「もうこんな時間!ごめん、張り切りすぎたんだよ」 
「ああそうだな」 

梅さんてば今日はかなり張り切ってたな… 
もう真夜中なんかとっくに過ぎてる時間じゃねーか。 

明日は休みだからってもう…見てる俺の方が疲れた様な気がしてくるぜ。 
ダンスの練習に付き合ってくれと言われたからその通りにしたんだが… 

実は俺、あるものを期待してたんだ。だがここまで一切そんな素振りはなし。 
バレンタインから何日過ぎてんだよ梅さん。なあ 

「あのさ」 
「ん?」 

どうしよう、ここは直球で聞いてみようか 

1 チョコはどうした? 
2 …汗かいてる姿、なんかHだね 
3 まず抱き締める。それから聞いてみるか 



梅さんならこんな失礼な質問でも笑って答えてくれるよな。 
「もうバレンタインからけっこう過ぎてるよね?チョコはどうしたの」 

梅さんの笑顔が見えた、と思ったらいきなりほっぺが熱くなって目の前が揺らいだ。 
どうやら思い切りびんたされたらしい。 

「まったくいきなり何をいいだすんだね君は」 
「い、痛い!何すんだよ!」 
「それはこっちのセリフだよ。バカじゃないのマネージャーさん!」 

うわぁ怒ってんなぁ… 
「もらえて当然とか思ってるでしょ?人間はね、謙虚さが大事なんだよ」 

ついでに説教モードになっちまったぞ。 

1 すいません、謝ってやりますからチョコください 
2 ガキが大人に説教ですか?なめるんじゃないでございますよ 
3 …お前、忘れてたのか?おいこら 



いきなり失礼なことを聞いた俺も悪いんだか、何故に頬をはたく様な真似をしたのか? 

いつもの梅さんなら怒ったって口で言い返すはずなのに。 
「忘れてたのか?バレンタインのことを」 
「話をそらすなっ!ち、ち、違います!忘れてたりなんかするはずないでしょ」 

…なんか笑ってるぞ、今にも吹き出しそうなのを堪えてる感じがする… 

1 さらに問い詰めてやる 
2 忘れてたなら別にいいや。それより汗が気になる 
3 か、哀しいぞ僕は…梅さんにとって僕はその程度の男だったのかよ! 



あやしい、あやしい、あやしいぞえりか! 
「正直に言ってくれたら何も言わないよ。忘れたんだろ?」 
「違います。わ、忘れてたわけじゃないです」 
「何故目をそらすんだ。ちゃんと俺の目を見ろ」 

ここであの定番のセリフを聞かされても笑えないな。今はそれどころじゃないし… 

「ちゃんと作ったもん。あなたへのチョコ。渡すつもりだったんだもん」 
「じゃあなんで無いんだ?」 
「そ、それは…」 

1 舞美に見つかって食われたの? 
2 ウソつき!作ってないんだろ! 
3 まさか自分で食べちゃったとか無いよね? 



「実は…せっかく作ったチョコを…」 

梅さんが語った衝撃の真実。なんと腹をすかした舞美に見つかり、残らず食われてしまったらしいのだ。 
バカなあいつはカレンダーもお構\い無しなんだなぁ。く、くちおしいぞ… 
一応満面の笑顔で謝ってはくれたらしいが、謝ってもどうにもなるわけねーだろうが!! 

まだあいつからもチョコはないしな…何がお嫁さんになりたいだ、あのバカ、バカっ! 

「ごめんなさい」 
「いやいいよ。俺のために手作りのチョコを渡そうとしてくれたその気持ちだけでも」 
「……」 

ところで、何故梅さんはさっき笑ったんだろう? 
「ああ、あれ、獣みたいにチョコを食べてた舞美の顔思い出したら笑っちゃって」 

そんな凄い顔だったのか? 

1 疑ってごめんな、と仲直りのキスだ 
2 仲直りの胸もみ 
3 仲直りの着替えのぞき 



俺が真面目な顔になったら梅さんも笑うのをやめた。 
「さっきは疑ってごめんな」 
「いいの、気にしないで…」 

君はいい子だ、優しくて面白いし綺麗だ。 
「んはぁ…」 
「んん、んっ」 
仲直りの口付けをかわす。梅さん、やっぱり綺麗だな。 
汗で濡れた顔や体がもっと綺麗に見せるよ… 

「マネージャーさぁん…」 

そしてすごくいいニオイだ… 

はぁ、お、俺、やばい…! 

1 まだまだキスをつづける 
2 美しい脚を撫でる 
3 目の前で服を脱いでもらう 



「あ、あの…服…」 
「はいはいわかってます。君はスケベ人間なんだからぁ」 
おどけて俺の鼻をツンツンつついて、服を脱ぎはじめた。 

「おお、おおおおお」 
「静かに待ってなさい。ったくもう」 
む、無理だよ。だだだって目の前にこんなすごいスタイルの美人がいるんだぜ。 
「くく黒ぉ?!う、梅さんいかん!そんな年で黒い下着なんか着けたら!」 
「…ねえ、お願いがあるの」 

梅さんは俺にさらに歩み寄ってきて… 

「あなたの手で脱がしてほしいな…チョコの代わり、といっちゃあれだけど、私をあげる」 

ここ、後悔するなよ?俺、やめないよ? 

