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「・・・・・・ちゃん・・・」 かすかに聞こえるとても小さな声。 「・・・なちゃん、・・・んなちゃんってば」 うう・・・まだ眠いよ。だって昨日はぜんぜん眠れなかったから 「も~~、起きないとこうしちゃうよ」 はむっ、と耳たぶを噛まれて思わず目を開けてしまった。 「何するのもう!」 「やっと起きたね。おはよう、栞菜ちゃん」 ・・・私のすぐ隣に、大好きな人がいた。お揃いのパジャマを着て微笑んでいるあの人。 「せっかく二人で旅行に来たんだし、もっといちゃいちゃしようよぉ」 「ちょ、ちょっとぉ、も~」 ベッドの上で寝ている私にぎゅっと抱きつくあの人。もう、暑いよぉ・・・//// 特にここは暑いんだから。いまいる場所・・・沖縄は。 私達は結婚して、新婚旅行に沖縄を選んだ。思い出のある場所だから・・・ まだそんなに前じゃないけど、みんなで写真集の撮影に行った。あの時の事はいまだに覚えてる 「きゃっ////」 「栞菜ちゃんはおっぱいちゃんだなぁ♪」 こらっ!さわっていいなんて言ってないでしょ・・・こ、こら、ちょっとぉ・・・//// 1 だ~め、まだおあずけ 2 手をつねって怒る 3 お返しにほっぺつねる 1を いつもみたいに焦らしてくるのかと思ったけど、この触り方はそうじゃないみたい ・・・うあ////ちょ、ちょっと、ち、乳首はぁ・・・だめ! 「だめ!まだおあずけよ」 「いいじゃん、昨日してないんだし。沖縄一日目の始まりを記念してここでまず・・・」 「だから、だめなの!」 彼は、ぶぅーとふてくされて渋々手を私の胸から離した。 「つれないなぁ栞菜ちゃん。好きなのに無理はいけないよ」 「ばかっ」 ほんと、ちっとも変わってない。初めて会った時と・・・ 私は・・・変われたよ、あなたのおかげでね。感謝してるよ。 「じゃあ夜を楽しみにするか。とりあえず着替えよう」 泊まったホテルは前に来た時と同じだった。 「お久しぶりですね、今日はお二人ですか?」 「は、はい・・・あの、僕たち結婚したんですよ」 「おめでとうございます!」 そして、ホテルの従業員も前と全く変わってなくてびっくりしちゃった 朝ごはんを済ませて私達は観光に行くことにした。どこにいこうかな? 1 町の中を歩きたい 2 サイクリングしながら自然の景色を眺めたい 3 海・・・いこっか。水着も用意してきたから 3で 2→3でどうかな 自転車はもちろん二人乗りで 栞菜の胸の膨らみを背中に感じながらw 「どこいこっか?栞菜ちゃん」 「・・・海行きたいな。水着も持ってきたし」 それを聞いた途端またエッチな顔になって・・・鼻の下のびてるよ、まるで馬みたいに。 「そっかそっかぁ♪そう言ってたね、買ったって。行こうよ、海。見せてよ水着♪」 彼にはどんな水着なのか内緒にしてた。見せるのが楽しみで1人で買いに行ったんだ。 「わぁ~~~~~♪」 「お~~~~、きれいだぁ」 バスに乗って降りた先に広がる海を見て、思わず大きな声をあげちゃった。 すっごい綺麗・・・前に見た海と同じだ。青くて、緑色で、とても澄み切ってて・・・ 「早く泳ごうよ栞菜ちゃん!俺もう我慢できない、先に行ってるからね」 私の目の前で服を脱いで・・・ちょっと、そこで水着に着替えるの?もう・・・ 「さぁ見せて、栞菜ちゃんの水着♪すっごい楽しみにしてたんだから!」 楽しみにしてくれるのは嬉しいな。じゃあ・・・私も着替えてこよう。 この日のために選んだとっておきの水着、見せちゃうからね 1 とっておきの白いビキニを見せてあげる 2 ちょっとセクシーな大人の赤い紐ビキニ 3 カラダのラインが出るワンピースの水着 4 胸が大きくないと似合わない三角タイプのビキニ どれもみてぇぇぇぇぇーっ!w やっぱり4かな 更衣室で水着に着替えて、鏡の前に立ってみた。 ・・・・・・よし!これなら彼をメロメロにできちゃいそう。間違いない 胸が大きくないと似合わない、三角タイプのビキニ。ワイヤーで形を整えるものとは違い、自分の形が出るタイプ・・・ 「あっ、栞菜ちゃ~~~~・・・・・・?!」 波打ち際ではしゃいでた彼が私に気付いて走ってきた。でも、だんだん足の動きが鈍くなって、すぐに止まって・・・ 「かか栞菜ちゃん?!うわわ、ちょ、ちょっと大胆じゃないかなぁ?!」 見てる、しっかり見てる、私の胸。エッチぃ♪ 「た、谷間が・・・すばらしいなぁ。えへへへへ♪」 「ありがと。うふふふ」 まるで子供みたいに笑ってる。ほんと、いくつになっても子供なんだから。 「栞菜ちゃんはセクシーだなぁ。すごく魅力あるよ」 えっ、み・・・魅力?そんな・・・ほ、本当にそうかな? 「うん、魅力的だ。だから・・・・・・おっぱいもませて♪」 はぁ~~~。やっぱりそっちしか見てないのね・・・ 1 しょうがないなぁ・・・ちょっとだけだよ 2 お尻にも自信あるんだから、とふざけてみる 3 何気なく彼の股間を見たら・・・もう反応してる。なんかがっかり・・・ 1→2でお願いします 1→2ですね 夏にはまだ早かったけど、沖縄は観光客が結構来ていた。特にここは海だから人が多くて・・・ 「ねえもませてよぉ~♪いいでしょ?ね?ねえ」 「あッ・・・あん、だめぇ、人がいっぱい・・・あふっ」 私がいやだって言ってるのに彼は胸に触れて、そのままもみ始めた。 「しょうがないなぁ・・・ちょっとだけだよ」 「ありがとう栞菜ちゃん。じゃあちょっとだけもみもみしちゃうかんな♪」 ん・・・あん////ゆ、指が水着の中に入って・・・ちょっとじゃないじゃん、これ・・・! 「おっきくなったよね。どれくらいだっけ?確かC、D、E、F・・・もっとあったよね」 もう、ばか。人がたくさんいる所でこんなエッチな事して それなのにまるで子供みたいに無邪気だったから、なんだか私もその気になってきちゃいそう。 「おっぱいだけじゃないよ。お尻にも自信あるんだから」 つい悪のりして彼にお尻を向けて、ちょっと水着の紐を指でひっぱってみた。 「・・・か、栞菜ちゃん、あのさぁ・・・」 彼が私を後ろから抱き締めてきて耳元でささやいた。 「エッチ・・・しよう」 ま、待って、嫌。本当に嫌。ここで悪ふざけならともかく、エッチは・・・やだ 1 手をつねってお仕置き、悪のりしすぎよ! 2 してもいいけど・・・したら今日は口きいてあげないよ 3 「本当はしたいんでしょ」と囁いてきた・・・ 3→1かな 公衆の面前ではまずいので股間・・・もとい木陰に隠れてw 1→3 「本当はしたいんでしょ?」 「んん・・・////」 ふぅ~~、と耳に息をかけながら囁いてくる彼。 「乳首もしたいって言ってるよ。ほら♪」 「あッ・・・ん////」 ゆ、指でくにゅくにゅ・・・しないでよぉ。 「だめ!悪のりしすぎよ」 「痛たたた、か、栞菜ちゃんごめんなさい。許して」 私は思わず彼の手をつねってしまった。ちょっと力が入りすぎちゃったかな・・・ その後彼はおとなしくなり、一緒に泳いだり水をかけあったりした。最初から遊んでくれれば良かったのに・・・ 「冷た~~い!やったなぁ~~~!」 「ぷあっ!か、栞菜ちゃん顔はだめだよ、けほっけほっ」 さっきはいきなり私にイタズラしたから許さない。びしょびしょにしてやる! 私と彼はへとへとになるまで遊び、泳いでいた。 やがて空がオレンジ色になってきたから今日はホテルに帰ることにして・・・ 「ご結婚おめでとうございます。これは私共からのささやかなお祝いです」 夕御飯の時に、従業員さんが大きなケーキを出してくれた。 「あっ、あ・・・え?い、いいんですか」 「はい。ご遠慮なさらず」 う・・・あ・・・いけない、なんか嬉しくて、な、泣いちゃいそう・・・ 「ぐ、ぐすっ、ありがとうございます。