プルルルルル 

ん?電話か。告白の噴水広場でも都会っ子 純情でもないからBerryzでも℃-uteでもないな。誰だろ。 

「もしもし」 

「もしもし、マネージャー君かい?休みのところ悪いね」 

あ、上司か。 

「いえいえ大丈夫です。ご用件は何ですか?」 

「あぁ、今度さぁうちの子達のうちから写真集出す子がいて、それに3日ほど同行してもらいたいんだけどさぁ…」 

「どこですか?」 

「ん?沖縄」 

「行きます!」 

沖縄=うまい料理、暖かい気候、旅行気分…そして水着! 

「あ、そう。よかった。じゃあ行ってもらうね。そうそう… 

1.この子、ソロ写真集撮影は初めてだからよくフォローしてあげてね」 
2.この子、ソロ写真集撮影は2回目だからまぁいい絵が撮れると思うよ」 
3.この子、ソロ写真集撮影は3回目だし、実は他にもモデルの仕事してたからかなり慣れてるよ」 

4.ベリキュー合同写真集 



「そうそう…この子ソロ写真集撮影は初めてだからよくフォローしてあげてね」 

「はい、わかりました(ベリキュー合同写真集とかがよかったなぁ…)」 

「んじゃよろしくー」 

「ちょっ…待ってください。誰の写真集ですか?」 

「あれ?聞いてない? 




1.Berryzの清水だよ」 
2.Berryzの徳永だよ」 
3.Berryzの須藤だよ」 
4.℃-uteの梅田だよ」 
5.℃-uteの中島だよ」 
6.℃-uteの岡井だよ」 
7.℃-uteの萩原だよ」 
8.℃-uteの有原だよ」 

9.みやびちゃんと愛理の「大人になったあぁ!」写真集 
10 舞波か村上でお願いします 



「あ、ちょっと待って。また電話だ」 

切れちゃった。誰の写真集だろ… 

個人的には最近疎遠な雅とハネムーン… 

プルルルルル 

おっと。 

「あ、マネージャー君?さっきの話だけど、ベリキュー合同の写真集になったから」 

「へ?」 

「だからさ、合わせて14人のお世話よろしく。行くよね」 

え…これは… 

「は、はい!喜んで!」 

「いい返事だな。ベリの子達はもう君になついてるみたいだから、℃-uteの方もうまくまとめてくれよ。じゃあな」 

期待しちゃって眠れなくて二度寝しちゃったじゃない!というわけで慌てて空港へ。危なかったぜ… 

佐紀「ちょっとーまたいつもの遅刻癖デスかぁ?」 

「ごめんごめん!」 

飛行機に乗り込む。まるで修学旅行の引率だなぁ。 

・・・・・ 

沖縄に到着。 

「うわぁ…懐かしい〜」と口々に言うのは写真集を経験してるメンバー。どんななのー?と質問してるのは初めてのメンバー。 

これから5日間(ちょっと延びた)夢のような日々が…そしてこれからみんなの水着が… 

雅「ちょっと、何ニヤニヤしてんのよ」 

「はうっ…そんなことないよ!」 

雅「…どーせみんなとさぁ…」 

悲しい顔をして行ってしまった… 

栞菜「部屋は当たり前だけどホテルも分けて欲しかったのに」 

「いや、そこは事務所の都合もあるからさぁ…」 

栞菜「うちの子達に何かしたら許さないから」 

結構いろいろしたのになぁ…ともあれ、俺の5日間が始まった。 



とりあえずホテルにチェックインしたぞ。一応仕事で来たんだからいろいろ確認しなきゃな。 

予定表を見るとBerryz単独、℃-ute単独の撮影もあるけど、合同ってだけあって、普段は見られない抱き合わせの撮影もあるみたいだ。 

栞菜がどことなく楽しみそうだったのはBerryzの子といろんなカラめるからかもしれないな。 

で、部屋割りは… 

601 マネージャー 
501 清水(B)、矢島(C) 
502 梅田(C)、嗣永(B) 
503 須藤、徳永(ともにB) 
504 有原(C)、夏焼(B) 
505 熊井(B)、中島(C) 
506 菅谷(B)、鈴木(C) 
507 岡井、萩原(ともにC) 

なるほど…事務所の人間は俺の蛮行を知ってか知らずか、こういう仕打ちをしたわけだw 

でも撮影スタッフは隣の建物。やろうと思えば… 

しかし504号室。行きたいような行きたくないような… 

ベランダに出てみる。空気がうまいし気持ちいいし、海が見える!都会の喧騒を離れて気分は最高だ! 

