“さぁ、覚悟はできたかしら?” 
「うん…でもやっぱり恥ずかしいよ…」 
“…ならあの人取られちゃっていいの?” 
「それは…イヤ!絶対、イヤ!」 
“なら、やるしかないわよね?大丈夫、私に任せておけば心配ないわ。あなたはただ、感じるだけでいいのよ。…キライじゃないでしょう?” 
「…それは…///」 


今日はこの時期の目玉、ハロウィンパーティーにお呼ばれして愛理ちゃんの豪邸にやってきた。 
鈴木家のプライベートパーティーって聞いたけど、既に広い庭には準備に走り回るお手伝いさんやメイドさんでてんやわんやなんだけど…一体どんな規模なんだ?w 

「先輩、いらっしゃい♪」 
愛理ちゃんが笑顔で迎えてくれた。なんか忙しそうだけど今日はそんなにすごいパーティーなの? 
「ウチと一部関係者だけですから大したことないですよ。200人くらいですかね」 
ええええ…やっぱ次元が違うわ…orz 

俺はさっそく愛理ちゃんの部屋に案内された。久しぶりだなぁこの部屋…来る度にエッチなことしてる気がするけどw 


1、とりあえずくつろぐか 

2、さっそく物色だ 

3、さ〜て何してくれるの?w 



「ちょっと着替えてきますね」 
愛理ちゃんはそう言って部屋を出ていった。ケッケッケ…俺をひとりにするとは…物色してくれってことだろ?いただきまーす! 

ここは何度か来てるし勝手は知ってる。どれどれ…まずは…。 
おお…これは初めて見た。なかなか面積の小さいおぱんちゅだなぁ。この肌触りはシルク?まるで某PJみたいなデザインだぞ。 
それにこのセットのブラ…間違いない、前よりサイズが上がってる!たまらんなぁ…早く中身を確かめたいぜwww 
あとは愛理ちゃんの大好きな『おもちゃ』だよな。こないだまで俺が預かってたから、もしかしたら我慢できなくて新作が… 

ガタッ 

ビクッ!しまった! 

1、あ、愛理ちゃんゴメン 

2、貴之!? 

3、さーお片付けしましょうね… 



首をすくめる俺の背後から殺気が…。 
え、えーと…さ〜てお片付けお片付けしましょうね…♪ 

「セ・ン・パ・イ…何してるんですかまたぁ?!」 

わーバレたバレた!ひぇぇごめんなさいごめんなさい! 

「まったくもぅ…どうして先輩っていつもこうなんですか?」 

いやこれは男の性というかお約束というか…ってあれ?愛理ちゃんがコスチュームに着替えてるぞ。 

1、かわいいコスチュームをほめる 

2、おもちゃどこよ?w 

3、スルー 



「女の子の部屋なんですよ?私だって…」 

おっとマズイぞこりゃ。まずはほめてご機嫌とりしないと! 
愛理ちゃん!その服かわいいねぇ〜すっごく似合ってる!俺そういうの好きなんだよ♪ 

まあ嘘じゃない。大きなフリルがたくさんついたクラシックなメイドさん風のコスチューム。ネズミの国みたいな。 
でもスカートはミニにしてニーハイソックスってのか?太もも近くまである長いソックスにガードルみたいのが見えてる。白い太ももが映えるいわゆる絶対領域ってやつだ。 
それに背中に黒いおもちゃの羽根をつけて、ツインテールの頭にはコウモリのカチューシャ。 
実際、すっごくかわいい。 

「えっ・・・ホントですかぁ?」 

お、愛理ちゃん喜んでるぞ。 


1、ホントだよ。食べちゃいたいくらい♪ 

2、うんホントホントー(棒読み) 

3、ホントだよ!でもあれ、そのカチューシャ…? 