ホントにいい人達だ、ね、栞菜ちゃあん」 「う・・・うん」 私より早く彼が泣いちゃったせいか、泣いたのは少しだけで済んだ。 先に泣かれちゃうと・・・彼ったら私より泣き虫なんだから。 でも・・・そういうところが好きなんだよ//// 「口についてるよぉ」 「だっておいしいんだもん」 ほら・・・そんなに頬張らないで。いっぱいあるんだから・・・あはは、もう。 従業員さん達にいっぱいありがとうを言って部屋に戻った。 「なんか、胸がいっぱいだね。まさかお祝いしてもらえるなんて・・・」 「・・・そうだね・・・」 ベッドに座り、互いに抱き合う私と彼。 ・・・今ならできる、そんな気がする。さっきはできなかったけど・・・//// 1 私から彼に深いキスをする 2 え・・・そ、外でしたいの?砂浜で・・・ 3 ・・・お風呂でしたいな 2はどうだい 1→2で 月明かりに照らされるかんにゃの美しい裸体はぁはぁ・・・ 「栞菜ちゃん・・・」 私の髪を撫でながら唇に触れて、そのまま舌を入れてきた。 「ん・・・あっ////」 「栞菜ちゃんはキスが大好きだもんね」 ま、待って・・・そこまで、入れるの?は・・・あ//// 「ねえ・・・・・・外でしようよ・・・」 「そ、外で?!」 答える前に私を抱っこして立ち上がった。待ってよ、私まだ答えてないのに。 「夜だと涼しいね」 「・・・うん////」 砂浜で寄り添う様に座り、波の音を聞いている。 つ、着いたとたんに襲われるのかと思ったけど・・・意外と冷静なんだね。 昼間はいきなりエッチしようとしてきたのに。 「・・・・・・」 ぎゅ、と私の手を握る彼。そして、真剣な顔で私を見つめて・・・・・・ 「・・・栞菜」 うえ?!い、い、いま・・・呼び捨てにした?!だだだって今までちゃん付けだったのに 「あははは、や、やっぱまだちゃん付けじゃないともどかしいよね」 「う・・・////」 「これからは夫婦なんだし、呼び捨てが普通かなって。でもまだしばらくはちゃん付けかな・・・・・・」 そう言うと彼はまたキスをして、着ていた服を脱ぎ始めた。い、いよいよ・・・だね//// 1 恥ずかしいから脱がせて 2 ぬ、脱げないよぉ・・・着たままじゃダメ? 3 ちゃんと脱ぐ、脱ぐから・・・み・・・見てて//// 3かな~ 3かな 「・・・っ////」 もう何回も見てきたはずなのに・・・やっぱり恥ずかしい//// か、彼の、むき出しになった・・・お、おちんちん・・・//// 「栞菜ちゃん・・・脱げないなら手伝うよ」 私が恥ずかしいのを分かってるみたい。大丈夫だよ、だ・・・大丈夫だから・・・ 「見てて。ちゃんと自分で脱ぐから////」 彼の前で立ち上がり、着ていたワンピースをめくって・・・ 「う・・・////」 み、見られるのが恥ずかしい。こういうのってホントに慣れないんだね。 「あ・・・う・・・////」 でも私はちゃんと彼の前で自分の体を見せた。何も隠さないで、今の私の・・・すべてを 「綺麗だよ、栞菜ちゃん。月に照らされて・・・」 あ、あなたの・・・それも、お月様に・・・照らされて、綺麗だよ・・・//// 「ん、ん、んん」 「あ・・・ん////」 もう一度座り、抱き合いながらキスをする。 今度は私からいくよ。キスには昔から自信あるんだから 彼の舌を軽く噛んだり、舌でくすぐったり、唇を離してえへへと笑い合ったり・・・ こうして、少しづつ、あなたと溶け合っていくんだ。 呼吸も、体温も、だんだんひとつになっていく。 1 ちょっと早いけど・・・おちんちん、しゃぶっていい? 2 「栞菜ちゃんのおっぱい!」って彼が吸い付いて・・・だめ~//// 3 彼の乳首を責めちゃえ とりあえず2で思いっきり吸っちゃってくれ 2→3→1でじっくりと 「栞菜ちゃんのおっぱい!」 