下の階じゃみんな騒いでるよw 

あ、○○さん呼んでこなきゃ。「○○さーん?」 

○○「ちょ…さっき空港からの車で酔っちゃいました…今日はお願いします」 

「は、はぁ…」大丈夫かなぁあの人… 

スタッフ「もうロケバス着いてますんで!」 

「あっはい!ほらみんな早くしてー!」 

愛理「おいしい物いっぱい食べられますか?」 
梨沙子「うちのマネージャーがおごるゆー」 

・・・・・ 

そうこうするうちに那覇市街に到着。 

土産物屋とか食べ物屋、異国情緒漂う風景の中、撮影は順調に進む。やっぱ撮影中はみんなプロの顔だな。 

スタッフ全員で撮影の成功をきして会食。そしてロケバスでホテルへ。 

千奈美「ねー誰の部屋集まろっか?」 

「おいおい修学旅行じゃないんだからよい子達はすぐに寝なさい。明日も早いぞ?」 

桃子「601号室がいい人ー」「はーい!」 

おいおい…手挙げてないの早貴ちゃんと雅と栞菜だけだぞ… 

とりあえず○○さんのとこに行って業務連絡…っと。 

「今日は………でした。明日は………な感じになってるんで、よろしくお願いします。あと、早くよくなってくださいね」 

○○「はい、どうも…今日はホントすみませんね…お休みなさい…」 

さーてこれからどーしよっかなぁ…寝るって言ってもまだ23時だし… 

1.とりあえず部屋に戻るか 

2.誰かの部屋(501〜508)にお邪魔する 

3.ホテルの辺りを散歩する 



とりあえず散歩でもするかぁ。 

やっぱり空気いいなぁ… 

ん、あれは佐紀ちゃんに舞美ちゃん? 

お互いグループの頭だし、今日の反省とか明日に向けての話でもしてるんだろうな。関心関心。 

声がちょこちょこ聞こえてくるな。 

舞美「…でね、えりと二人でね…」 

佐紀「…そんな…私なんか…」 

舞美「でもマネ…だから…れちゃうよ☆」 

え?俺の話? 

佐紀「…ベリ…ぐらい…だよ?」 

舞美「でもさぁ…もし…たら…だよねぇ」 

いや、まさかな。さてと、 

1.キャプテンとリーダー同士真剣に話してんだ。そっとしといて部屋に戻ろう。 

2.話の内容が気になる!もっと近付いて盗み聞きを… 

3.夜は俺の戦場だ!裸で目の前に行ってやるぜ! 


4 背後から桃子キック 



やっぱ気になる! 

そういう会話を聞くのもマネージャーの仕事だよな…もう少し近付いてみよう… 

佐紀「…でね、しかもひどいんだよ!私剃られちゃったもん!」 

舞美「うちらには結構優しいけど結構いろいろやってるんだねw」 

やっぱその話か!もう少し聞いてみよう… 

舞美「今頃あの人何してるのかなぁ?」 

佐紀「うちらの中の誰かの部屋でえげつないことしてるんじゃない…?」 

舞美「ベリだと誰と仲いいの?」 

佐紀「みやかなぁ…私はあんま相手にしてくんないんだぁ…。℃-uteの方は?」 

舞美「私かなぁ…とか言ってw」 

佐紀「舞美ちゃんやだぁ〜w」 

これがガールズトークかぁ…香ばしいぜ…さて。 


1.とりあえず「ここにいるぜぇ!」と会話に加わってみる 
2.いきなり「今から佐紀ちゃんの相手してあげるよ」と抱き付く 
3.そろそろ部屋戻って寝ようかなぁ… 

4 まだヤッテないメンバーの部屋へ行く 



何故かムラムラして半勃ちになっちまった…もうダメだ! 