ホントだよ愛理ちゃん…食べちゃいたいくらい♪ 

「やだ…先輩…///」 

身体をよじって恥ずかしがっている愛理ちゃん。なんだろう、コスチュームも相まってすっごくかわいく見えるぞ…ムラムラしてきた…。 

「先輩…」 

愛理ちゃん… 


“ほら、いいムードよ。さあ、あの言葉をいいなさい♪” 
(どうしよう…恥ずかしいけど…でもやるしかないっ) 

「先輩…ハロウィンのお決まりの文句…知ってますか…?」 

え…?愛理ちゃん、それは…? 

愛理ちゃんが顔を真っ赤にして背けながら、スカートの前を両手で掴んで・・・? 
ゆっくりと、そろそろとめくりあげていく・・・。 
ちょ、おいおい…。 
自らスカートをめくって、その白いパンティを俺に見せつけながら愛理ちゃんは震える声で俺を見つめてこう言った。 

「・・・犯してくれなきゃ、イタズラするぞぉ・・・」 


あっ愛理ちゃん…!今なんて…? 

「やだ…何回も言わせないで…///」 

愛理ちゃんはスカートをめくったまま立ち尽くしている…。 

・・・いいんだね? 

1、そんなに犯して欲しかったの?wこれからたっぷり相手してあげるよ♪ 

2、羞恥に震える愛理ちゃんを観察だ 

3、お待たせ♪さあおいで 



なんだ愛理ちゃん…普段はすました顔して優等生してるのに、ホントはそんなに犯して欲しかったの?w 
こんなコスチュームまで着ちゃって…ジミーちゃんにメチャクチャにされたかったのねww 

いいよ、誘惑してくれたお礼に…これからたっぷり相手してあげるよ♪ 

「あん…いやぁ…」 

その細い身体をガバッと抱き寄せていきなり唇を奪う。 

「あッ…んッ…センパイ…れろれろ…んんぅ…れろぉ…はぁはぁ」 

キスというより、むしろ口を犯すという方が正しいようなくらいに責める。 
唇を吸い、舌を吸い、たっぷりと俺の唾液を注ぎ込む。 
愛理ちゃんはハァハァ喘ぎながらも、うれしそうに喉を鳴らして飲み込んでくれる…。 
チュバチュバとお互いを吸い合ういやらしい音と甘い空気が部屋いっぱいに広がる。 

そろそろ愛理ちゃんの身体から力が抜けてきたぞ♪ 


1、全裸にひんむいてやるぜw 

2、犯して欲しいなら先にご奉仕だろ?w 

3、あれ?もう大洪水だよ?w 



かわいいコスチュームだけどぉ…愛理ちゃんのキャワイイ裸見たいからひんむいちゃお♪ 
俺は慣れた手付きでみるみる愛理ちゃんを裸にしていった。 

「あっ…やぁっ…!そんな…」 

でもせっかくのコスチュームだから、カチューシャと首のリボンとソックスははかせたままにしてあげたぜ♪ 
全裸は大好きだけど、これはこれでなかなかそそるなw 

抱きしめてスリスリして、肌の感触を楽しむ。 

「センパイ…あったかい…」 

そうだろ?愛があるからねww 
そう言いながら愛理ちゃんを後ろから抱いて、顔はひねってキスをして、片手は手のひらサイズのかわいいお胸をモミモミ。余った手はもちろん既に大洪水の秘所へ…。 

「ンン…んはっ…んん!…ああ…いやぁ…ンッ…ぁぁ…」 

れろれろ…ぐんにょぐんにょ…チョクチョクグチョグチョ…。 

「あ〜あ〜ッ…んん〜んんぅ〜…はぁはぁ」 

腰がピクピクしてるw大分ほぐれてきたな…俺も気持ちよくなってきたぜ♪ 


1、次はキミの番だよ♪ 

2、まずはそのかわいいお口で…w 

3、ガマンできねぇ!ぶちこんでやるぜww 



ここでベッドに倒れ込んで、愛理ちゃんを抱えて耳元で囁いてやる。 
さぁ、次はキミの番だよ? 

