.騎上位で突入 



1!の前に今の流れでまず背面座位もお願いします 
あとしつこいけどこれまでの分ラブラブにw 



「俺のもちぃの中に入りたいって言ってる、このままちょっと腰上げて」 
「こぉ…んっぁっ」 
「いく…ぞ……ぅぅ…」 
ちぃの腰を上げさせ、そのまま俺のジミーの上に跨った状態から腰を落とさせる。 
背面座位で入ったちぃの中、熱くてきっつ…! 
「ジミーっちの、入ってるよぉ…」 
「すげぇ、気持ちいー…って言ってる…」 
少し深めに腰掛けて、ちぃが股の間からジミーの根元のほうを指先で触ってくる。 
そんなちぃを抱き締めてゆるゆると腰を動かす。 
肩口にあごを乗せ、おっぱいを揉みながら突き上げるようにピストンを繰り返す。 

「んっぁぅ、うっく、くは、ジミーっち、熱くて、すっごいよ…」 
「俺もすげぇ気持ちいいって…ちょっとタンマ、ちょっと身体入れ替えるから」 
「どうするの?」 
「ちょっと力抜いてな、締めてると動きづらいから、そうそう、そのままこっち側向いて…」 
繋がったまま、かなりレベルの高い体位移動に挑戦だ! 
仰向けになって背面騎乗の状態からゆっくりとちぃの身体を回し、対面の騎上位の体制にする。 
「ちょっとジミーっち、そんなひねったら痛いってば」 
「うぁぁ!力抜けって、締まってやばい…!」 
横向きになった状態からちぃの脚を上げて俺の身体を越えさせる。 
ちぃは脚が長くて細いくせに身体がそんなに柔らかくないからちょっと身体を動かすたびに身体が緊張してメチャメチャ締まる。 
脚を後ろ側に伸ばしたときなんてイッたんじゃないかって思うくらいの締め付けだった。 
俺のお腹の上を脚が越え、後ろ手に手をついたら俺からは繋がってる状態が丸見えになる。 
ふらふらとバランスを崩しかけながらも俺の肩を掴み、俺が起き上がってようやく対面座位の体制になる。 

「んっ、チュッ、チュ、ジミーっち、気持ちイイよぉ…」 
「ん…ふっ、俺も、最高だよ…ちぃの中、熱くて気持ちいー…」 
ピストンをしたまま、抱き合ったまま、ちぃとキスをして舌を絡ませる。 
一瞬青臭い臭いがした気がするけど、お茶飲んで口拭いたこと、そして何よりちぃの締め付けてくる感触にさっき口に出したことなんて吹っ飛んでいた。 
もう限界だ! 
ジミーもちぃに全力で愛をぶつけたがってる! 

1.ちぃの身体の真ん中に愛を叫ぶ 
2.ちぃの胸に愛を吐き出す 
3.ちぃの口の中に愛を注ぐ 



やっぱり1だよね 


3いきたいが1からのお掃除とかどうかしら 



「ちぃっ、ちぃっ!大好きだよ、大好きっ!!!」 
「あたしもっ、ジミーっち、大好きだよ…!!」 

 びゅくびゅくっ、どぷっ、どくぅ、どくっ、どくっ・・・ 

ちぃの中に俺の愛が流れ込んでいく。 
俺が気持ちよかった証拠、ジミーがちぃに愛されたことによる、ジミーからの愛がちぃの身体の真ん中の、一番熱いところに広がっていく。 
「ちぃ、すっげぇ気持ちよかった」 
「あたしも…ありがとね、ジミーっち♪」 
ゆっくりと引き抜いたあと、俺の股間に伏せてチュ、とキスをひとつ。 
ぴくん、とお礼とばかりにキスされたジミーを動かして挨拶してみたけど…なんか釈然としないな。 
ジミーは俺で、俺がジミーなのに。 
「なぁ、そっちだけ? 一応俺頑張ったつもりなんだけどな…」 
「冗談だってw ジミーっちも、チュ」 
息子に嫉妬したフリをしてみたらちぃが身体を起こして俺にもキス。 
流石に下に口つけたあとだから触れるだけだけど、これで機嫌直っちゃうんだから我ながら単純だよなw 
ちぃのことをもう一度、ギュッと抱き締めてこちらからもキスをする。 