ガサガサッ 

「いまから佐紀ちゃんの相手してあげるよ」と、小さな体を後ろから抱き締める。 

割と大柄な舞美ちゃんがいるせいか、より小さく感じるなぁ。 

佐紀「え!マネージャーさん!?」 

舞美「いたんですか!?もしかして話聞いてました!?」 

佐紀「ひどいデスよぉ〜」 

とか言いつつ、俺の手を振りほどこうとしない佐紀ちゃん。 

「ずっとかまってもらえなくて寂しがってたなんて気付かなかったなー」 

白々しく言ってからかう。「う…」と反論できなくてみるみるうちに赤くなる佐紀ちゃん。そんな佐紀ちゃんを見て笑ってる舞美ちゃん。 

「今日は佐紀ちゃんの番だよ」 

舞美ちゃんが、えりかちゃんと初めてHした時みたいに熱視線を送ってくるw 

佐紀「今から…デスかぁ?」 

その表情もまんざらではなさそうだ。さて… 

1.「じゃあ2人の部屋に行こうか」 
2.「人もいないみたいだし…さ、始めようか」 
3.「ちょっと待って。剃刀探すわw」 



「じゃあ2人の部屋に行ってもいいかな??」 

舞美「いいともー☆」 

佐紀「ちょ、ちょっと舞美ちゃん…」 

「もしかして…嫌?」 

佐紀「嫌じゃ…ないデスけどぉ…」 

3人でホテルの5階へ。502〜505辺りはまだ物音が聞こえるけど506より向こうは静かだな。年下メンと体調不良の○○さんだし、もう寝てるのかも。 

舞美「いらっしゃいませー」 

「ちょ、隣に聞こえちゃうから!シーッ」 

501号室にはベッドの上に服が脱ぎ散らかしてあった。 

佐紀「もうシャワー浴びたんデスよ」 

二人とも準備がいいなぁw…ってあれは…ブブブ、ブラじゃないか! 

佐紀ちゃんが「見ないでー」と隠す。手前の白が佐紀ちゃんので、奥のピンクが舞美ちゃんかぁ… 

「じゃ、電気消すよ…」 

俺の沖縄シリーズ、プレイボール。 

1.もう一回一緒にシャワーを浴びる 
2.さ、服を脱ごうか 
3.とりあえず二人のブラをクンカクンカ 



さ、服を脱ごうか… 

佐紀「恥ずかしいデス…久しぶりだし…舞美ちゃん見てるし…」 

「大丈夫だってば〜!ん?ちょっとブラがここにあるってことは…」 

と、Tシャツをまくって小振りな胸を揉んでみる。 

佐紀「はぅ…」 

やっぱりノーブラだ。この布越しに直に伝わる柔らかい感触。たまらん。 

既に硬くなりつつある突起に触れてみる。 

佐紀「ひゃうっ!ダメ…デスよぉ…」 

舞美ちゃんに見られてるって恥じらいもあっていつもより感じてるみたいだ。 

「佐紀ちゃん、いいよ…もっと気持ちいいことしよ…」 

1.このまま胸にしゃぶりつく 

2.下にも攻め込む 

3.このホテルには大人のオモチャはないのかなぁ…? 



と、なると下の方はどうかな? 

ニュルッ 

「うわぁ…佐紀ちゃん…すごく濡れてる…」 

佐紀「い、言わないで…あああっ…ゆび…うご…かした…ららめぇ…」 

もうトロトロじゃないか… 

赤くなってるほっぺと恍惚の表情がとても扇情的だ… 

花びらの外を遊ばせていた指を中に入れてみる。 

佐紀「あっ…あああああっ!いやっ!ゆびが…あんっ」 

かき回す度にいいレスポンスが来る…やっぱ最高だ… 

でもまだまだこれからだぜ… 

1.ギンギンになった息子をフェラしてもらう 

2.早く突っ込んで他の部屋に行っちゃおっかなー♪ 

3.ん?舞美ちゃんどしたの? 