「はぁはぁ…センパイ……コクリ///」 

愛理ちゃんは顔を紅潮させながら、恥ずかしそうにうなずいた。 

ゆっくりと俺の身体に覆い被さり、まずは耳の穴に舌を入れて舐めまわし、手は身体をマッサージしてくる…そのままチュッチュッと首筋にキスしながら乳首にたどり着く…。 

「センパイ、ここ…スキですよね♪」 

えっ?ちょ!あああ、愛理ちゃん! 
愛理ちゃんはニッコリと微笑むと俺の乳首に突撃した。 
全体を口いっぱいに含むようにチュウウと吸い上げたかと思うと口を離して舌でチロチロと…反対側は唾液を垂らしてそのかわいい指先でクニクニと…。 
…愛理ちゃん、巧くなったね…。 

「ふふふ…センパイ、気持ちイイですかぁ?」 

気に入ったのか、まだ乳首に唇を押しつけるような濃いキスをしてる愛理ちゃん。 
うん、たまらないよ…。 


そしていよいよ俺の息子に手がかかる。 
おかげさまで試合を重ねてドス黒くなった俺の息子に愛理ちゃんの白くて細い指が絡みつく。 

シュコシュコ擦りながらこっちを潤んだキラキラした瞳で見上げてる愛理ちゃん…。そのお口がゆっくりと近づいてかぱっと開く…。 
ああ、入る…うぁぁっ…あったかい…気持ちいい…。 

愛理ちゃんは頭を前後に振ってジュッポジュッポと卑猥な音を立てている。 
既にガマンしきれない俺のカウパーさんと愛理ちゃんの甘い唾液が混ざったエッチな液体が愛理ちゃんの口から溢れてジュルジュルとこぼれている…。 
愛理ちゃんのチャームポイントであるかわいい八重歯が時々亀頭に当たってまた何ともたまらん…。 

俺も何とか反撃を、と懸命におっぱいをつまんだりお尻をモミモミしてるけど、ついにはタマタマまで口に含んじゃう愛理ちゃんには敵わない。 
チュクチュクと口の中で転がされたからもう危ない! 


1、仕方ない、口に一発だ 

2、いやいや、このカリは本番でwぶちこんでやるっ! 

3、もう任せちゃおうかな♪ 



さぁお待たせしました…いよいよ本番です! 
ぶちこんであげるよ愛理ちゃん♪一緒に天国へ行こうねw 

俺は愛理ちゃんを優しく抱き起こすと横向きに寝かせた。そこへ俺は同じ方向を向いて背中から抱きつく。 
そして片手で後ろから成長著しい愛理ちゃんの脚を開いてあげ、もう片方の手を前に回してすでにグショグショヌルヌルのアソコをくぱぁっと開いてやる。つまり側位というヤツだ。 
この姿勢なら激しい挿入は厳しいが、身体が楽なので色々楽しめるのだw 

「くふぅ〜ッ…あッ…あああ…ああ!」 

お尻の側から挿入して、ゆっくりと動く。入り口をかき混ぜるようにヌプヌプと細かいスライドで刺激を与える。 

そして愛理ちゃんの頭を支えて結合部分が見えるように押さえてやる。 
ほ〜ら愛理ちゃん、見てごらん。キミのがボクのをくわえ込んであんなにいやらしくヨダレ垂らしてるよww 

「あっ…あああ…私のが…あんなに拡がってるぅ…あんッ!」 

グップグップとピストンする結合部から目が逸らせない愛理ちゃん。 
ツインテールは怪しく乱れ、首のリボンは白い身体に巻かれたプレゼントの印のよう。ハイソックスがその脚をますます美しく締めている。 

「あン、あン、ああ〜…んッんッ…はぁはぁ…」 

見せられるのが興奮したのか、愛理ちゃんのアソコはもうシーツまでグショグショの大洪水、キスしてもろれつが回らなくなってきたし、乳首はもうギンギンに屹立してる…。 

そろそろかな? 

1、最後はバックで決めるぜ! 

2、正常位かな 

3、騎乗位してごらん 



さあ愛理ちゃん、俺の上で動いてくれないか? 