嘘じゃないんだよ? 

1 ブラから外す 
2 パ、パ、パンツから… 
3 でも嘘なんだよ。やっぱり自分で脱いでもらう 



ぬ、ぬ、ぬ、脱がすぞ。 
「なんか汗かいてるよ」 
「あ、暑いからな…」 

おかしいな、なんでこんなに緊張してるんだろ? 
周りが鏡張りだからか?ここはダンスレッスンするとこだから当たり前だろ。 
み、見えてる、モデルよりスタイルがいい梅さんの下着姿が 
「震えてるよ。初めてじゃないのにどうしたの?」 
「あ?い、いや、ふるえててなんかかいないぞぞ」 
「舌まで震えてるじゃん」 

梅さんずるいんだよ 
そんなに綺麗なうえにこのいいニオイ…おかしくなって当たり前なんだってば! 

1 耳たぶを噛んでやらしい気分にさせてやる 
2 くすぐりの刑。笑わせてこっちのペースだ♪ 
3 むしろ着せたまま開始だ! 



うまく脱がせられないならいっそ下着のまま始めよう。 
「あっん、ま、マネージャー…!」 
「耳たぶまできれいなんだな梅さんは」 

こり、こりっとかじるたびに甘い息が鼻と口からもれる。 
ふだんならば顔が見えない体勢なんだが、幸い鏡のおかげでよがる表\情がよく見えた。 

1 でっかい胸をわしづかみにする 
2 お尻をもみしだいてから穴をほじくる 
3 ふとももをじらす様に撫で回す 



うわぁ、なんか鏡にうつった本番中の自分を見るのって…! 
ある種の変態行為だがかなり興奮してしまうな。 

「だめぇ、お、おしりの穴はまだぁ…!ひゃん!」 
「ずいぶんしまりがいいな。ぜんぜん指を離してくれないから」 
あんなに口あけちゃってる…よだれもだらだら出ちゃってるな。ふふふ…梅さんってばエロいんだからな♪ 

次は当然あそこをいじめてほしくなっちゃうよな。でも 
「いい足してるね」 
「あ、う、あ…さ、さわるのはもう少し上…」 
「わかってるよ…」 
「わかって、あっ、ない〜!もっと上なんだよ〜!」 

太ももまで美人だよな 

1 言うとおりに下着の上からそこをなぞる 
2 乳首がさみしいの?こりこりしまくってやるよ 
3 え?もう一本指を尻の穴に挿れてほしい?ほんとにH大好きなんだね 



梅さんは普段はわりとS気味なのに今日は弱いな。チョコを渡せなかった負い目があるからか? 

「わかってるよ、もう一本指が欲しいんでしょ?」 
「ちっ、ちが、うぅぅぅっ!!ああん、あああああああ…!」 

う、わわ、き、きつい、きつすぎ…!確実に拡がりそうだな梅さんの肛門。 
もっといじくっちゃえ、中で指をくにくにしてあげようか♪ 
「はぅうん、し、新世界なんだよぉ、し、新世界ぃい!」 
「何それ?」 
「あ、新しい世界が見えたの…わ、私、も、もう…!」 

俺を笑かそうとしてるのか、あるいは天然なのかはわからない。 
だけど、穴をいじめられて絶頂を迎えそうなのは分かった 

1 押し倒して普通に入れちゃえ! 
2 梅さんを前から入れて持ち上げる! 
3 指を抜いて立ったままアナルに入れる! 



「いくよ…!」 
指を抜いて、そう耳元でつぶやいた。 
「う…っ、うん、わ、わかったよ…」 
「痛かったら痛いって言ってくれ、抜かないけど」 

あ…ちょっとだけ笑ってくれたぞ。ありがとう梅さん 

「ひっ、ぎぃぃぃッッ?!いや、痛い痛い!!痛いよ!!」 
「ごめん梅さん、ぬ、抜けない、きつすぎて」 
「あっ!あッ!あああっ!!」 

う、梅さん…いや、え、えりか 

暴れるからブラの紐が肩からずれ落ちそうだし、パンツももう落ちそうで 

めちゃくちゃエロいぞ! 