さっきから何か視線が気になるんだよなぁ… 

目線を移してみる…やっぱり。 

「えーっと…舞美ちゃん?」 

舞美「はっ、はい!」 

「あの…何で裸なの?w」 

よく鍛えられたキレイな肉体がそこにあった。 

佐紀ちゃんのロリボディもいいけど、舞美ちゃんもなかなかいいんだよなぁ… 

「あの…舞美ちゃんもこっち来る?」 

舞美「いいんですか!?」 

来るのはいいから…そんなに目をキラキラさせないでくれw 

ちょっと佐紀ちゃんがムッとしちゃったけど、「もっと気持ちよくしてあげるから」と耳打ちして、胸とアソコを同時に刺激してあげたら「しょうがないデスねぇ…」とOKしてくれた。 

下ももうビッショビショだ。そっちの準備もOKみたいだな。 

さて、舞美ちゃんは… 

1.まずはキャプとハメるから待っててもらう 

2.キャプと同じぐらい感じさせて同時挿入 

3.キャプを責めながら俺の夏DOKIリップスティックをドキドキドキューンしてもらう 


4 急に睡魔 



佐紀ちゃんをこの状態でほっとくのも申し訳ないしなぁ… 

「じゃあ…舞美ちゃん?これをくわえてもらえるかな?」 

舞美「ほうれふは?」(こうですか?) 

おぉ、仕事が早い… 

そしてもちろん佐紀ちゃんへの刺激も忘れずに。 

佐紀「はぁっ…んっ!あぁっ…」 

「気持ちいい?」 

佐紀「すごい…きもちいい…デス…」 

舞美「ひもひいいれふは?」(気持ちいいですか?) 

「あぁ、めっちゃいいよ…」 

実際もうドキドキドキューンしそうだぜ。 

舞美ちゃんも興奮して塗れてるみたい…何て淫乱なんだw 

さて、そろそろフィニッシュを… 

1.舞美の口に1発、キャプに1発 

2.え〜い!二人とも四つん這いななれや〜い! 

3.ん…? 



あああああっ!もうダメだ! 

「舞美ちゃん、口に出すよっ!」 

舞美「ふぇ?」 

舞美ちゃんが一緒ためらいのような表情を見せたが、もう遅かった。 

ビクン!ビュッビュッ! 

舞美「うわぁ!すごい量…」 

舞美ちゃんの綺麗な顔、艶やかな黒髪に俺の白濁がこびりついている。 

何てHなんだ… 

「これ、おいしくないですね」とか言いつつも飲み込んでくれ、指についた残りを舐めている。 

その仕草を見て、また興奮してしまった… 

「じゃあ…佐紀ちゃん行くよ!」 

佐紀ちゃんはもう目がトロンとして反応もできないほどになっている。 

その小さな体に見合った小さな穴に俺の肉欲をぶち込む。 

佐紀「はっ!入ってきたぁ!」 

まずは正常位で激しくピストン。 

佐紀「だ…め…激し…デスよぉ…」 

まだまだ行くぞー体位チェンジで佐紀ちゃんを上に乗せて… 

佐紀「すご…い!奥までっ!」 

「気持ちいいよ、佐紀ちゃん…」 

キツいはずだけど、しっかりと濡れているためか、逆に締まりがよくて…ヤバい!イキそうだ!そろそろバックで… 

佐紀「うっ!後ろからあっ!すごいよぉっ!」 

1.中に出す 
2.外に出す 
3.舞美ちゃん、おかわりいる? 

4.え〜い!二人とも四つん這いななれや〜い! 
5 二人とも顔をこっちに向けて(顔射) 
5 キスして絶頂、下の口に精子・上の口に唾液注入 



佐紀「あっ、あああああっ!」 

ヤバい!イク! 

でも佐紀ちゃんには前に中に出したしなぁ… 

「舞美ちゃん!口!」 

舞美「えっ、またですか!?いやっ!」 

遅かった。 

舞美ちゃんの顔はまた俺の肉欲に汚れた。 

舞美「もう、これホントおいしくないんですよ?」 

とか言いながらやっぱりまんざらでもなさそうだ。 

隣に…横たわる二人の女子高生。俺はつくづく幸せ者だと思う。 

その後、舞美ちゃんの誘いを断って501号室をあとにした。あの子のスタミナにはついていけねぇよw 

もう3時かぁ…時間が 
経つのは早いな。 

部屋に戻るとドアの前に…雅!? 

雅「ずっと…待ってたのに…」 

泣き顔で走り去って行った… 

初日からやってしまった…波乱の幕開けってヤツか…