「楽しかったねw ジミーっち可愛かったしw」 
「すっかりお気に入りだなw まぁ楽しかったのは認めるけどさ」 
こうしてまたしても公衆の場でエッチしちゃった俺たちはこっそりとマンガ喫茶を脱出しw 
ちぃと手を繋いでの帰り道。 
「なんだかんだほぼエッチしかしてない気もするけどw 意外とこういうのもアリだったなぁ」 
「だから言ったじゃん、まぁエッチは余計だけどさ、それなりにどこで遊んでも楽しいんだって!」 
ある意味、基本に立ち返ったのかもしれない。 
難しく企画するデートもたまにはちぃをビックリさせてやりたいけど、普通に遊ぶだけでもね。 

「そういえばパソコンでってDVD見れるんだよね? ジミーっちが買ったっていうビデオ見たいなーw」 
「忘れてなかったのかw 分かったよ、また今度な」 
「っていうかジミーっちのうちで見れれば一番早いんだけどさ、いつまであたし入れないの?」 
「さぁな…」 
新学期直後に親がいるのに家で派手に3Pなんてやっちゃったせいで家に女のコ連れ込み禁止になって早半年。 
そもそも、このせいでちぃと2人きりになるチャンスが激減したっていってもいい。 
突き詰めていけば今日ちぃとケンカになりかけたのってウチの親のせいじゃないか? 
「ジミーっちんち行けるようになったら家でデートとかもできるじゃん」 
「そうだよな…今度親に言ってみるか」 
夕日が茜色に染まって傾き始めた大通り、ちぃと手を繋いでの帰り道。 
なんだかこうしてちぃといっしょに帰るのが久々な気がして、ずっとこの時間が続けばいいのに、と思ってしまった。 


次の日から、学校やバイト先でのちぃの毎朝の挨拶が「ジミーっちおはよ!」から「ジミーっち元気?」に変わったのはまた別のお話w 
ま、ちぃが気に入ってるならよしとしようかw 


>「そういえばパソコンでってDVD見れるんだよね? ジミーっちが買ったっていうビデオ見たいなーw」 >「忘れてなかったのかw 分かったよ、また今度な」 从*´∇`)っ□<どれどれ、見〜ちゃお♪ (*ジミー)<おいおい、ちぃってば・・・♪ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜  カシャッ 「!!?」 「ちょっと撮らせてくれな、せっかくキレイにできたし、(ピー)、すごいキレイだ…」 「やだっ、そんな、撮らないで…!」 「痛いことはしてないだろ?」 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 从;´∇`)< ・ ・ ・ ナニコレ? (;ジミー)<あれ?こんなのだったか? (;;教Д師)<ない!ないっ!おい!!!アレどこいったよ?????うおおおおおおおおおおおおおお 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 「ぅぅ…っは、ぅ、っく…っぅん…」 「どした(ピー)、随分辛そうだぞ」 「ぅぅぅぅ……」 「どうしてほしいか言ったらちゃんとしてやるけど」 「……っく……」 「んぅぅぅ…っ、せんせぇ…もうヘンになりそうなの…何とかしてぇ…」 「何とかったって」 「はぁぁぁ…(ピー)を、(ピー)を、いかせて、おかしくなるぅ…」 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 (*ジρミー)<・・・すっげ・・(参考になるな〜) 从;´∇`)< ・ ・ ・ ・ ・ ・(なんかこのコ、あたしに似てる?) (;;教Д師)<おいいいいいい!!!!!あれがバラまかれたら終わりなんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお (*ジミー)<よしちぃ!俺らも亀甲縛り実践だ! 从*´∇`)<えーヤダ、絶対痛いってアレ!あたしあんなヘンタイじゃないし ('ジωミー`) ショボーン (*ジミー).。o0(やっぱこういうのは岡井ちゃんか・・・?) (マネ)<ふむ、岡井ちゃんもいいが縛りは白い肌に赤い痕をつけるのがそそるワケだ・・・だから茉麻なんていいんじゃないか? (ジミー)<なるほど! (執事)<梅田先輩のようなキレイなお方を拘束して辱しめるというのもいいのではありませんか? (ジミー)<その手があったか! (教師)<愛理ちゃんや佐紀姉ちゃんみたいな定番のコのプレイエリアを広げてやるのもアリだぞ〜♪ (ジミー)<ほほぅ・・・ (マネ)<ご無沙汰を取り返すために桃子先輩にいきなりとか!ww (執事)<それなら雅ちゃんもアリですね!ww (教師)<舞美先輩も開発しちまえ!ww (*ジミー)(マネ*)(*教師)(執事*) ワイワイガヤガヤ (ジミー)< ・ ・ ・ ん? (#ジミー)<てゆーかてめーらなんでいるんだ!俺の世界の子たちなんだぞゴルァ!! (*マネ)(*教師)(*執事)<テヘッ♪