「ん…はぁッ…い、きますぅ…んんっ!」 

身体をうまく回して、挿入したままで身体をこっちに向けさせる。 

もう愛理ちゃんは眼をつむったまま、口は半開きで涎を垂らしながら懸命に腰を振っている。ウネウネと動く姿はさながら何か別の生き物みたいだ。 

パコパコ、ネッチャネッチャとかわいいアソコが糸を引く音が部屋に満ちる。 
俺もされるがままではなく、屹立したピンクの頂に吸い付くことでせめてもの抵抗を見せる…が、そろそろ限界だ。 
気持ちよすぎるよ、愛理ちゃん! 

すると今度は愛理ちゃんが倒れこんで俺にキスを求めてきた。お互いの乳首を摘まみあいながらもガクガクと腰の動きは早まってきて、ついにフィニッシュだ! 

その時だった! 


“かぷっ” 
痛っ! 
な、何するの愛理ちゃん?! 
興奮しすぎて急に首筋に噛みついてきたみたいだ。愛理ちゃんはそのまま俺の口をキスで塞ぐと大きく腰を打ち付けてきた。 
俺は訳も分からずに、結局はそのまま身体を叩きつけて頂点を迎えた。 

あっあっ…出るっ出るっ!愛理ちゃん!!ああああ〜〜ッ!!! 


俺たちは抱き合ったまま、結合部からトロリと溢れてくるふたりの愛液を感じていた。 

「セ、ンパ、イ…気持ち、良かっ、たよぅ…」 

俺も最高だったよ、愛理ちゃん…。 

しばらく裸でイチャイチャしてるうちに、愛理ちゃんはこう言った。 

「センパイ…これからも、エッチしたくなったら、私としていいんですよ?」 

え?どういうこと? 

「だって…私はセンパイの彼女なんですよ?その…もっと好きにしてくれていいんですから///」 

愛理ちゃん…なんてうれしい、かわいいこと言ってくれるんだ。よし決めた、俺は君を離さないからね♪ 

「うれしい…センパイ、ずっと一緒ですよ…///」 

ああ、もちろんだよ。エッチもずっと楽しもうねwww 

それから俺は何かあると愛理ちゃんを抱き、しょっちゅう身体を重ね合うようになった。 
もちろん俺らしく、そりゃもうあんなことやこんなことをしまくって…。 
とても中高生がしていいようなプレイじゃなかったけど、愛理ちゃんは喜んで応えてくれた。 
このままいったら将来の俺どうなっちゃうんだろ?間違いなく変態だろうなwww 
そういえばエッチがしたくなると首筋のキズが痛むんだけどアレなんだろ?まっいいか! 


私は梨沙子や千聖みたいに胸おっきくないし…このままじゃジミー先輩を取られちゃう。 
そんな不安にかられた私を助けてくれたのがこのカチューシャだった。 
ハロウィンの日にエッチの最中の相手の身体に傷をつける。それが【契約】だと言って…。 
おかげで先輩は私の身体の肉欲に溺れ、私は先輩と身体の底から愛し合えるようになった。 
いつの間にかカチューシャはなくなっちゃったけど、感謝してるの。 

ジミー先輩は、誰にも渡さないんだから。 


???<大口の契約、無事成立ぅ♪ハロウィンの日は魔力が高まる日…あの位の強制力は当然なの♪ まあ、あの娘の執念のおかげね。おかげさまで彼らの淫気なら、私が再び実体を取り戻す日も…そう遠くなさそうね♪ リl|*´∀`l|<他に何か面白いアイテムなかったっけ リl|*´∀`l|<そうかこれがあったんだ ボワン 梅・ゥ・从<巨乳から貧乳に、とか言ってw ノk|*‘ρ‘)<舞美ちゃんのにおいがするかんな 梅・ゥ・从<も〜〜〜だめだよ栞菜〜 ノk|*‘ρ‘)<いつもいいにおいがするかんなクンカクンカ 梅・ゥ・从<(匂いフェチの栞菜もだませるんだよ)