お、おっぱい?何言ってるの・・・あん//// 「ん、ん、ちゅばっ、ちゅ、ちゅ・・・んぐ♪」 ち、乳首がぁあッ////口でれろれろしないでぇ、あう、もう片方はゆ、指でもぉ・・・ 「やだ、いじわるしないで」 「そんな事言わないでよ。乳首ちゃんは嬉しそうなのに」 やッ、くにゅって推さないでぇ・・・ふぅ、はぁ・・・ん 「んはッ、栞菜ちゃんだめ、ここは俺がやる番だよ、あっ」 思わず彼の乳首をつまんでしまったら、ちょっと油断したみたい。チャンス♪ 「あなたは敏感だもんね、ここ。えい♪」 「ひあっ!し、しまったぁ、あ・・・あははは、くはっ、や、やめ・・・あははは////」 感じてるのと同時にくすぐったくて身を捩らせてる姿が可愛かった。 よくエッチが終わった後、してる時の私はかわいいって言うけど・・・ どっちもそうだと思う。お互い似てて・・・なんか嬉しい。 「はぁ・・・はぁ、はぁ・・・はぁ、か、かんな・・・ちゃ・・・」 彼は私の乳首責めで感じまくって、ちょっと疲れちゃったみたい。砂浜にぐったりと横たわりながら私を見上げていた。 でも・・・ここは相変わらず元気なまま。むしろさっきよりもっと・・・ 「ちょっと早いけど・・・おちんちん、しゃぶっていい?」 「それは・・・無理かな。か、かんな、ちゃんは、激しいから・・・そのまま気絶するかも」 ゆれてる・・・小刻みにビクン、ビクンって。心臓みたいに脈打ってて・・・//// 「だめ~。おしゃぶりしちゃうかんな♪」 大きくて口に入るか分からなかったけど、私は彼のおちんちんをはむっとくわえた。 「あぁああぁっ?!」 んぁ・・・すごぉい、今度は直接口の中で感じるよぉ。脈打ってるぅ//// それに、先からおしるが出てきて・・・んん、あ・・・ 「か、栞菜ちゃん、その目エロすぎるよぉ・・・」 これもよく言われる。私の目付きがエッチだって ・・・普通にしてるつもりなんだけど・・・でも私は雰囲気がエッチらしい。 あなたのおかげだと思う。いつも激しくて長いエッチばかりだし・・・//// 1 時々前歯を立てて刺激しながら 2 袋をもみもみしたり吸い付きながら続ける 3 ゆっくり、なでる様に口で愛撫する 22222 2ですね 「あ~~はぁ、か、栞菜ちゃ、いいよぉ、気持ちイイ////」 彼の無邪気に喜ぶ顔を見てたら、もっとしたくなっちゃって・・・//// 「んはぁ!そこもしてくれるの?栞菜ちゃんたまんないよぉ・・・あっ、ん!」 すぐ下の袋に指を走らせ、舌でちろちろしたり、またもんだりしながら下半身を愛撫した。 ぢゅぶっ、ぢゅぼ、ぢゅるっ、ぢゅ、ぢゅるるっ・・・すごくエッチな音がしてる//// すぐ近くからは波の音が聞こえてくるのにこっちはやらしい音ばっり。 私は彼のものを求め続けた。すごく大きくて入りきらないけど、それでも・・・ 「うあ・・・か、栞菜ちゃっ、やば・・・い、爆発する、もう、無理、でちゃ!!」 「んぅうっ?!」 喉の奥に勢いよく熱いものが当たり、そのまま落ちていく。 きたぁ・・・しゃ、射精が・・・うあっ、こんなに・・・//// 「は~~・・・は~~・・・」 彼の目の前でもぐもぐして、飲み込んであげた。 「あ~~・・・すっごい良かったよぉ、栞菜ちゃん」 1 次は休憩のために軽くお臍を舐めてあげたい 2 急に彼が立ち上がり・・・そ、挿入を(希望の体位を書いてください) 3 まだ奥に残ってるでしょ、と中身を残らず吸い出して飲み込む 3→2 急いで参考サイトを見た結果正常位の「机がけ」をw 333333 まだ全部出し切ってないでしょ?ほら・・・まだ残ってる。 「うほぁあ、かっ栞菜ちゃ、じゅるって・・・はうっ////」 私はくわえたまま残ったものを吸い出して、飲み込んだ。はい・・・綺麗になったよ。 「もぉ・・・栞菜ちゃんてば、エロすぎるよ。その目、エッチ好きだよって言ってるみたい」 「そんなエッチな目してる?」 