その涙も赤い顔もすべてが愛しい。 

1 ま、まだまだ突いて突いてつきまくる! 
2 胸をもみながらピストン 
3 お腹の辺りを優しくさすりながら…痛がってるしな 



こっ、このままそのおっきなおっぱいも! 
「んん…!あ、あん、ま、マネ…!」 
「いいか?梅さん、き、きもちいいのか?」 
「う、うんっ、最高にッ、きもちいい!!」 
「でも嘘、なのか?」 
「嘘じゃない、ホントなんだよ…!あん、あんあんっ、あぁああああ〜〜!!」 

身体中から汗やよだれやら色んな液体をほとばしらせよがる梅さん。 
「ん、ああん、あっ!ああ」 

いくぞ…! 

1 お尻の穴に射精しちゃうんだよ! 
2 いや、改めて前にぶちまけてあげるんだよ! 
3 そのエッチな口の中にあふれるほどそそいじゃうんだよ!! 



「な、なんでお尻から抜くの…?」 
「こっちに出すって決めたからさ」 
「むごっ?!も、もぐっ、もががが」 

たっぷりぶちまけてやるからな、梅さん…!! 
「んーーーっ!!んんを、んを、をを……!!」 
ああ、まだ、出る!まだまだ、まだまだ出ちゃいそうだぁぁ 

「も、もうはいらな、ふひゃああぁぁああ、んご、んぐ」 

口から溢れだしても俺からは尽きずに出続け、やっと止まった時は梅さんの顔にまで溢れかえっていた。 
「ひ、ひどいんだよ…鼻に、はいっちゃったぁ」 
「ごめん、やりすぎた、許してくれ」 
「…だめだよ。でも、今から私のいうことを聞いてくれたら許してあげる」 

な、なんだ?いったい… 

1 まさか朝まで…?い、いやだ、死んじゃう! 
2 満足するまでしゃぶらせろって?あ、あの…それは… 
3 今後はえりかって呼んでほしいの?乙女なんだね 



ま、ま、まさか朝まで!やだやだやだ、死んじゃうよ俺 

あっ今にやって笑ったぞ!やっぱりやるつもりだな! 
「だってすごく気持ちいいし、それに、Hする時は大体舞美といっしょだし。たまには私が独占したいんだよ…」 
またがらないで、お願い、ホントに勘弁してぇ! 
ああ、ああああ、う、梅さんのが俺のをくわえこんで! 

「梅さ…!」 
叫ぼうとしたら口を指で押さえられた。 

「えりか、って呼んでほしいな。えへへっ////」 

なんか照れてはにかんでる顔が可愛らしかった。 
大人っぽいのにこういうかわいいとこがあるんだよな。 

「朝までいっぱいHしようね。マネージャーさん♪」 

や、やっぱり逃げられないのか…… 


「あ!ああ!あっ!あんっ、これ、なかで、あばれてるんだよ…!」 

あ、あばれてるのはえりかの腰だってばぁ! 
その腰使い、もしかしたら舞美より激しいかもしんないっ、ああ、頭がとびそうだぁあッ! 

最近舞美はあまりHじゃなくなってきて可愛くなってきたなと思ってたら今度は… 

きっと悪魔がえりかの方に乗り移ったにちがいない。 

「遅れちゃったけど、最高のバレンタインにしたいんだよ」 
「あ、あり、がと…あの、少し寝てもいい?」 
「だめっ、まだまだ搾りだしてあげるんだよ♪♪」 

跳ねる腰は淫乱だったけど 

その笑顔は少しだけ恥じらいが見え隠れしていた… 


从・ゥ・从<えり、なんかげっそりしてない? リl|*´∀`l|<舞美が相手してくれないから頑張っちゃったんだよ… 从*・ゥ・从<今夜は空いてるよえり リl|*´∀`l|<愛してるよ舞美 (;マネ)<ば、化け物……ハァハァ `l|<マネがヘタクソだからなんだよ…… 从・ゥ・从<ん?えりなんか言った? リl|*´∀`l|<なんもなんだよー (;マネ) リl|*´∀`l|<マネは最近体力無くなってきたんだよ (#マネ)<決めたぞえりか、次はお前を失神するまでよがらせてやる ノk|‘−‘)<マネージャー♪大好きだよ ノk|*‘ρ‘)<ちゅ 从´∇`)<まったくこのクソマネはろくな奴じゃないッスね (マネ)<うるせーぞこの生意気おっπ キス、手コキ、フェラ ベリキューそれぞれうまいのは誰だろう キスは梨沙子、栞菜じゃね 手コキは桃子ちゃんかなあ ℃-uteでは浮かばないです フェラは雅ちゃん フェラびちゃんフェラびちゃん フェラなら茉麻だろ あのくちびるで吸い付いてくるのを想像してみろよ nkskちゃんと熊井ちゃんのダブルフェラ 桃子の小指立てながらの手コキハァハァ 梅さんの手コキ 舞美の高速手コキ 佐紀ちゃんの低速労り手コキ リl|*´∀`l|<くちゅくちゅ音がするんだよ 川*´・_・リ<き、きもちいいデスか? 从・ゥ・从<あら?なんか煙があがってるよ? こうして舞美は火をおこすことを覚えた 使い物にならなくなるだろwww