「うん、すごく・・・でも、俺も負けないけどね!」 彼は私を寝かせて、立て膝をついた。きっと・・・挿入しようとしてるんだ 私の思った通り、彼はまだ萎えないそれを入り口に当てて・・・//// あっ、わ、私のお尻を持ち上げて・・・正常位っぽいけどちょっと違う体位みたい。 私の足は彼の腰をはさんで、体は彼に抱えられる様な形でつながっていく 「¨机がけ¨っていうんだ、これ。気持ちイイでしょ?」 ずん、と中を突かれて思わず声がでちゃった 「ひッああ、ん////」 「かわいい声出すね。もっと聞かせてよ!」 「あッ♪あッ♪あん♪あんあん♪あんあん♪あッ♪」 い、いつもより・・・中に、奥に、届いて、くるぅう//// 「栞菜ちゃんのおっぱいぶるんぶるんしてるよ・・・♪」 あ、私・・・もう・・・も、う・・・あっ、ぁああ・・・//// 「あ・・・うあああっ!!」 「ひぁああ、うぅん!あ・・・んん・・・♪」 彼の愛が、私の中に注ぎ込まれていく。感じるよぉ・・・あなたの、体温・・・//// 「んん・・・」 彼は、まだ挿入したまま私のお腹にそっと触れた。あったかい、彼の手・・・ 「栞菜ちゃんの中まで・・・満たしてあげたいな」 「ありがと・・・すごく気持ちいいよ」 しばらく裸で寄り添ったまま、私と彼は月を見上げていた。 ・・・聞こえるのは波音と、彼の心臓の音だけ。そして丸くて綺麗な月・・・ なんだか、不思議な場所に迷い込んじゃったみたい。 「ねえ栞菜ちゃん、子供はいっぱい欲しいね」 「うん・・・」 出会った頃に交わした彼との約束。私も彼も一人っ子で兄弟がいなかったから、いつも寂しかった・・・ 子供には・・・寂しさを味あわせたくない。それは二人の一緒の想い。 「私・・・あなたの、子供が・・・欲しい・・・」 いつか言った言葉を、もう一度愛する人に伝えた。 「栞菜ちゃん・・・愛してるよ・・・」 きっと、私を名前で呼ぶ様になる頃には、子供がいるはずだよね。兄弟だから寂しくない・・・きっと
(*マネ)<栞菜ちゃん♪ (*マネ)<・・・ ノk|´-`)<ZZZ・・・ (*マネ)σ)´-`)プニュプニュ ノソ*^ o゚)<まーた怪我人に手を出してるケロね・・・ (マネ)<早貴・・・ (*マネ)<一緒に遊ぶ? バゴッ (:;)マネ(:;)<前が見えねェ ノソ*n^ o゚)η<みいた~ん!いいサンドバック見つけたナリよ~♪ Σ(:;)マネ(:;)<えっちょっと待って!それはマズ・・・ 从・ゥ・)<なっきぃ本当?!あっコレかぁ♪よーしいっくぞ~~~~ ズ ド ン <ガ・・・フ・・・ ノソ*∩ o∩)<見るに耐えないケロ・・・ 从・ゥ・从<なんだか人間みたいなサンドバックだね!高性能だね! ノソ*^ o゚)<(ま、マネージャーが殴られてる・・・) 从・ゥ・从<打つべし!打つべし! <ヒーン ad*^ o゚)<わ、わ、私も ad*゚ o゚) \ad*゚ o゚)/<キタキタキタキターーーー!ポゥーーーー! ad*゚ o゚)っ<くらえッなっきぃパーンチ!ポゥーーーー! <ひぃぃぃぃ ポキッ ad ゚ o゚) ヘ(ToTad/ <びええええ~~ん!ひどいケロ!折れたケロォ~~~!! <・・・・・・ 从・ゥ・)<なっきぃ何やってんのwwwアハハハ <貧弱だなサキは ad*゚ o゚)<あ?いいのかなそんな口をきいても 从・ゥ・从<このサンドバッグしゃべるんだ!もっとやっちゃえ! バキッ <アッー!! ad*゚ o゚)<ケッケッケッ プラーン ヘad*゚ o゚)ノ<いいぞ、もっとやれ! <バキッ、ドガッ・・・グェェェ・・・ つ)) ヘad*゚ o゚)ノ ^)||つ ヘad*゚ o゚)ノ ギューッ 川*^∇^)||つヽad ゚ o゚)ノΣ キュフーーー!! ヘノソ*× o×) キュフゥ… 川*^∇^)|| アハハ♪